あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年11月12日(火) 聞いて聞いて。



あ。
あのね。
あのねあのね。
ちょりくんが「ひとつだけ」に載せてる詩、いいっすよ。
うん。
僕は言ってみれば小姑みたいに口やかましくなれるから、絶対に批評なんかしないけど、あの詩は。
だけど感想だけ言うのなら、正直言って悔しいなぁと。
思いました。
はい。
僕は透明なまなざしを持ちたいと願い続けているけど。
それでモノが書けなくなってもいいと思っているけど。
ってだからと云って僕は何を納得してしまったわけではないけど。
うん。
僕なりにヒット、な詩でした。おすすめ。


はい。
あのひと、からのメールに、
みっともないくらい赤面しておたおたする僕、
なんてゆーか、
・・・我ながらカワイイ。(照)
おかげで昨日の晩から今までメールが返せないでいるのも。
返信しようとメールを広げるたびに、なんとなくおろおろしてしまうのも。
こういうとこを見せればたぶん何か言いたげな顔で友人に背を向けられることは確実なんだけど。
・・・だって何だかさ。
顔が火照るんだもの。(恥)

(↑・・・何か言ってやってください。笑)




↑うわー。(照
My追加



 < 過去  INDEX  未来 >


周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加