思い出はポケットの中に詰め込んで! .............

2004年09月03日(金)

薄紫の表紙をペラペラとめくる。懐かしい名前、きたない文字。中学生のときの卒業文集を読んだ。あのとき感じていたこと、ちょっぴり鮮明に蘇ったよ。あの頃と比べてわたしは強くなった。だけど、傷は、とても深い。あの頃の自分が苦しい。あんな生き方しかできなかったわたしは、優しいのではなくて弱かったんだ。
わたしは、人気よりも地位がほしい。女の子らしいと言われるよりも強いと思われたい。それが中学生時代に学んだことです。


なんか今日は変なこと書いてるー。


*


もう戻ることはない 戻るはずもない “最後だよ”とそっとつぶやく
二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよ あふれでる思いのすべてを


笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうから そして僕の心が動かなくなる
逢いたいと思うたび 僕はボロボロに傷つく 忘れよう 忘れたい 忘れられない


二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよ あふれでる思いのすべてを


笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうから そして僕の心が動かなくなる
逢いたいと思うたび 僕はボロボロに傷つく 忘れよう 忘れたい 忘れられない


知らなかったよ 愛することが こんなに苦しいなんて

            (♪最初から今まで(Japanese Ver.) )









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