| 2003年01月22日(水) |
文旦来訪。日々是好日 |
えぇと、今日は。 うちに文旦が届いたので異様にはしゃぎまくっており。 さっそく文旦を2個ほど剥きまくり。 未だに変わらぬ自分の手の器用さに陶酔し。 文旦を父母に振舞い。 「文旦が1箱、我が家にあると思うとほっとするねぇ・・・(お茶ずずー)」などと言いつつ忘我の境地。 文旦ね、4Lのが10kgもあるんですよう。 あぁこれで1週間は食いつなげるっ。・・・かな。 試験期間だし。 兄貴も居ないし。 まぁ1日4個以上は剥かないでしょう(笑)たぶん。
それでも「幸せすぎて怖いッ」と言うまでには至らないのです。 ・・・って言うか当たり前?(爆) でも明日は恋人に会えるので。今からほのぼのはっぴー(死) ここんとこしばらく会ってなかったので、ちょいとどきどきです。
・・・文旦持ってこかな。 ・・・でもそれすると怒られるかな。 恋人は僕のあまりの文旦狂いに危機感を憶えているらしく(笑)「文旦に負けてる気がする・・・」と言っていじける時があるので。 むー。 でも僕の愛情は文旦で量れると思うんだよ! おずおずと差し出す僕の手のひら、その上には黄色に輝く文旦!みたいな(死) そしておもむろに文旦を剥き始める僕。 そうして、つややかに光るぷるぷるした文旦の実を捧げて、「君はこの文旦のように瑞々しいよ・・・(きらーん)」(殺)
・・・ってゆーかやりません!そんなこと! つーか書いてる本人が笑い死にするかも(馬)
幸せだといいよね、明日も。 うんうん。
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