なぜかここのところ僕の部屋では、やたらとバービーボーイズが流れています。 僕しかいないんだから、それは自分の意思でしょう。 なぜなんだ、ノーマジーン。
今日は日吉でライヴ。 行った事のない街に行くのは、とても楽しい。 どうやって行こうか。どの辺で缶コーヒーを買おうか。 あれやこれやと考えているうちに、遅刻してしまった。 スミマセン。
WANさん。すなわち、月星キレイさんのライヴでギターを弾くのは久しぶり。 でも、久しぶりな気がしないのは、良い曲が多くて、耳に馴染んでいるからだと思います。 それは聴きに来てくださった皆さんも、きっと同じ気持ちなのだろうと、ライヴをやっていて思いました。 キレイさんは優れたソングライターであり、現代のロックである。
新曲の「足もとにありがとう」は、テイクを重ねるごとに身に染みてくるような。 余韻を楽しめる曲でした。 さすがはキレイさんと三瓶さんの共作。 この黄金比率は今も変わりません。 メンバーとして、誇りに思います。 アイム プラウド。
共演者の皆さん、ライブハウスのスタッフさんからも、たくさんの事を得られた日でした。 やっぱりライヴは現場で、「リアルタイム」で起きている事態なんだ。って。 このスリルと感動を、またいつか。 また、お会いしましょう。 |