夢日記
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2002年04月30日(火) くそムカツク、義理の妹の毛をつかんでひきづりまわす。

なぜか夫の実家の留守宅で、私達3人座っている。

表から夫の家族3人が帰ってくるのが窓越しに見える。。

まず、義理の妹が帰ってくる。
口を聞きたくないのだが、私が反射的に
挨拶したのに、夫の妹が、無視して、兄に話しかけるので、ぶちきれて、
人のことシカトしやがって、何様じゃ、このクソ女!とわめきながら、髪の毛を
つかんで、蹴りを入れている。

その次に母親が入ってくる。ぶつぶつ文句を言われているのだが、妹の時ほど
ムカツイテはいないので、自分として不思議に思っている。

最後に父親が入ってきて、なんか今はなくなってしまった銀行の通帳を出して、
この通帳に定期預金が入っているので、下ろして使ってもいいよ。と得意げに
言っているのだが、漠然と、その通帳は使えないのでは?と思っている。


2002年04月29日(月) 役員の仕事を延々学校でしている。

PTAの仕事でHPを作ることになっていて、学校のパソコンで延々HPを作っている。
いつのまにかそのパソコンは下足室にあって、幼稚園の頃一緒に役員をやっていた
Hさんが、母親と一緒にやってきて、上履きがないないと言って探しているので、
私ずっとここで座ってるから私の上履き貸してあげるよと声をかけるのだが、
聞き入れられずに去られてしまう。ちょっと淋しい。


あと、
教育実習かなんかに出ていて、黒板への書き方について、自分が下手なので、
厭な気持ちになっている夢を見た。


2002年04月28日(日) 息子の巨大ウンコと、水の中の機関車。

息子(まだ4歳くらい?)がトイレに行きたいと言うので、人ごみをかきわけてトイレに行く。あたりは夜みたいなのだが、人がたくさんいて、公衆トイレがあるのだが、公衆電話のような、外から見えるボックスに和式のトイレが入っていて、外から見える。息子は通常の3倍くらいの立派なバナナウンチを見事にひり出したのはいいけど、これは流れるのだろうか?と不安に思っている。


両親と待ち合わせをしながら旅行をしているらしいのだが、どこかで食い違ってるらしい。どこで会えばいいのか焦りながら電車に乗っているのだが、京都(夢の中の京都なので、本当の京都駅とはちがう)から、蒸気機関車に乗れるということでなんか嬉しいのだが、すこしミニチュアで、可愛らしい列車で、レールも細い。

なぜか線路がジェットコースターみたいになっていて、海の中に突っ込んでいくのだが、海の線路は白いコンクリートみたいなものが出来ていて、所々に突起物があるだけなので、「ココは名人でも事故が起こりやすい場所なんですよね。」とか駅の人が言っていて、そんな不安定な場所つくるなや。とめちゃめちゃ怒っている。

でも、息子だけ乗っていってしまって、私達はバスか来るまで次の駅まで向かう。
息子一人乗せてしまって、また、会えなかったらどうしようと思って後悔するのだが、へらへらしながら駅改札から下りてきてホットする。

いつのまにか野外の広場みたいなところで、弟も来ていて、弟と、一緒に二人で息子に絵を描いてやっているのだが、弟がワタシに向かって、お前は絵がヘタクソだとか言う。見たら、弟は卒の無いカットとか描いてて、なんや、まぁ、こんなんでプロとかやってるやつもおることはおるけど、そんな面白みのない絵書いておもろいかアホんだら。とか思っている。


2002年04月27日(土) 雨漏りと怨念・・のようなもの。

1 雨漏り

夜中にふと目をさますと、何かぽたぽたと顔にかかる。雨漏りがしてるような感じ。自分が住んでいるうちは古くて、天井の黄土色の壁土もあちこちひび割れて今にも崩れそうだから、もう本当に厭だと思って目をあけると、まだ3歳くらいの小さい息子が眠っている布団の横からトノサマガエルや、ヒキガエルがどんどんどんどん湧いて出てきて、この家も風化寸前だと思っている。



2 怨念・・のようなもの。

昔の恋人が若くて美しい母親と一緒に私の実家を尋ねてくる。
君の他には頼りに出来る人間がいないと泣きつかれているのだが、ふと、
その男が席を外した間に、携帯電話を盗み見ると、携帯電話の画面に
掲示板が出てきていて、友達も一杯いるみたいなので、だまされたと思う。

席を外したまま恋人は帰ってこないので、様子を見にいくと、勝手に布団を
3枚敷いて、その母親と恋人は部屋で寝る用意をしている。

うちの人間が帰って来て、勝手に泊まられてると厭だと思うので、
困っていると、親が帰ってきて、事情を話し、その部屋に行くと、
もう布団も片付いていて、誰もいない。

幽霊だったのか?とばくぜんと思う。


2002年04月26日(金) パパイヤ鈴木と。

なんか狭くて本だなに本がぎっしりつまってる部屋にパパイヤ鈴木がいて、私が一生けんめいせまっている。向こうはまぁ、一応義理?みたいな感じで対応してくれるのだが、うまくいかない。


2002年04月25日(木) Y先輩。

多目的室で、吹奏楽部の練習に特別ゲストがきてるというので見にいく。
教室の前の方から覗くとなんかビール(銘柄はキリン・ラガー)を飲みながら
管楽器を持ったおっさんたちが座っている。

入ってもいいかきいて、了承をもらって中へ入ると、Y先輩が座ってて、いやー、この前夢に出てきましたよ。元気でしたか〜。とか話をしていて、でも、この前の夢の中よりそれなりに年を取ってて、手を見ると、指輪をしていて、ああ、年月は流れてるなあと思う。


2002年04月23日(火) 地下のしりあがり寿。

知らない街に団体旅行に来ている。地下鉄に乗ろうとして、みんな自動改札を抜けていく。
私は切符ではなく、何か幅は切符ぐらいだが、長くて少し厚めの棒のようなものを持って、自動改札を同じように抜けようとするのだが、その風変わりな切符は自動改札はとおれないので、係員のいる窓口にいき、駅員のおじさんと話しをしたあと、地下のホームに下りていくと、しりあがり寿先生が、ホームに立っている。

他のツアーの客がどんどん流れていて、これから、決められたツアーに入るか、自分一人で行くか、どっちにしようか考えている。



2002年04月22日(月) 砂地と水。

幅の広いみぞというか小さな川のほとりに座っている。
川底の砂利を掘り起こしながら、沖縄で川をキレイにする仕事をしたい
みたいなことを側にいる誰かに言っている。

自分が座っているところのすぐ側にちょっとトンネルみたいになった場所があるのだが、その下を掘っていると、なんか長い長いプラスチックのネックレスが出てくる。ネックレスだと思っているが、もしかしたら数珠かもしれないが。

こんなものがあるからなあと思いつつ、引きずり出して、ゴミ袋に捨てている。


2002年04月21日(日) 未知の生き物と逃走する。他3篇


1
ジャケットの写真を撮るとか言って、仮装(?)している。なんかウエディングドレスを着て、自分で写真を撮ろうとしている。なんかものすごいポップス系のそつのない歌が一杯できたので、それのCDのジャケットにするつもりらしい。

気がついたらこめかみのところに、ぼっこり穴が開いていて、手術の後だとか言ってて、こんな風穴開いてたら、写真撮るの大変だと思っている。



2
自分はまだ中学生くらいで、学校の教室でたむろしているのだが、もうすぐマスコミの人間が来るらしいとか言うので、テレビに映ったらいけないから早く片付けて家に帰らないとと思っていると、博士らしい人がマスコミの取材の人たちと、毛がふさふさした未知の生命体とか言う人間より一回り大きい褐色のぬいぐるみのような生き物をつれて廊下から歩いてくる。

生き物を教室において、博士は博士でインタビューを受けているのだが、博士の助手の人が、なぜか知り合いのkさんで、その生き物を研究所にこれから連れていくとか言っている。実験台にされるのが可哀想なので、うちでかくまいたいみたいなことをkさんに言うと、KさんはすんなりOKしてくれて、軽トラックの助手席に生き物を乗せて、私が荷台に乗って、うちまで運ぶ。


3
駅のホームで座って電車を待っている。出勤途中かなんなんだかわからないが、携帯が鳴って、勧誘の電話らしい。物凄い早口の女の人がまくしたてるのだが、私も営業で、この女の子を食い物にしてやれと思っているので、自分の都合のいい時間を言って、合うことにしてしまう。相手の話しは殆ど無視して自分のペースで喋っている。そばにいる別の友達が、すごいやっぱり、営業って力強いしゃべりやねとか言われる。


4
友達に誘われて、大きな体育館にコンサートに行っている。
色んな人が出るらしい。菅原文太が来るよとか友達は言っている。菅原文太って歌歌ってたッけと漠然と思っている。
私たちは1階の席に座ろうとする。
1階はパイプ椅子がならんでいる。自分の椅子は錆びていて、恐いので別の人の椅子と取り替えてやれと思って
持ってくるのだが、それは、なんか取材のカメラマンの人の椅子らしい。

気がつくと、コンサートは終わっていて、コンサート内で講演していた人の楽屋に来ている。
その人はフォーク系のあんまり売れてない歌手なのだが、自然のなかで自分の子供10人くらい育てているとか言う人で、
話を聞いているのだが、虐待じゃないけど、やっぱり子供は叩いて育てないといけないとか言っている。
ただ、叩くのは上半身はダメで、下半身だったらいいとか言うので、子供は足とか傷だらけになっている。



2002年04月19日(金) 歌のテストとペーパーホルダーの後ろのウンコ虫。

1声楽のテスト


建物の上階にある音楽室のような、スタジオのような、広い教室(前の方が少しステージになっている)で、声楽のテストが行われている。声楽科の教授が、グランドピアノで伴奏してテストをしている。

イタリア歌曲の中から課題が出ていて、私もだいたい覚えているから大丈夫と思っている。
私の前の人があんまり声が出てなくて、教授になんか言われているが、私は自信がある。
しかし、私の順番になったら、いきなり、「アイーダ」のアリアを歌えとか言われて、楽譜は持ってないし、
授業でやったことはないし、困ったなあと思っていたら、「おぼえていて、当たり前。」と言われる。
結局歌えなくて惨敗。



2ウンコ虫


お腹がしぶるので、トイレに書けこんで、用を足しているのだが、旦那もトイレに入りたいというので、急いで負えて、出ようとすると、ペーパーホルダーのところになぜかマスタードのような便が飛び散っているので、洗わないとと思って、ホルダーを外すと、裏側に今自分がしたのとちがう汚れがついていて、そこに白くてでっかい大人の男の人の中指より一回り太ったくらいの幼虫が2匹蠢いている。

余りにも気色悪いので、スーパーの袋に入れて捨ててしまうのだが、何の虫だろうと思って気持ちが悪い。


2002年04月17日(水) 山小屋で越冬。+夜の野鳥館

山小屋のロフトのようなところで目が覚める。
旦那と二人で寝ていて、息子はまだ眠っている。
隣にも部屋があるらしく、部屋の隙間から光が差している。
別の所帯が住んでると漠然と思っている。

部屋から出ると梯子になっていて、大きな部屋に大きなテーブルがあって、
家族以外にも知らない人達がテーブルの回りに座って朝食の準備をしている。

ワタシは、なぜかパイの上に、グラタンが乗ってるのをオーブンで暖めようと
するのだが、旦那か誰かが、冷蔵庫の中からちょっともうカビてるような
食べ物を出してきて食べようとするので、無理して食べるなと怒っている。


外は嵐で、学校に行かせることができるだろうか、もうこれから吹雪のシーズンになるので、学校も休みに入るなあと思っている。


・・・・
昼寝夢☆


山の中、谷のような場所で、つり橋がかかっている。つり橋を渡っていかないといけないのに、あまりにも不安定で恐い。

産業廃棄物とかあるんだよねと、いいつつ、歩いている。

記念館のようなものがあるので、入ってみると、水族館のような感じのたてもので、ガラスバリの向こうに大きな熱帯に住む黒い鳥が入っている。パンフレットをみると、夜の野鳥館では、夜行性の鳥と一緒に夜明かしするイベントがあるとか書いてあって、良いなあと思ってうっとりしている。


2002年04月16日(火) ホコリ臭い夢。

夜ともつかない、昼とも付かない薄暗い裏通りを歩いていくと、日が暮れてきて、蛍光灯の灯りが付いている店が1軒空いている。

見ると、古道具屋というか、中古楽器を扱っている店らしいのだが、とにかく品物が無造作に積み上げられていて、奥の方にはもう誰も使わないような昔の木枠のエレクトーンとかががんがん置いてある。

昔一緒に楽器屋で勤めていたMさんがそこを一人でしきっているらしくて、出てきて、何か買っていけよと言われる。他にも若い女の子のお客さんが何人かいる。

私も何か買おうと思うのだが、良く見ると、弦楽器関係の中古は何にもなくて、オーディオのアンプか、なんかわからない黒いボディーのエフェクターか、シンセか、そのエレクトーンしかなくて、自分の家で使えそうなものが全くなくて、途方に暮れている。エレクトーンも結構良い音するんだけど、うちには置けないなあ、これって、滅びゆく楽器なんだろうなと思っている。


2002年04月15日(月) 地震の磁場で曲がる虹の滝。

家族3人で電車に乗って旅行に行っている。
電車の中で、子供連れの人が、2組一緒のシートに座っている。
自分の息子が4歳くらいで、騒いでいるのだが、まわりの子供も騒いでいる。
その回りに、普通の人もいるので、注意したいのだが、他の子供たちも騒いでるので一人だけ注意するのは可哀想かと思うのだが、それではいかんので注意する。

回りの子供連れの大人は爺さん婆さんで、しつけにだらしないと思っている。

どこか観光地に行きたいのだが、ドコへいこうかと思ってるとき、友達から携帯に電話がかかってくる。そのへんだと、虹の滝があるヨと教えてもらうのだが、「でも、そこって、地震のときに磁場が狂って、水がへんな風に曲がるから服がぬれちゃうかもしれないよ。」と言われる。

行こうかどうしようか悩むのだが、なんか頭の中で鮮やかにそこの風景が浮かんでいる。


2002年04月14日(日) だんなの母から電話がかかってくる。

1
うちに義理の母親から電話がかかってくる。

前にかかってきたのだが、私が留守電のテープを消しておいたので、そのことがバレルといやなので、切ってしまおうとおもうが、旦那が出てしまう。

となりで聞いていると、旦那は、なんか母親の言う事に相槌を打っていて、言われたことをそのまま言うことを聞きそうな雰囲気になっている。


それじゃ、あんまりだと思って途中で旦那をつついたり、にらんだりするのだが、全然無視されてムカツクので、横から電話を切ってしまう。旦那が怒って、旦那と口論をしていると、また電話がかかってくる。

今度はワタシが出て、言いたいことが、山ほどあるので言おうとするのだが、押し殺したヘンな声しかでてこない。言葉も出てこない。むかつくので、また電話を叩き切る。いいたいことを言えないので、大層悔しい思いをしている。




2 友達が家に来てくれてるらしいのだが、ワタシは遠いところにいて、早く戻ろうとしている。車を運転して駅までたどり付く。駅は田舎の小さな駅なのだが、なぜか新幹線が止まるらしい。切符は売店のおばちゃんに出そうとすると、その切符が2枚あって、二枚がくっついてよれよれになっている。「もう、日にちがたってるので、もう少し遅いとだめなところだったけど、まぁ、いいでしょう。」みたいなことを言って、私は駅のホームに入っている。駅のホームには学生たちがいっぱいいるのだが、ホームがいくつにもわかれていて、どこのホームに行ったらいいのかさっぱりわからない。日がくれてくるし、もう友達には合えないかもしれないと思っている。


2002年04月13日(土) 2匹のポメラニアンに噛まれる

大きな橋の上を旦那と息子と歩いていると、マンションの上階に済んでいる、小太りで派手なお婆さんっていうかおばさんが向かい側をポメラニアンの子犬を2匹連れて歩いてくる。

挨拶して犬をよけて通り過ぎようとおもうのだが、犬をつないでいる綱が長いので、すれちがいざま、犬が2匹左腕に噛みついてきて、一匹が噛みついたままぶらさがっている。

おばさんは、「あらごめんなさいね。」と軽く謝って去っていくのだが、まったくやることなすこと人のこと馬鹿にしてると思ってむかついている。


2
編集の仕事をしてるらしい。そとから事務書に戻ってくると、しりあがり寿先生が私の留守の間に来ていて、ピンク色の紙にしりあがり先生から私にメッセージを書いてくれた紙が残っている。いやーん、実物に合いたかった〜とか言って、くやしがっている。


2002年04月12日(金) 昔の恋人に貸したものを返さないといけない。

昔の恋人がうちにやってきて、昔貸したブレスレットを返してくれとか言う。
ビーズ大の黒い宝石とクリスタル?のが交互についているブレスレットだ。

そのとき丁度別の友達も来ていて遊んでいる。
その友達は、その昔の恋人と私が付き合ってたことを知らないし、私も隠しているし、今もあんまり知られたくないので、会話を聞かれないように友達のいない、ブレスレットのある部屋まで元恋人を連れていく。

早く返そうと思うのだが、自分のブレスレットのコレクションのなかにまぎれてしまってわからなくてもたもたもたしている。今頃、そんなもん返せとか言わないで欲しいとちょっとイライラしている。


探すのだが、ないので、又あとで送るよと一旦言うのだが、でも、送るの面倒だし、これで終わりにしたいので、私のコレクションのなかから好きなモノもっていけと言っているのだが、なんかたしか水晶のビーダマみたいなのがあったなと思って、戸棚をあけると、きれいなビーダマがたくさん入っている。でも全部中に模様が書いてあるビーダマで、透明の水晶の玉がない。

困っていると、いつのまにか、その人はうちにあった赤いランドセル2個と、名札2個を持っている。名札はなぜか胸につけている。

それもその人の荷物だったのかと、不思議に思ってきくと、「いとこのを忘れていった。」とか言われて納得している。
もう、みんな回りに子供がいるんだなと思って感慨深い。


で、結局ブレスレットは返せなくて、出てきたら送ることになる。
恋人は戻っていくのだが、帰り際に顔を見ると、なんか全然違う顔になっている。
顔は全然ちがうのだが、空気で元恋人らしことがわかる。

そこに、もう一人来ていた友達がやってきて、あれ、左の歯全部抜いたの?とその元彼に聞くと、そうそう。悪いところ全部なおそうと思ってねとか言っている。

前向きになって良かったと思っている。
良かったと思いながらなんか悔しい気持ちが残っている。



気がつくと、コンサートを見にきている。地方の市民会館みたいな場所だ。
元恋人も来ている。なんか、回りにハイソな感じな人タチが集まっていて、
ハイソな話しをしている。
ああ、違う世界だなあと思って、遠くから見ている。

私は私で、来たのだが、なんかその人を追いかけてると思われるとイヤだなあと思って一人で出し物のミュージカルの映画を見ている。席は満席で座れないので
立ち見。

そういえば、まだブレスレットを返してないなと気にしている。


2002年04月11日(木) 過去の人達に自慢。

大阪の、オフィス街の一角の地下の広い飲み屋でバンド関係で飲み会をしている。
居酒屋っていうより、なんか少し高そうな店。バンド関係なのだが、なぜか男の日とは背広で、女の人はスーツで、最近知り合ったWさんとかもいる。で、その席にぐうぜん10程年前会社で一緒だった、Hさんという男の人も誰かの友達とかで来ている。

宴会が、お開きになって、Hさんと帰る方向が同じということで、殺伐とした架空のオフィス街の道を、駅に向かって延々二人で歩くのだが、普段はすっかりわすれていたのだが、夢の中では、なんかすごい影響受けたことになっていたらしくて、「絶対忘れません。又会える日を楽しみにしています。」とかしんみり言っている。Hさんはもう会うことはないだろうみたいな複雑な顔をして、何も答えず、結局別れ別れになって電車に乗る。


2
旦那と息子とファミレス(不二屋らしい。)に入ると、すごく混んでいて、
厨房に近い狭いテーブルに相席させられるのだが、なぜか、幼稚園時代の同級生の母のうち見かけ派手ではクラス�癸韻鉢癸欧裡砲�んのママとYくんのママが座っている。

二人はアイスコーヒーとか飲んでるのに、なぜか息子が巨大なパフェを頼んでいて、(いや、自分で頼んだのかもしれないけど)息子と二人で食べている。
息子が二人のママに向かって、べらべら喋りかけると、ママたちは息子は園の頃は喋れなかったので、驚いている。

「いやー幼稚園の頃は全然喋れなかったんでえすけどね。もうこんなうるさくなっちゃって。」とワタシはなんか自慢気に、二人のママに喋りかけてて、ママたちは、なぜか気マズそうな雰囲気で、さっさと
帰ってしまう。

少し勝ち誇ってるような気持ちで、残りのパフェを息子と山分けする。




2002年04月10日(水) 劇団食堂。

真中に旦那の友達M君を挟んで旦那と私が歩いている。
M君は外国から帰ってきたらしい。

3人でずっと歩いていると車一台くらいしか通れないような裏通りにある小さな商店街の小さな食堂の前を通る。

時刻は夜らしく白熱灯の明かりがもれている。食べ物屋で食べようと思っているのかどうか不明だが、
食堂の中に入ってはいないのに、いつのまにか食堂の中にいて、お客はいっぱいだ。10歳年上くらいの小柄なおばさんが
この食堂で働いている人間はみんな劇団の人間で、劇団資金をえるためにこうして食堂をやっているのだという。


人手が足りないのでワタシにも働かないか?といわれていて、ずっと劇団なんかやったことないし。困ってる。
でも、なんかそういう芸があってうらやましい。


2002年04月09日(火) 凄い風のなか飛ばされる。

凄い風が吹いたような気がしたら、魂だけ飛ばされている気がしている。
気がつくと都心にいるのだが、ヘルメットをかぶって武装した紺色の制服の警官(機動隊?)が地下道に向かって、マシンガンを向けている。

地下道でテロがあったのか、殺人犯がにげたのか、演習なのか良くわからないのだが、その地下に入ってみようとする。地下の階段を降りていくと、鉄の扉で閉鎖されていたりして、恐ろしい人がいるのかいないのかわからないが、なんか政治関係の人がいて、(政治家周辺の人らしいのだが)この事件、(そのテロかなんか?)これからどうなるんだとか、てんやわんやしている。


2 夢の中で、恐いHPの掲示板を見ている。何回かめをさまして、又寝るのだが、同じHPに戻ってくる。見ると恐ろしくて目がさめる。



2002年04月07日(日) 歌のレッスンさぼって、音楽のテストを受ける。


雨が降りそうな夕暮れ時、駅前のバスターミナルを後輩の女の子と一緒にあるいている。どうも中学校時代の制服を着ているのだが、歌の先生のところにいかなければならないことを思い出して、でも練習していないので、今日はワタシはいかないので、その旨伝えといて欲しいとその女の子に頼む。でも、あんまり練習してないからとレッスンを休んでたらだめだなあと漠然と思っている。


それから部活があったような気がして中学校に戻るのだが、音楽室に入ったような気がしているのだが、みんな席についている。
これから音楽のテストが始まるという。で、先生が入ってきて、前のテストを返してくれるのだが、中学生時代の、ちょっと不良っぽい強面だが、ホントは優しい友達が、「席間違ってるから交換しよう。」と言うので、席を変わるのだが、机の中がちらかっているので一緒に黒いビニール袋にいろいろ捨てて、一度捨ててしまうのだが、あとで、「セロテープとか必要なものまで捨ててたけどいいの?」と学級委員長から言われるので見ると、ピンクの土台の大きなセロテープと、透明な土台の小さなセロテープと、音楽の教科書とかなんか入っている。捨てた覚えがないのにと思いながら出す。

また、テストが終わって帰ろうとすると、「あれ、またセロテープとか捨ててるけどいいの?」と聞かれて、あれ、さっき出したのに、なんで、また捨てられてるのか?誰かいたずらをしてるのか、どうなってるのかなあ?と不思議に思っている。


2002年04月06日(土) 生まれ変わり

自分の好きな人(実際見た事ない人。男)に、知らない女の人が奥さんになっている。えっ、自分この人の妻だったのに、なんで、なんで?と思うのだが、気がつくと、自分はその人たちの赤ちゃんに生まれ変わってる。

自分の好きな人はあんまり気にしてなくて可愛がってくれるので、まぁ、嬉しいのだが、こんなことでいいのかと、複雑な思いをしている。


2
飼ってるハムスターのゲージを見ようとすると、1匹しか飼っていないはずなのに2匹になっている。


3
学校の旅行かなんかわからないが、強制された集団の旅行からはぐれてしまって、袋小路に入ってしまう。そこは江戸川区だとか言っているのだが、古い下町で、ぼけぼけしてたら、祭りが始まったようで、あっちこっちから御輿を担いだ人たちが、(女の人が多かったように思う)どんどんきて、狭い下町の道中いっぱいになってしまって、なんとかそこから出なければと思って、もまれてる。


2002年04月04日(木) 夢4本

1  昔あんまり仲が良くなくて現在音信不通になってるAさん(仮名)が、音楽室にいると聞いて、もしかして、あのAさんなのかとなぜか嬉しい気持ちになって、音楽室に行くと、地面に座ってやっと入れるくらいの隙間のところに地べたに座って楽器をやっている。Aさんと、もう一人知らない人が座っている。Aさんが私に気がついて、お互い、ものすごい嬉しそうな顔で抱き合わんばかりの勢いで、再会の喜びを語っている。



2 中学校の合唱部の先生の元、もと合唱部の人間が集まってなんかコンサートのために歌っている。チケットを売らないといけなくなるのだが、少ない友達のうちBに売ろうとして、携帯で呼び出す。暗いけどちょっと広めの商店街のアーケードの中みたいなところでチケットを渡すためにまっていると、Bは車でやってくるのだが、チケットの代金をもらおうと思うが、まぁ、来てくれるだけでいいよみたいなことを言っていると、Bは自分も歌えるんだから、歌いたいなあ、今から申し込んでもいいだろうか?みたいなことを言う。
そういえば、Bは音楽をやっていたのだった。まぁ、申し込んでもいいんじゃない?と口ではいっているのだが、せっかくチケット渡しにきたのに。自分が呼べる人って他にいないのに。困ったなあと内心では思っている。で、なんか雨が降ってくるので、車で乗せて欲しいと思うのだが、他に用事があるのでと、あっけなく断られてしまう。しょうがないとは思うけど、淋しい。



3 平屋の古い家に住んでいる。歩いて10歩くらいのところに夫の実家がある。実際の夫の実家ではなく、みすぼらしい古い家だ。塀もない。まだ2歳くらいの息子が上がりこんで暴れているとか、電話がかかってくるので見にいくと、家はつながった6畳2間しかないのだが、そこにオモチャがいっぱいちらかっていて、息子がちらかしてぎゃーぎゃー楽しんでいる。おばあちゃんの家なので、さっさと帰ろうと連れて帰ろうとしたら、奥から、姑が出てきて、「○○ちゃん(←息子の名前)は別にいいのよ。でも、あんたは偉そうに入ってくるな。」みたいなことを言われるので、誰が息子を産んだんだと思ってぶちきれる。別に私だって、好きで夫の家に息子を送りこんでるわけではない。で、歩いて10歩ほどの自分の家に戻って、これは、この距離がいかんという話に


4 引っ越したあとのようだ。最初は平屋の6畳一間だったのだが、どんな間取りか自分が思うと家がそういう形になって行く感じで、六畳だと狭いから2回に部屋があったらいいなとか思って、狭い台所の方にいくと階段があって、2回にもうひと部屋ある。6畳2部屋上下にわかれてるのはいいなあと思っているのだが、これじゃ機材部屋が作れないかしらとか思って悩んでいると、お風呂がないことがわかって、でも、家賃が安いし、2回から見下ろしたら、そこが、すぐ銭湯になっている。銭湯の向こうは海がある。

銭湯近かったらいいかなと思うのだが、銭湯は1回300円くらいはかかるからどうなんだろうなと漠然と考えていると、いつのまにか、その中に入っていて、目の前のガラス窓の向こうの海を見ているのだが、海が荒れていて、いつかこの銭湯は波に飲みこまれるだろうなと思っている。


2002年04月03日(水) 一緒に住んでた嫌いな男の人が出ていく。

1
あんまり好きじゃない、いや、むしろ嫌いな男の人と一緒にすんでいるのだが、その嫌いな人が家を出ていくという。で、好きな人と一緒に住むことになるのだが、家には嫌いなその人の荷物って全然なくて、出て言っても何も家のレイアウトが何も変わらないなあと思っている。まぁ、好きでも嫌いでもなかったけど、なんかそういえば、全然邪魔にならない人間だったなあとか漠然と良いところだけ思い出して思っている。

2
自分は学生らしいのだが、学校に遅刻している。自転車で建物の前の公園らしい場所に入っていくと、ピンクでつるつるした生地のチョゴリを着た女の人達が集合している。韓国の学校だろうかと思っている。その群れの間をぬってさらに自転車を押していくと、細い道に出るのだが、右手に高い網のフェンスがあってフェンスの向こうにグランドが広がっている。うちの息子の学校の運動会をやっているようだ。丸いトラックのなかに何人か入ってそとからボールを投げ入れて、中あて、をしているようだ。フェンスの外をぐるーっと回って、フェンスが途切れる当たりに息子はいて、息子より身体の大きな子供が息子にボールを当てているので、1年生にしては大きいなと思って、「あんた、1年じゃないんじゃないの?」と声をかけると、「僕は2年生だ。」という。F小学校の体育の服は本当はズボンが紺色なのだが、夢の中では、全員白の短パンをはいている。


2002年04月02日(火) ちょっとボケたおばあさんが電話で悪口を言っている。

実家に帰っている。寝る場所がないので、2階のおばあさんの部屋にあがっていく。
夢の中の実家の家のつくりは、なんか複雑で、和風で、築50年は建ってるような古い家のようだ。

季節は夏なのか、窓が空いている。階段を上がりきると、渡り廊下が続いていて、中庭が見下ろせるようになっている。2階だと思っているが、2階ではないのかもしれない。


夢の中でおばあさんはだいぶんボケていて、私の母の悪口を私に話かけるのだが、
知らん顔をして、部屋のこたつのなかに入って、うつぶせに眠ったふりをする。


その部屋はコタツ以外には何もない夕暮れの薄暗がりの部屋で、私はうつらうつら
しているのだが、おばあさんが部屋を出て、渡り廊下の向こうの黄色いカーテンの先にある公衆電話から、娘のところに、私の母親の悪口を延々得意気に喋ってる。

憎しみがいっぱいたまってるんだろうなあ、と思うと、なんともやるせない気持ち
だが、かかわりたくない。起きてると思われるのもイヤなので、寝たふりをしているが、親たちが帰ってくると、おばあちゃん電話かけたことがわかったらいじめられるのでは?と心配している。

気がつくとおばあさんは、いなくなっていて、母親が帰ってきてコタツに入っている。なぜか母親はおばあさんが悪口言ってることを知っていて、「いつものことだから構わない。」みたいに言う。凄い神経だなと思っている。


2002年04月01日(月) 仕事で怒られてる。+小姑鬼千匹。

なんか経理の仕事かなんかやってる。

最初は学校の3階くらいの突き当たりの教室で、PTAの仕事をしてるような感じで、子供が回りをうろついたり、子供の世話をしたりしながら作業をしているのだが、だんだん子供がいつのまにかいなくなって、薄暗いオフィスに変わっていて、人も3人くらいになっていて、もう、仕事もやめて帰ろうと思うと、社長が営業から帰ってきて、社長の部屋に呼び出されて、なんか私の仕事は雑なところばっかりで10の仕事のうち8までは間違っているので、こんなんじゃ仕事にならない、損害賠償してもらわないと、とかめちゃめちゃ怒っている。

でも、社長は逐一チェック入れてくれてなかったし、こんな後になって、そんなこと言われても、困るし、監督の義務を怠った社長も責任があるんじゃないですかとくってかかるのだが、自分の仕事は自分である程度やってもらわないと困ると言うようなことを言われて、まぁ、そりゃそうかなあと内心では思っているのだが、損害賠償って言っても、お金ないし、困ったなあ、どうしたらいいもんかなあと思っている。


第2部
昼寝夢

街中で、義理の妹とバッタリ出会う。
私は旦那と歩いているのだが、だんなが急に妹の方に走って行って、「いつでも僕に相談しろよ。」みたいなことをわざわざ言いに言ってる。

確かに、この間、親はもうしゃーないけど、妹がちゃんと話つけにきたらいいじゃないかみたいな話をしたけど、それは妹から話をつけに来るのが筋ってもんで、こっちからわざわざ良い人ぶって何か言いに行くのは筋が違うと思う。

何回言ったら、旦那は私の言うこととか、状況がわかるのかと思うと
悔しくてぶりぶり怒りまくっている。


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