この胸のモヤモヤ。 .............

2006年12月05日(火)

「飲みに行こ」て誘いたいのは、本当はきみだった。
寂しくて弱くて、勇気もないわたしに出来たことは。
違う男の子を誘うことだけ。
違う違う違うーて心の中で何度も叫びながら、顔は満面の笑顔。
全然酔えなくて、とても冷静で、胸の奥に暗闇がつまってる気がした。


ほんとにほんとに弱すぎる。


朝、家に帰って化粧落として、布団にもぐりこんだとき。
きみを思い出したら、涙、とまらなかったよ。








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