暗号 − Homepage



2003年01月06日(月) 咽あがるほどの情熱と



今日は大阪にお買い物。

服買いました。
あと、東への誕生日プレと、B'zのアルバム。
静香のダンスの教室も教えてもらった。
ジャ二ショのまん前ですな。。

静香は高校行かないで専門学校に行くって言った。
もちろんダンスの。
ダンサーになるんだって、本気で言った。
その静香に「唯は?」と聞かれた。
あたしの夢ってなんなんだろう。

あの子の事で悩んでる場合じゃないんだ。
あたしには将来がある。

それでもあいしてるって気持ちは変わらないんだ。
だけど。
だけどあたしが例えあのこに「愛している」と伝えても
あのこは笑ってはぐらかして、きっとそれで終わり。
あのこはあたしに何も言わない。

あたしの気持ちをしっていても、
笑っても、抱きしめても、決して言わないんだ。
わかんないよ。
わかんないよ。

クラスの男子じゃ駄目なんだよ。
あたしはあのこがいい。
クラスの奴等みたいに意地悪だけど、
あいつ等はあのこみたいに優しくない。
あの笑顔も、
優しい言葉も、
あったかい腕も、
全部あのこだけのもので。
あのこ以外の男子は持ってない。
あたしはクラスの奴等なんかいらない。
「好きな人、誰?」
とよく女子は聞くけれど、あたしは学校の奴等なんかいらない。
あたしはあのこがいればそれでいいんだ。
ほかなんていらない。

あのこがほしい。








はやくあなたにあいたいです。
きっとこれから目を瞑りたくなるような辛い事があるかもしれない。
だけど前向いて、頑張って下さい。
あなたはあたしの心の支えだから。
笑ってください。
もしできるなら必要としてください。
はやくあなたにあいたい。
あのこでいっぱいになるあたしが嫌だ。
あたしは、此処にいるよね?




Before After Index









My追加

photo by nezi-shiki