あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年02月06日(木) 晴れたらいいよね。



1週間半後には声日です。もうどっきどき。ってほどでもないけど(笑)
それよりお客さんが集まらなさそうなのが、ちょい哀しいです。
僕は友達少ないもんなぁ。
それに今の時期って僕の知り合いの大学生はたいがい試験中なのです。きびしいよぅ。さびしいよぅ。(苦笑)
がんばってメールとか手紙とか出してみるけど。
んー。詩のイベントって言うとまだまだマイナーだしな。
「行く行くっ!」って感じにはなんないのです(泣)。
あぁ、中世に生きてたかった。なんてね。


今日は詩の放課後でした。
でもなんだか気合入ってなくて、ろくな詩が書けなかった。残念。
書いたヤツ、昨日の日記に置いてあるので良かったら見てくださいな。・・・ってろくな詩じゃないなんて言っときながらそゆこと書くか。(死)

詩を書きながら、思ってたんだけど。
「愛」と「恋」と、そして何かもうひとつ類義語を挙げろと言われたら、たぶん「間違い」だろうなぁと。
何て言うか。
 愛 > 恋 > 間違い
みたいなカンジ。
真剣さの度合とか。大事さの度合とか。
何らかの度合がそれぞれ異なっているために、「恋」の話ってモノは他に比べて遠い場所にある気がします。
なんとなくー。





↑スケートに行きたい感じの。

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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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