恋人の寝息数えて眠られぬ夜の羊は淡く跳びゆく
なんて、作ってみました旅先にて。 明日からまた大学だー。 今朝はさすがに10時間ばかし寝て。起きるとカーテン越しに昼っぽい光が。 遠くで電話が鳴ってるのも無視ってぐうぐう寝てましたさ。
そして昼から買物ー。 友人に『誕生日プレゼントを買え!』と脅迫して呼び出したりしつつ。 てゆーか僕の誕生日からは1ヵ月半以上遅れてるんですがね。うん。 それでも僕がコートを買ったうちの半額、出してもらいました。いぇー。
そんでからバイト。 前回に引き続き、開始時間を把握できてない雇い主。 うー。いろいろアクシデント満載のバイト。 なかなか面白い、とも言える。
そして恋人に会うために夜を疾走する僕。 ↑・・・なんかこう書くとカッコイイな。 ただ電車に乗っただけ、という説もあります。(笑 ちょこっとだけですが、恋人に会って、家に帰りました。・・・うん、しあわせ。 旅の疲れも吹っ飛ぶってもんです。 そしてやっぱり眠くなる僕。 そんなもんです。(笑
流れ星を見るように、 切ないうたた寝の夢の中に 会いたいひとを見たことがありました。
さみしさはそんな形で、 ゆうるりと存在を知らしめます。
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