あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年11月05日(火) あんまり空が高いので、二十を過ぎた心も吸われてしまう



さりげなく過去日記。
てか、昨日(5日)は出歩いてたんですけど、ちょっと油断して茶店とか入ったりぶらぶら買物してたら、だんだん熱出てきて夜は大半、布団の中でした。
・・・だめぢゃん。
今んとこ若干復活してるんで、ちょこちょこと書く。
今日の分はまた夜に書きます。


四条通りをふらふらしながらさ、
人いきれに当てられてたり、
でもそんな中で美味しい甘味所を見つけてしまったり、
そういやもうすぐちょりくんの誕生日だよ、なんて思いつつ
ぼちぼち雑貨屋を物色してみたり、
帰り道にやってたセールででかいマフラー買ってみたり、
なんとなく幸せ、なような、
でもやっぱり本当はあのひとを抱いていたいような、
人間の標準体温並みの温もりを求めつつ、
今日も一日が終わっていきます。


もう黄葉が綺麗だね。うちは京都の西のはずれだけどさ。真っ赤、じゃなくて紅くなりかけ、な木々がめっちゃ綺麗です。うつくしー。
・・・つーか、風邪ひいてなかったら朝から京都市内のいろんなとこ行ってみるんだけどさ〜(爆




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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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