コハルビヨリ
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会えちゃった。
「今日の夜はお忙しい感じですかね?」
お忙しくなくてよ(笑)。
というわけで今日お休みで明日午後出勤なおにいさんと 仕事終わりで明日お休みなわたしと、会えたのでした。
でもね…。 なんだか長期戦の予感。むむむ。
月末、月初めはお仕事忙しい様子のお兄さん。 そして今日は会社の飲み会だってさ。
基本的に、だれかといたら一緒にいる人を 大切にしたいひとっぽいので じゃましないようにメールも控えて。 しょんぼりうとうとしてたら 電話してきてくれた。
「その声は寝てただろー?!」
よっぱらいの声でそう言う。楽しそうに。 ちょっとだけ「起こしてごめんね」を混ぜて。 彼女にそうしてたみたいに、毎日連絡してくれるのだね。
ええと、最後に会ったのいつだっけ。 25日か。メガネ買いに行った日。5日前。
平日休みなわたし。 お兄さんのお休みは日曜日と、ときどき平日。 平日のお休みが合えばデートできるのですが。 しばらく合わなさそ。
彼女がいたときはなんだかよく会えたのになあ。
会いたいな。
私の誕生日になった瞬間も、おにいさんと電話していた。 主にお兄さんが海外に行く話と、それに伴う彼女の話。 また相談相手みたいになっていた私。あははは。
まあ、今年最初にオメデトウをいってくれたのは おにいさんということになってちょっとうれしかったけど。
なのだけど。
彼女からメールがきたらしく、それをきっかけに電話を切った。
そして朝がきて。 珍しく朝におにいさんからメールが。
「誕生日に失礼。
結局、昨日の電話で彼女とお別れすることになった。」
なああああ…。 ほんとに朝からなんなんだ…。私の誕生日に…。
彼女がいなくなって嬉しい!チャンス!って感じでもない。 たぶん彼女の話を聞いていて、なんとなく 知り合いみたいな気分になってしまったし 彼女の気持ちは少しだけ想像できたから。 変なんだけど、ひとごとみたいに ひとつの恋が終わったことがちょっと残念、と思った。
おにいさんは凹んでいるでもない様子だったのに。 ちょっとすっきりしたんだろうな。
そして彼女と別れたからといって 私と付き合うわけではないんだろうな。
おにいさんが私のことをどう思ってるかは いまだによくわからない。
もし好きになってくれていても、 「海外から帰ってくるまで待っててくれ」なんて いわないだろう。
そして、そういってくれなければ 迷惑なのかなあと思って遠慮する私もいるんだろう。
波乱の26歳、スタートしました。
お兄さんとステキメガネをゲットしてきた。 これで私にも快適メガネライフが(笑)。 私の中ではちょっと意外だったくろぶちになりました。
お兄さんお気に入りのダムにも連れて行ってもらった。 行き帰りはちょっとしたドライブ。 ちょっと面白い風景が見られるところだったのだけれど 車を止めてみるとおおきい虫がぶんぶん飛んでて 外には出れず。いなそうなとこでちょっと降りてみたら ハチに追いかけられてふたりでおびえる(笑)。
うちにきて、新しく買ったカメラの機材を 試したいのか私をぱしゃぱしゃ撮るお兄さん。 そのあと少しいちゃいちゃして。 はじめてお兄さんからキスしてくれた気がする。
明日はふたりとも仕事なので (いつもハードスケジュールで帰っていたけど) 珍しくちゃんと帰っていった。 ちょっと寂しかったけど。
それぞれの生活があって、その中で関われる部分がある。 それで今は満足。しようと思う。
たぶん、全部を手に入れられるタイプじゃないからね。 あなたもわたしも。
| 2008年08月24日(日) |
つきあうとか、とか… |
特に好き好きいったわけではなかったのだけれど、
「正直、気持ちには応えたいけど 彼女と別れてコハルちゃんと一緒にいたとしても 不幸にする自信がある。 いずれ離れていくなんて悲しいじゃん。」
てメールが。 うーん…。
一方的に幸せにしてもらいたいなんて思ってないし 離れるのが距離って意味ならあんまり気にしてない。 想うのはどこにいても同じ。 でもお兄さんの気持ちが動いてないんだな。
て送ったらお返事が。
「動いてないわけないでしょ。」
ああもう、ちょっとドキドキしちゃうからやめて(笑)。
お兄さんの、 気持ちに応える=付き合う ってことなのかな。
わたしはお兄さんと付き合いたいのかなって考えてみたけど それはそんなに思ってない気がする。
今のままで十分楽しいから。 ていうか彼女となにが違うんだろうっていうか。 気楽だしね。
でもずっと一緒にいたいっていうのは大きくて。 この人といるのは面白い。 そしたら形としては「付き合う」ほうがいいのかなあとか。
結婚とかもきっとそういうことなんだろうな。 そういう形にはまるというのも大切なんだろうな。
さて。 明日はお兄さんとメガネを買いに。 昼間に会うのは初めてじゃないかな。 楽しく過ごせるといいな。 何着ようか考え中。
また酔って電話がきたよ。
お兄さんはアメリカだかどこかに行ってしまうのかもしれないけど それは1年くらい先の話。 たぶん半年くらいで帰ってくる。
それは、わたしより2歳上のお兄さんは30歳になるころ。 わたしは28歳…。
28歳!!うわーわたしもいつか28歳になるのか!!
なんて話してたら、お兄さんが。
「コハルちゃんが28歳になってもひとりでいたらもらってあげる」。
わーい(´∀`) もらってー(笑)。
今は結婚とか考えてないけど 「いつかだれかにウエディングドレス着せてあげたい」そうな。
誰でもいいなら、わたしにしとこうよ。
お兄さんと初めて出会った日から、 初めてまる1日連絡が来なかった昨日。 好きな歌手を観に行ったり同窓会したり忙しかった様子。
今日はきっと彼女と会っているだろうからほっといてたら、 うちのあたりから車で1時間のとこにある 自分のアパートに帰る間に電話をしてきてくれた。 (イヤホンかなにか付けて話しているらしい。)
ホットケーキ作ってくれた日から そのあとの2日間のできごとをおもしろおかしくご報告いただき。
お兄さんが自分のアパートについてからもそのまま話し続け。 彼女には言えないこと(おそらくそれは彼女を悲しませるから)も わたしには話しちゃってる。いいことかどうかわからないけど。
「コハルちゃんにいちばんぶっちゃけて話してると思う。 ほんとありがとう。」
夢のことからくだらないことまでほんといろんな話をしてくれるお兄さん。
しまいには彼女の話も普通に聞いてるわたし(笑)。 なんていうか、きいてると歯がゆいのでアドバイスしてみたりして 「わたし、なんで好きな人の恋愛相談にのってるんだろうね?(笑)」 なんて言っちゃう始末。なにしてるんだかね。
でもつらいとか苦しいとか思うわけでもなくて。 たぶん好きなのは好きなんだけど、 それ以上に友達としてなんとかしてあげたくなっちゃった。 なんていうか、彼女の応援したい感じ(笑)。
わたしについて、お兄さんより本日のコメント。
・ぶっちゃけて話せる大切な人。 ・面白い感覚を持っている。 ・写真を撮る感覚がすごくて、最初会ったときなんてもう 神々しかった!(笑) ・「〜〜〜と思うよ」のときの「よ」がなんだか 癒される(謎)。変なアクセントがついてると思われる。 ・会ってからまだ1ヶ月たっていないのにこの馴染みようはなに? (お兄さんも思っていたらしい。)
だってさ。ふ。でも彼女にはなれないのさ。ふふふ。
明日休み? 今夜暇なら飲みに行くか!
といってうちのご近所な実家に戻ってきたお兄さん。
でも自転車で飲みに行くつもりが 車しか使えなくなってしまったので 結局ごはん食べに行くことに。おそば食べました。
一度部屋に入れてしまうと慣れてしまうもので。
「お願い! 実家のクーラーある部屋が姉ちゃん(里帰り中)に とられちゃったからしばらく部屋にいてもいい?」
自分から誘うのはよそうと思ってたけど お兄さんから言っちゃうんですか! お兄さんがいいならいいけどね!
というわけで 一度お兄さんは実家に帰って部屋着に着替えてうちへ。 この人、実家とかわたしにばらしていいんだろうか。 まあ道わからないし覚えてないけど(笑)。
うちに来てまったり。 某動画サイトで面白いのいろいろ見たり。 またパソコンいじってくれたり。 バカな話ばっかりして。
ごろごろぺたぺたして、 「いやー、クーラーあるっていいね!涼しいね!」 みたいなことを言うから ほんとにそれだけで来たのか?!と寂しくなっていじけたら 「ごめん、一緒にいたかったんだよ。」って。 とってつけたように言わなくていいもーん。
でも、そういうこと言ってくれたの初めてだ。
ベッドと緊急用ふとんで別々にしてみたけど 結局一緒に眠るふたり。ダメね、お兄さん。
でも朝方まで本気で眠ってたわたし(笑)。 すっごい音で雨が降ってたらしいけど気がつかなかった。
起きて出かける予定だったわたしに付き合ってお兄さんも起きて、 「シャワーしてきたら?その間にあるもので朝ごはん作ろうか?」 すいませんそういうの思いつきませんでした女子なのに…。 (だってお兄さん朝ごはん食べないっていってたんだもん。)
ほんとに作ってくれるらしいので すぐできそうだったホットケーキをリクエスト。 お兄さん、ホットケーキ初挑戦!
シャワーしてきたら シンクにあった洗い物も全部なくなってて。 ありがとうございます(^^; ホットケーキもちゃんとできてた。ごちそうさまー。
お化粧して日焼け止めを塗ってたら 足に塗ってるときにそれを見ていたお兄さんは 「エロい…(にやり)」と楽しそう(笑)。おっちゃんめ!
一緒に部屋をでてバイバイ。 次会うのはメガネ買うのに付き合ってもらうときかな。
で、その足でちがう男の子と遊びに行ったわたし(笑)。 お兄さんにはもちろん言わないけどね(悪)。 その男の子になにか期待してたわけじゃないのだけれど。
お兄さんに また「友達といる感覚だよ。」って言われちゃった。 いつまで好きでいられるかな。
初めて会ってからまだ1ヶ月たってないことが 信じられないくらい、馴染んでる。
やっぱり少し困ってるわたしがいる。
ちょっと友達っぽくがんばろうと思った矢先、 酔っ払って電話かけてきたお兄さん。
彼女がいなかったら間違いなく コハルちゃんといっしょにいると思う
とか
近づいたことを後悔してない
とか
あなたはそういうのちゃんと言ってくれるよね (彼女は自分の考えを言わなくて それをお兄さんは不満に思っているらしい)
とか!
飲みいくしかないね! でもふたりで飲みに言ったら絶対やばいよね!(笑)
とかとか!!
もー。 どうしろと…。
お兄さん、アメリカ行きたいんだって。 5年後って言ってたのに早めようかなって。
それを言ったら彼女不機嫌ですって。 でもやっぱり意見は言ってこないらしい。
わたしだったらついていくけどね! って言ったら笑ってた。
ははは。もう笑うしかないよね。
やっぱり楽しい。好きみたいだ。困る。
で、お友達なわけですが。
相変わらず毎日メールするしね? けっこう電話も来るしね? 別に付き合わなくてもこれでいいか、みたいな。
お兄さんの好みは 「外ではオシャレだけど 家では赤いちゃんちゃんこが似合う子」 だそうな。マニアック。和風というか昭和というか。
お兄さんの実家が私が住んでるとこに近いので 今度地元の居酒屋さんいこうねーなんて言って。 家で二人で飲んだりすると絶対なんかあるので 飲むならお外で、と予防線を張っております。なかよし。
ちょっと離れたとこに住んでるお兄さんちの近くまで 出張だったのでご飯に誘って。
帰ろうかと思ってたら お兄さんの部屋に連れてってくれて なんだか面白い動画をいろいろ見て ステキな音楽を仕入れて。
結局いちゃいちゃ。 お兄さんエロかった(笑)。
でもやっぱり彼女がいると思うと居心地よくないらしく。
ほんと勝手だなあとは思うのだけど なんだかつらそうなので こういうのはもうやめようねって言ってあげたさ。
お友達、ね!
ステキメガネなお兄さんなので、 今度メガネ買いに行くのに付き合ってもらうことにした。
お友達としてね。 かわいいメガネ探してもらうのだ。
キスをして。
起きたくなくなって駄々こねる私に 「じゃあ仕事が終わったらまた来るから。」 お兄さんはそう言った。
一日そわそわしてた。 たぶん、好きになってしまった。
でもなー…というのもなくはなかったけど ひとまず夜また会えるのが嬉しくて。
お兄さんはドーナツを持ってやってきた。 いつになく寡黙。
「こういうの緊張するよ、ね。」
その緊張をなくす方法は?
一度近づいちゃえばいい。
身なりを整えたお兄さんはまだ寡黙。 もう緊張ではなくて、なにか話したいということなんだろう。
「コハルちゃんはどうしたい?」
どうしたい……か、よくわかんないけど 好きなんだと思います。よ。 お兄さんは?
「友達でい続ければそのままでもいられたのかなって。 彼女がいなければ、一直線にいってたと思うけどね。 こうなることはきっと予想ができてたからこそ あなたには自分に彼女がいることも話していたし 彼女にもあなたのことを話して、予防線を張っていたのに。 感情にそれを崩されちゃったよ。見事に。
わがままを言えばこのままでいたいとも思うけれど それは(私の気持ちを考えれば)あとできっとつらくなるから しないほうがいいんだろうな、と思う。」
「会わないほうがいいのかとかも思う」けど、 お兄さんの友達たちとも会っちゃってるため これから連れてってくれるはずだった仲間内の飲み会とかに 私が行かないことになったらそれはそれで 「なんかあったなって思われるよね(笑)」 ということでそれはなさそうだけど。よかった。
まったく話に出てこなかったから 彼女と別れるって選択肢はないの? って一応きいてみたけど、ない様子。 ですよね。
友達、でいいんじゃないでしょうか って私が言い出したくなるほど お兄さんはいろんなことを考えてくれてた。 でも理性を守れなかったんだね(笑)。 愛すべきダメ男だね。
もうこういう距離に近づけないとしても、 これ以上近づけなくても、 友達でいたい。
むしろ友達のほうがいいのかもしれない。 好きは好きだけど、お兄さんの友達でいられたら きっとこれから楽しいと思うから。 恋愛のつらいところは味あわなくて済む。
「あなたと一緒にいて楽しいのは事実。」
それで十分です。
スイッチ切らないとかな。
迷っていた。
彼女の話も含め、恋愛の話をしていて このひとを好きになっているかもと思ったけれど。
この先付き合うことになったりしても この好奇心いっぱいのお兄さんを束縛したくないのに 不安でいっぱいになるんじゃないかって。 私じゃだめかもなって。
私のことも気に入ってくれているけれど 彼女いるし。
朝の5時半くらいまで話しこんで 次の日(ていうか何時間後には)仕事の私は ちょっとだけ寝ることにして。 私はベッド、お兄さんは床に転がって。
でもお兄さん、しばらくしたら起き上がって座ってる。
どうしたの?眠れないです?
「この状況じゃ眠れないよ。緊張する。」
なんで?
「あなたがとなりにいるからね。」
手が届く距離というのはとてもとても、キケン。 立ち上がったお兄さんの手をとったのは私。
ふたりとも眠れないまま目を閉じて。
キスをしたのは1時間後。
お願いしたCDをくれるといってお兄さんが迎えに来て お兄さんのお洗濯でコインランドリーに付き合った後 うちのパソコンとプリンターの設定をしに来てくれた。
いつもだらだら長電話するふたりなので 部屋でも写真集見たり私の写真見たりしながら いろいろ話をして。
なぜかお兄さんの手にマニキュア塗ったりして(笑) 遊んでた。
お兄さんの彼女のこととか、恋愛の話もしたりして。
ていうか、私が(マニキュア塗るのに)手触ってたりしても なんにも思わないの?
「いや、ドキドキするよー」
なんてお兄さんが言うものだから。 ドキドキしちゃったけどそれでも 『彼女がいる』ひとだし、 ある程度突き放そうと思っていた。
でもね。 やっぱりそうはいきませんでした。
「正直、彼女いなかったら襲ってるよ(笑)。」
ああもうほら、そんなこと言うと スイッチはいっちゃうから。
今日は県内で有名な花火の日。 今まさに盛り上がってるころだろうな。 行こうと思えば行けたけど(新幹線使って)、 人混みがすごいだろうからおうちでおとなしくしてます。
そういえば学生の頃 花火を一緒に見に行った男の子に その後告白されたりなんかしたなあ。
ふふ。
もうみんな思い出だーい(´∀`)
そういえばそれ以外に男の子と花火見たことない。
次に付き合うならそういうのを一緒に楽しめる人がいいな。 はりきってゆかたを着たら喜んでくれるようなひと。
お兄さんはその花火を会社の人と観に行ったらしく、 きれいな写真を撮ってそのデータを送ってくれた。
とてもとてもきれいで、 観に行かなかったのを少し後悔するくらい。
そのあと電話がきてまた長話したのだけれど、 私はお兄さんの中で「肉球ついてるでしょ!」って感じなんだそうで。 猫のあごの下をもしゃもしゃする感じでなでたくなるそうな。 お兄さんにとっては自由だし甘えるし可愛いキャラな猫、みたいなのね。 他の人がそう思ってるかは別ですが。
この会話のテンション…誰かに似てると思ったら 埼玉のあの彼だ。彼のほうがもっと軽薄な感じだったけど。 この日記を読み返してみて思った。
大好きで大好きでしょうがなかったあの人。
ああもう。 なんだかな。
お兄さんネタばっかりですが。 けしてなにかあるわけでもなくて、 なんだかごめんなさい。 でももう他にネタもない(笑)。
お兄さんは最近忙しいのか、 朝7時過ぎから夜22時くらいまでお仕事をしてる。 たぶん、みんなが帰ってしまうと会社にいても メールをくれているのだと思う。
昨日はさらにお仕事が多いのが前からわかっていたみたいで 「仕事徹夜だろうから(メールの)相手してね」 なんて言われると、付き合ってしまう私。
昨日朝7時〜今朝までお仕事だというお兄さん。
結果。 昨日の夜から延々、朝までうとうとしながらメールを続け。 寝不足。
お兄さんは今日お休みらしいから 次の日つらいの私だけじゃん!
でも「朝までおつきあいありがとう♪」 なんて一言で、まあいいかなんて思ってしまうのは お兄さんの魅力か私のお人よしか。
ちゃんと女の子扱いしてくれるから ちょっとうれしくて、それで満足。 女子は「かわいい」と言われることに弱いんだなとつくづく思う。
今日は早く寝よう…。
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