■デイリー・ジャンボリー
浮気なようで一途な気持ち 2012年06月06日(水)
近所でオジサンの叫ぶ声がして目覚めた朝4時30分。
それから叫び声は2時間ほど続いたけれど、発声の源はつかめないままでした。
僕の幻聴だったのか、何かのサインだったのか。
そしてオジサンは、果たして無事だったのか。
それともオジサン自体がフィクションだったのか。
考えるのは、もうやめよう。
おはよう。

夜の急行電車で、隣のおじいさんがカレーパンをおいしそうに食べているのを見て、強い影響を受けました。
よし、僕も帰りにカレーパンを買おう。
と、決心したはずなのに、アンドーナツを選んでしまいました。
いつも通りと言えば、いつも通りの選択です。
変わらない自分が、今日もここにいます。


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