2002年12月07日(土) 憂鬱な土曜の午前。
めっちゃ憧れてた日記の作者さまのHP、に、
カキコして。
レスがついてて。
ワワワ;;めっちゃ嬉しいんですけどー。(泣)
泣けます。
生徒会はこれからです…頑張ります。
どーでもいい話。
あたしって結局孤独な人間だと思う。
あたしの親友は、別の学校に行ってて。
あたしはあたしの学校が、とても大好きだけど。
あたしは、親友がいなければ。
何も出来ないのだと思った。
カッコ悪い。
独りでも生きていける人なんかいなくて、
だけどそれがたとえば見せ掛けでも
あたしはいつも独りな人を
いつも見ていて、憧れていて
あたしは、休憩時間、独りになる事が嫌いで
ふと、独りになった瞬間
恥かしいやら情けないやらで居たたまれなくなって
何の意味も無いのに独りになる事が恐いと思った
ただ、独りでじっと座っているには
時間はあまりにも長すぎて
居たたまれなくなったあたしは
またあたしの中へと逃げていって
情けなくて、泣いてしまう。
あたしは、独りでは何も出来ない。
あの子の側にずっといたいという気持ちは、
嘘なんかじゃないけど。
あたしはそれを恋だとか愛だとか言える自信が無い。
傷の舐め合いだと言われればきっとそれまでで。
そんなあやふやな関係を今でも引き摺ってるあたしは馬鹿だ。
手紙も電話も辛くなるだけで。
結局救われる事なんかない。
強い人間になりたい。
独りで生きていける強さが欲しい。
情けないだとか恥かしいだとか、
そんなの考えられなくてもいい。
麻痺してるだけでもいい
あたしは独りで生きていきたい、そうありたい。
強く、生きたい。
だれか助けて。
強く、強く。
Before
After
Index
 |
photo by nezi-shiki