あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年10月25日(金) なるとはなるとでもなると金時。



何でもない文章なら別に書く必要はないんだ、とか言われると日記ひいては詩なんてその無駄そのものの文章でしかないような気がするので猛烈に反発してしまいそうになる。
僕もまだ熱い人間のようです。
というより僕の日記、僕の詩だからかも。しれないけど。
他人にあげてしまったモノならともかく、やっぱり自分の文章には愛着、あるし。
良い文章だ、とかって思うのは稀だけどさ。
僕がたった一度きり鉛筆で書いて残した文章を捨てやがった人間には、本気で殺してやりたいと思いました。
お前それがどんだけ貴重なものかわかってねーだろ!なんてね。


哀しいことがあるので何となく元気ではない。
へたってるわけではないんだけど。

明日は芋を焼きたいな。
んーでもストーブはまだつけちゃダメかな。
てゆーか灯油がないかも。
むぅ。
やっぱり蒸かし芋よりも焼き芋だよね!いっぺん蛸薬師の焼き芋屋さんのが食べてみたい。かの有名な。行列の出来る店〜。
昔、父親がえらくでかい焼き芋を持って帰ってきて、今でも憶えてるけど新聞紙に包んで塩が振ってあって、めちゃめちゃ美味かった。あれはどこの店のだろー。
うちの父親の実家が徳島なので、毎年秋になると鳴門金時を送ってもらいます。
って、鳴門金時を知らない人はいないよなぁ?
と勝手に思ってるけど、知らない人は知らないのかも。
何を隠そう、他の普通のサツマイモより、100gあたり10〜20円は高いという、徳島の名産品!他の芋より、ずっと甘くて美味しいのです。うまうま。
で、今それが家にあるので、やっぱこれは焼きたいな、と・・・。
食い倒れの秋!
わーい。(←意味もなく喜ぶ)




↑おかげで今日も講義中に船漕いじゃったよ。(爆死
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