あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年01月27日(月) なんだかとても、淋しいので。



しあわせ、には、代償が要るのです。
たぶん。僕はそう思う。
うん。

明日の恋人に会う予定がキャンセルになったので、何だか不思議なくらいダメージでかくて、再起不能に沈んでます、僕。
・・・嘘。
再起不能、とまでは行かず泥沼、くらい。
ってあんまり変わらんか(苦笑)。
おかげでそのキャンセルのメールにまだ返事を返せてない。
なんだかなー。
棚上げしといたらうやむやになんないかな。・・・なんないか(涙)
これ書き終えたらメール。メール。メール。
はい、がんばりましょぉ。


約束が消えると何だか淋しくなる。
明日は何かの取り決めのようにやってくると思っている。
しなければならない何事かがあるからやってくると思っている。
手帳を予定で埋めたくなるのはそのせいかな。

明日は、午前中が大学で試験で、午後は予備校で模試で、ちょっとつらい。
今朝の睡眠時間は5時間半なので眠くてしょうがないし。
いいや、きっとなんとかなるさ。


雨の、病院の詩を書く。
何故だか僕には、病院はいつも明るく晴れているようなイメージがあるのだけど、雨の日も病院は人工的に明るい。
・・・なんだろう、会いたい人がいっぱいいて、精神的に辛いな。
本当に少しだけなんだけど。
つらいな。




↑かえってひとを遠ざけます。
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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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