あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年02月18日(火) あんびりーばぶる。



ちょっとよく寝る。
起きてから、夢に見たことと現実とが上手く区別できなくてふらふらする。
・・・なんだか、長い間ずっと会いたかった人に会えたのに、それは夢で。
言いたかったことを言っておいたのに、実際には言えてなくて。
夢の中では水の中でも自由に息ができるような気がしていたのに、起きてみると水の外でさえ息苦しくて。
なんだかすごく、今、ものすごく理不尽な夢を見ているような気になってしまう。

いろんなところがおかしな夢だったので、そのうち夢判断でもしてみようかな。


昔、口に出してはならない言葉がありました。
禁句、ってヤツかな。
絶対に、もう一生、口にしないって思って。
今も。
僕はそれを詠うことすら、自分に禁じています。




↑・・・つらくなんてないけどね。
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そうそう。
昨日、ちょっと信じがたい話を聞きました。
昨日は友人と会ってたんだけど、なんとその友人は文旦をグレープフルーツのように半分に切って食べてしまったと言うのです!
何てことを!!信じらんないっ!
それくらいなら僕を呼べって感じですねっ。
ってゆーかまず、その友人は文旦とグレープフルーツの見分けがつかないと言うのです!

・・・ね、信じられない話でしょ。
ね。


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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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