背中と胸に違和感を感じたため、体力の省エネを心がけながら過ごす一日。 景気づけのために、ヒカワ キヨシさんの歌を大音量で流しながら川越に向かいます。 なんだかとても、タフな気持ちになれました。
そして、歌詞の意味をかみしめながら先輩達と「渋谷で5時」を演奏。 トレンディなサウンドを奏でるためには、まずは内面からトレンディにならなくては。 少し、ワインくらいは飲めなくちゃイケナイかな。 ウェルチじゃダメかな。
タテ社会で育ってきた僕にとって、いくつになっても、先輩とのセッションは緊張します。 いくつになっても、「先輩」は「先輩」。 いくつになっても、追い越すことは決してないのです。 だから永久に、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします。 |