近所でオジサンの叫ぶ声がして目覚めた朝4時30分。 それから叫び声は2時間ほど続いたけれど、発声の源はつかめないままでした。 僕の幻聴だったのか、何かのサインだったのか。 そしてオジサンは、果たして無事だったのか。 それともオジサン自体がフィクションだったのか。 考えるのは、もうやめよう。 おはよう。
夜の急行電車で、隣のおじいさんがカレーパンをおいしそうに食べているのを見て、強い影響を受けました。 よし、僕も帰りにカレーパンを買おう。 と、決心したはずなのに、アンドーナツを選んでしまいました。 いつも通りと言えば、いつも通りの選択です。 変わらない自分が、今日もここにいます。 |