同じ感じが好きだった .............

2004年10月10日(日)

次の言葉が待ち遠しくなった。携帯電話を目の前にしてドキドキしている感じ、あいつのときと重なった。優しい感じ、言葉遣い、顔は全然似つかないけれど何故か同じ雰囲気を感じた。このひとなら、あいつの穴を埋められるのかもしれないと思った。このひとなら、最低になったわたしを変えられるのかもしれないと思った。


また、ただの勘違い。ひとを傷付ける、同じことを繰り返すのかもしれない。けれどこの直感を信じる。好きになる、好きになってる。きっと忘れられる。
また明日、笑顔で おはよう 言うんだ。








My追加
 

わたし専用