鮭本っ。なんと早速発送してくださったとお返事がありましたっ! 残り2部だったそうで危なかった。今週末には届く予定。 これはかなり貴重な資料だと思います。非売品だもん。(そうぢゃないだろ) 内容は読んでみなければわかりませんが、うひゃー、しばらく頭がウニになるでしょう。(知恵熱出るかも。爆) どういう内容かは今度という事で....うひひ。(いぢわる?笑)
ところで、だーりんの演奏が素晴らしいのは技術もさることながら使用しているヴァイオリンも関係あると思ってます。前にベテランさんから、ストラディヴァリウスを使ってたと聞きましたが、いつ、なんという名前のストラを与えられたのか..... 誰か知っている人いませんかね。ずっと気になり夜も眠れない。(大げさな。笑) それを知ってどうする?と聞かれても答えに困りますがとりあえず知っておきたいのです。(意味なし。笑)
ニコラ・アマティと並んで有名なアントニオ・ストラディヴァリ。 ストラディバリが作った作品にはニックネームのように名前付きの楽器がありますよね。 ヴィオラの最高傑作と言われている「グスタフ・マーラー」。 ヴァイオリンの「シャコンヌ」。 私は今まではこれしか知りませんでした。 とある場所でこんな事が書いてありました。
現存するストラディヴァリウスには、所有者やそのたたずまいを形容した名前がつけられていることが多い。オレンジのニスの色調からとられた「サンライズ」(1677年)、バイエルン大公ヨーゼフ・マキシミリアンが所有していた「キング・マキシミリアン」などがあり、今回、演奏に使用される楽器の中にも英国王ジョージ�契い�愛用した「キング・ジョージ�契ぁ廚�含まれている。また、複数の名前を持つものもあれば、同じ名前を共有する作品もある。例えば「パガニーニ」という楽器は、1680年、1690年、1721〜24年、1727年、1731〜32年、1736年製作の楽器につけられている。(e+のHPより抜粋)
つうわけで、今度すごい演奏会があると知り落ち着きません。 使用する弦楽器全てストラディバリウスっ。 アジト探ししなきゃいけないけど気になります。(おいっ) 他にも気になる事が...... 今月は、横浜みなとみらいホールが完成してから5年目というので5周年記念公演が色々。 ake的に気になるというか、かなり行きたい演奏会がいくつか。 ビシュコフ/ケルン放送交響楽団 アレクサンドル・ドミトリエフ/サンクトペテルブルク交響楽団 ガリー・ベルティーニ/都響 イツァーク・パールマンのヴァイオリン・リサイタル
あと、バーデン市立劇場オペレッタ「こうもり」。 オペレッタは苦手な部類なので興味だけはありますかな。
来週、コバケンの演奏会があるんですよ〜。 メンデル先生のばよりん協奏曲とベルリ幻想っ。はうぁ。 かなり行きたいっす。当日は休みなのでチケットが確保できれば..... どうしよっかなー。あぁ〜、しかしこんな事してる場合ぢゃないんだよねぇ。 我慢ですな。アジト見つけて落ち着いてからだよね。 今月は真面目にお仕事して大人しくしてなければ。
さて、日付が変わり早速書き込みしたのですが今日は仕事。寝なければっ。(爆) 今月は何があっても遅刻はできないのですな。 仕事のある朝はいつもモーニングコールしてもらってるけど、いい加減自分で起きれるようにならなければ。(爆) ↑起してもらってるのに何故遅刻するっ。というつっこみは禁止です。(自爆)
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