いつの日からか、見つめていたのは、きみ、でした .............

2004年10月13日(水)

暖かい言葉だとか、ばかみたいに優しすぎるところだとかが、今はとても心地よいの。今までみたいに嫉妬されたいとか心配してほしいとか、思わなかった。
ふざけ合って笑って、優しくされて心配されて、こんな楽しい毎日が続いたらいいよね。そしたらいつか、あいつのいないお店の前を通って帰る習慣も終わりにできるはずだから。あいつのいない寂しさを忘れられるはずだから。








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