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2003年01月24日(金)
☆★インフルエンザA型と熱性ケイレン★☆
…話せば長い 話せば長い…
ホント地獄の2日間でした
明日ままは丸2日間寝ていない状態でした
22日の日に保育園へ迎えに行くとた〜ちゃんが38.5度の発熱でそのまま夜間診療のトコロヘいった
この時はまだ症状が出ていないから…というコトで風邪クスリをもらって帰った
そうしたら…その日の深夜1時ごろ
熱性ケイレンを起こしてしまいました
ちなみにた〜ちゃん、過去2回起こしたコトがありまして…4歳になったからもう大丈夫だよってかかりつけのお医者サンが言っていたので、まさか起こすとは思いもよらなかった
いくら過去2回ケイレンをやっているからっていっても、ケイレンは怖い。ホント怖い。
死んでしまうんじゃないかと思う位の形相!でも、それでも親は落ち着いて状況を見なくてはならない。
何分続いたとか、手足の状態はどうだとか、声をかけてはいけないとか…
そのまま、寝ずの看病で次の日を迎えてしまったのだが、サイアクなコトにこの日は仕事が絶対に休めない日でもあったのら☆
なんてたってこの日のAチ〜ムの社員
チャイルド・ケア3人トリオ☆おんり〜
幸い、相方が休みだったので(ってかワタシが本当は休み)相方に任せて仕事場へと行った 早退して今度こそ、かかりつけのお医者サンへ行こう!と思っていたのだが…
…相方に任せたワタクシがバカでした(泣)
夕方にまた熱性ケイレンを起こしたらしい… しかも相方、な〜んにも出来ないヒトだからただただオロオロするばかりだったらしい。
ワタシは朝に連絡先と、保険証とクスリと…全て揃えて家を出たのにぃ…
ナゼオフィスに連絡が来ない?ワタシが�笋靴討皺賛�不通!
で、ナゼ救急車も呼ばないワケ?????バカじゃないの?アンタ本当に父親なわけ?
ただただ、悔しいのと情けないのと…涙がいっぱいに溢れてきてしまった。
…でもまぁ 大喧嘩している場合ではないので、また夜間診療へ行く。この時時間は既に19時を過ぎていた。
きよぴ〜も39.5度の熱を出していたので 診察してもらうとやっぱりインフルエンザとのコト。
た〜ちゃんはやっぱり重症だった。先生は『極力入院はさせたくないんだけれど…点滴して様子をみましよう』
長かった…個室に隔離されて、しかも他にもインフルエンザの患者が多かったのでベッドがなくって、固いイスを4つ並べて寝かせて点滴4時間!!
きよぴ〜は『なんだか悲しいのぉ〜』と涙と鼻水を流していた。ひたすらダッコをして点滴を見つめる。
…結局、帰宅できたのだけれど、時間は深夜2時を過ぎていました。
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