2002年06月23日(日) エアロスミス。
やっぱりアノ人たちは、
お兄ちゃんが大事なんだと思うの。
可愛くて可愛くて仕方ないんだろう。
いつだってそうだった。
お兄ちゃんはいつも大切にされてた。
特別だった。
コドモノコロカラ抱エテタ。
「コンプレックス」?
そこまでいってないかもしれないけれど。
お兄ちゃんは素直で明るくて、
確かに凄いと思うの。
自分、ブラコンだろ、とか思うし。
だけど、いつだって愛情に飢えてたのは私だった。
嫌でも明日は来るし、、
嫌でも結局私は昨日に頼って生きてる。
一番の被害妄想は私だ。
みんな可笑しい。
そんな中で自分が正常でいられるわけがない。
みんな狂ってる。
だから私も狂ってる。
好きで好きで如何し様も無いのに、
会えないなんて悲劇だ。
子供の頃、
たぶん私に一番愛情をくれたのは、
「Y」だったんだろう。
だから私、離れられなくても仕方ないと思うの。
確かに私、あの時思ったから。
この家を出て、例えば家族と縁を切っても、
私はYの後を追う。
そう思った。
今思えば、なんて非常識なんだ!とか思うけど。
確かに私、そう思ったの。
狂ってるって言われても仕方ない。
アノ状況で狂わない方が可笑しいわ。
アルマゲドンをやっと最後まで見ました。
やっぱ泣いてしまった。
ハリーが娘の事を思ってる最後の一瞬、、
回想シーンなんかもうボロボロで、
やっぱり感動した。
あんな状況でも、
家族の事を思ってるなんて素敵ね。
……でも、1つ気に入らない。
ハリーは地球を救ったのに、
なんだかハリーに対する感謝の気持ちが、
あまりなかったね。
インデペンデンスデイの方が、
最後的には気に入ってるかも。
私みたいな小娘ごときに言われたくないだろうけど。
ゴメンナサイ。
あと、エアロスミスに乾杯!
やっぱり素敵だ!!
アノ歌だけで泣きました。
これから外食に行ってきます。
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After
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photo by nezi-shiki