あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月04日(水) 口に含んだあんころ餅の餡に黒砂糖が混ざっている。



明日の予備校の模試はほぼあきらめかけて。
んー、不思議にやや解放されかけた気分、びみょー。

恋人に電話したい。
すごいぐるぐる思うのだけど。
だけど何だろう、この嘘っぽい倦怠感と脱力感。

・・・てくてく、てくてくと歩くイメージ。
あのひとと手をつないで、暗い夜の道をてくてく歩く、どこまでもどこまでもその道が続いていたらいい。
あのひとの手はやわらかだ。
僕は一生、あのひとを恥じることがないだろう。


感情が昂ぶる回数が少し増えてきている。ダメだなぁ。
ストッパーが上手く作動しないらしい。
僕はけっこう感情家で。
だからすごく苦労して無感動になるように訓練してきてるのだけど。・・・むずかしいねぇ。
もののとらえ方を、僕はけっこう容易に変えられる人間ですが。
気持ち、を。感情を。
ぐにゃりと捩じ曲げて逆側を向かせることはあまり気持ちの良いものではないね。
・・・って、当たり前ですか?(苦笑

えぇと。
明日は詩の放課後です。あんまり力を抜かずに詩を書きたいな。
かなよさんに失望されるのもイヤだし。
頑張ります。




↑とりあえずそろそろサンタ饅頭かな。(笑
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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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