昨日はかなり雨降ってたから花見は中止。 仕事がおわってそのまま横浜でゆっくり遊んできました。 またよさげな居酒屋発見。豆腐うまかった。(恒例の豆腐料理ちぇっく。笑)
アトムでもそうだけど機械が自我を持つというのは、 作られた悲しみというのが生み出されると思いますね。 機械なのに人間ではない。(なんか昔そういうアニメとか特撮物あったね。笑)
ロボット3原則という言葉は科学者が作ったと思ってましたが違うんですね。 とあるSF作家が考案したのだとか。(だよね?)
�.蹈椒奪箸録祐屬亡躋欧魏辰┐討呂覆蕕覆ぁ� また人間が危害を受けることを見過ごしてはならない。 �▲蹈椒奪箸録祐屬量仁瓩暴召錣覆�てはならない。 ただし第1原則に反する命令はその限りではない。 ��ロボットは自らの存在を守らなくてはならない。 ただしそれは、第1、第2原則に違反しない場合に限る。 なんてわがままな考えだろうと思います。(汗) 2001年宇宙の旅のHAL9000とかカワイソウに感じました。
オタクと言われようがその昔はいろんなキャラに熱を上げましたわ。(爆) 作品名は省きます。これでわかったという人は自己満足してください。
やっぱ出たかのアルベルト・ハインリヒ。(自爆) 無条件で好き。一見冷たいようだけど実はというのがたまらない。(暴走中) 照れた時にうろたえる所が好きだわぁ。 しかし、白目が.....チャームポイント?(コワイけど。爆)
ふんどしが微妙なアトラス。(あれはやだー!爆) 念のため言っておきますが子供姿より青年姿ですっ。 原作者様の描く人物はどれも魅力的なんですが惚れまくり。(爆) 間違った事は言ってないんだけど、それはダメだよって思いながら見てたかも。 (細かい内容忘れた)
真田さん。人だけど体内に爆弾を埋め込んであるので無理矢理追加。 (確かそうだったはず) 彼にはかなりのめり込みましたわ。 私のエルンスト好きの原点かも。(大げさ) この人。マユゲが無いのがポイントかな?(爆)
キャシャーン。(タイトルに名前は反則だ。笑) 主人公なのにそんな強くないという印象。(爆) 強いんだか弱いんだかよーわからない。 これはかなり暗い物語だったなぁ。敵ボスがヒトラーそっくりだったかな。(思考とか) 小学生の私にはショッキングな作品だったかも。 白鳥のロボットは涙。主人公のお母さんが敵ボスの元にいるというのは...ううっ。
番外編で北条博士。(白衣好き。爆) 性格的には却下。でも科学者の暴走は背筋が寒くなるが、 優秀な頭脳を持ってる故の破滅は哀愁を誘います。
ラフマニノフのシンフォニック・ダンス。 第二楽章は鏡に囲まれてワルツという印象。 不安定な音にあわせて崩れていくかんじかも。 崩れかけてる危うさがいいですな。 そういうのは苦手で避けてたけどこれは不快な音じゃないからいいです。
第1,2楽章は全体的に弦の刻みが激しくてラフマニノフらしい曲ですね。 ラフマニノフは激しくて好き。泣かせるツボもばっちりだし〜。
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