妄言読書日記
ブログ版
※ネタバレしています
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2002年10月31日(木) 『おまけの小林クン9』(漫)

読書週間なのに漫画ばっかりですよ。
あーあ。
目を凝らすと立体で文字やら映像が浮かぶくらい(3Dトリック)みっしり活字が詰まった小説読みたいです。

【森生まさみ 白泉社花とゆめコミックス】

少女漫画だねぇ。
読みながらなんだか照れちゃうよ。
そして、よくわからないが「えい、コンチクショウめ」と呟いてたり。
美味しいチョコ食べたいな。

幼稚園時代の千尋ちゃんかわいいな。

前半ちゃんと照れつつ、少女漫画を読んでいたのに、後半一気に、健吾ったら千尋に惚れてるのね!!と、例の病気ですよ。
いい加減にこの思考回路を切断してもらいたい。
旅行に誘うなんて、なんて大胆な、とか。
そういうのはもういいから、私・・・。普通に読めって。
でも、大和×千尋なの、とか。

もういらんて。

笑ってようが笑っていなかろうが、人の考えていることなんて外からわからないものですよ。
珍しく続くようなので、ちょっと気になります。
久しぶりに大和クンのお話か。



蒼子 |MAILHomePage

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