| 2024年05月13日(月) |
2024年3月 �� |
失礼な人だな…とは思ったけれど、大騒ぎするほどの 事でも無いのでムッとしながらもその時はそれで 終わった。 ただし仲良くなった「横」さんとは毎日電話とLineが 来ていたので、こんなことがあった…というのは お互いに話していた。 次にパワハラちっくなことがあったのは、大したミス じゃないんだけど、ミスがあった時に物を持ってきて 指摘されるようになった。 もちろん大した事じゃないけれど、今までそんなことは 無かったからアレ?って思うようになりますて。 例えば週間予定表。 週間予定表なんだから1週間前に作成して師長に渡します。 でも、しょっちゅう変わるんですよ、急に休むとかなら 仕方ないんですけど、日勤が遅番になったりするんで。 それはもう一枚、手書き用のシフト勤務用紙をA3で作成 していて、師長が予定変更などを書き込んでいます。 だから週間予定表を作成する時は、作ったものを師長の 手書き用予定表から確認して直すところは直してプリント して師長に渡しています。 でも、師長に渡した物を後から追加で書き直した追加した 物に関しては指摘されても困ります。 指摘前に「この日の誰それさん、日勤から遅番にして、 遅番の誰々さんを有給にして」と言ってくれないと、 こちらとしても気分悪いし、張り出してからそこだけ 直してプリントし直して張り出すなんてそんな勿体ない 事はしたくないし、そもそも二重線引いて書けば 良いだけだし。 それをわざわざ持ってきて「違ってるけど」って、なんか やってることが小学生レベルなんですけど。 「横」さんが3月には部長と師長には退職したいと話して いたというんだけど、2月にはもうぱんちゃんは退職の 意向は本人から聞いていた。 本人はまず、仕事出来ないと言われるのが心外だったこと、 看護師なのに補助さんの仕事の遅番をやらされていること、 その補助さんから色々指摘されることが気に入らなかった んですね。 だから退職したいと2月中には聞いてたんだけど、師長、 部長に話したのは3月に入ってから。 ところが部長からは「もう少し頑張ってみたら?」と言われ 残ることにしたんです。 ただし、昨年11月に来たのに3ヶ月の試用期間を過ぎても もう1ヶ月試用期間を延ばすという上の判断には納得が 行かなかったのもあります。 ぱんちゃんは彼女の仕事ぶりは全く評価されていないのは 知っていたので仕方ないんじゃない?って思ってたくらい なんですけどね。 ナースじゃないからナース達の仕事に対する評価は 出来ないしね。 でも、辞めた同期にそんな話をしたら、辞めるには口で 言ったってダメだと言われますて。 周りのナース達はネットで見て直筆の退職ね以外を書き、 師長に提出しておいて、退職の意向の既成事実を作って、 最終的に師長から貰った専用の退職届を書いて晴れて退職 出来るというように確実に辞める事が出来る道を進んで います。 それが面倒なら一応、総務の女性に言って早めに退職届を 貰って来たら?という話を聞いて「横」さんに話したん だけど、あの人はそういう頭が回らないらしくてイキナリ 遅番で来た日に総務に行き、総務から叱られたらしい。 総務も総務で、師長に電話して来て、師長を飛び越えた 事に怒った師長が「横」さんに雷を落とし…。 誰のアドバイスかと問われてバカ正直にぱんちゃんだと 暴露。 当然ぱんちゃんも呼ばれて雷を落とされましたが、普通 バカ正直に白状しないよね。 これは後に同期に話したら同じ事を言ってました。 この時に師長から言われたのは、全然関係ない話を 持ち出されてネチネチ言われました。
更にはまだあるよ。
体調が悪い患者さんのご主人はとかく長く入院していると 面会に来るのも大変だし、面会も15分しか会えないし、 何度も呼び出しくらって持ち直すという事を繰り返して いる状態だと、心情として
「もう充分だよ、逝くなら早く逝ってくれ」
と、いう時があります。 この頃、矢張りぱんちゃんはご家族からそう言われて、
「そんなこと言わないの!お母さん、頑張ってるんだから。 お父さんが心配で、お兄ちゃん(結婚している息子)が 心配なんだもん。」
と答えたんですが、それだけ言っただけなんだけど。 病室にご案内した時に師長がすっ飛んできてICを 始めちゃって。 ICとはインフォームドコンセントの略語で、これは医師で ないと出来ません。 なので師長は
「大丈夫ではありません。状態は低空飛行で決して 安心は出来ません。」
と言った。 ご家族は「はぁ...。」って、キョトン顔でしたが、 ご家族がお部屋に入った後に師長がイキナリぱんちゃんに
「ダメよ、あんなこと言ったら。大丈夫じゃないんだから。 これでご逝去なんてなったらご家族から �狢臂翩廚辰童世辰討燭犬磴覆い�!�瓩辰童世錣譴燭� どうするつもり?」
と叱られた。 ぱんちゃんとしては は? ですわ。 すると師長は
「その顔は納得してないわね」
って言うんで「何が行けないんですか?」って聞いてみた。 すると師長は
「そんな事言わないの!の後に大丈夫よって言ったじゃ ないの。ダメよ!」
…いや、言ってねえし。( ̄(工) ̄)
大丈夫 …って言葉はとかく色んな言葉に違和感無く くっ付くので幻聴を聞いたんじゃないの? どちらにしても「言ってませんけど」と言ったんですが 師長は聞く耳持ちません。
この出来事を「横」さんの退職届の件でぱんちゃんに 言って来た。 更にまだあるよ。 コロナが出たので面会中止にした病室があり、 長く入院されている患者さんの部屋でしたからご家族も 勝手知ったるで、午前中に請求書を取りに来て、 拘束を実施している方なのでミトンを洗濯して持ってきて くれたんです。 せっかく来られたので、熱発者も落ち着いたので 特別に面会をさせるという事になったんですが、 師長の指示が曖昧過ぎてぱんちゃんには伝わらず。 だってさ、「受け持ちに面会聞いてきて」って指示は どう取る? ぱんちゃんは「面会させて良いかどうか受け持ちに聞いてきて」 と受け取りました。 だから受け持ちに聞いて来て、受け持ちからは「まだ様子を 見た方がいいと思う」と言われたんで師長に伝えたら 師長がイキナリ怒りだして。
「何言ってんのよ。病棟を預かっているのは師長の私なんだから その私が面会許可出したんだから面会して良いのよ。 私が聞いたのは、患者さんが受け持ちからケアを受けていたら 面会は待って貰ってからさせるという意味だったのよ。 ケアを受けているかどうかを聞いてきてって意味だったの!」
…判るかあんな指示で。
ちゃんと指示は出してくれないとわかんないよ、そんなの。 コレをもまた同期に話したら、同期は笑ってました。 そんな指示じゃ判んないよ、私だって。 って言われた。
これも「横」さん退職届事件で蒸し返された。 挙句に
「なんか違うのよあなた。 病院が初めて勤めるっていうけど、普通の企業ならそうかも しれないけど。 なんか違うのよ、ズレてる!」
って。 失礼過ぎないか? でね、 耳の事を言われた時、侮辱と受け取ったぱんちゃんは、 念の為にICレコーダーをポケットに忍ばせていました。 ママさんがたまたま持っていたもので、ちょっと大きいん だけれど。 でも、胸ポケットを覗くようにして「それ何?」と 聞いてきた師長。 ぱんちゃんがICレコーダー持っているのを知っていたのは 「横」さんだけだったから、アレ?なんで知ってるんだ? って思った。 耳の件で怒ってたぱんちゃんはニッコリ笑って終わり だったんだけど、その後直ぐにペンタイプを買い直していて 今でも持ち歩いている。 ただ、買い直したことも「横」さんにしか話してなかった のにナース達が知っていた。
ノートを投げつけられるという事件が起きた。
|