人生事件
−日々是ストレス:とりとめのない話 【文体が定まっていないのはご愛嬌ということで】
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初めてだから分からないとか、そういう問題ではないような。
どのように、両親と彼とを会わせるかが私に課せられた今年の課題だ。年の差、ネット恋愛、×1歴等、彼のある程度のプロフィールを聞いて、真っ向から反対の意を表明した彼らに、どう、立ち向かっていけばよいのか? 「会って彼を判断してよ」という私の提案は勢いよく却下されているわけで。
あんまり両親と対立していると、私の脆弱な胃腸が悲鳴をあげてしまう。もしかしたら、父の心臓の調子が悪いのも私の交際相手がストレスとなったためかもしれない。
「入籍しちゃったー、って事後報告するとか」『それじゃあ、だめだろ』 「赤ちゃんできちゃったー、っていうのは」『いかんやろ』 「なんなら、生んじゃったー、って」『もっといかんやろ』
電話口で一生懸命考えた私の意見は彼に否定され続け、悶々と眠りについた昨晩。寝起き最悪。
どうしたらよいのか、本当、ぜんぜん分かりません。
ふう。
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