まったく、きみという男は。 .............

2005年07月24日(日)

ひとの優しさを踏みにじるようなやつは最低だ。
余計なお世話だったのかもしれないけれど、
それなりの対応というものがあるのではないか。
それが当然だという態度のひとに対していつもわたしの優しさは働く。
それで何度も傷ついているのに懲りない。
きっとわたしが馬鹿なだけなのだろう。


どんな人間の優しさも、みんな偽物なのだ。
結局人間なんて自分のことしか考えていないのだし。
本当のとこ、家族でもない他人に優しくしたところで意味はない。
優しいひとが馬鹿を見る世の中なのだ。
だったら優しい人間でいる必要はない。
つくづくそう感じた1日だった。


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たまには性格ねじまげてみたりもする。
早く人生終わらせて、何も悩まない世界に行きたい。なんて。
たかが恋ごとき、たかが男一人、どうして心が痛む。








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