あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年03月12日(水) 神様には神様なりの思惑があるものだよ。



えぇぶっちゃけ僕は他人に色々誤解させる人間です。
やっぱり話し下手なんですな。
言葉が足りてなくって頭の動きについてかなくって、っていうより僕の連想パターンが普通の人よりかなり飛んでるってこともあるのかも。
ふぅ。
だからよく知らない人と話すときはすごい緊張します。
さらに言えば、いつになっても他人の話の先を読む癖が抜けない。
先読み、ってのはかなり損します。たぶん。
てか僕が人の話をよく聞いてないってことか?(爆)


・・・なんかちょっと落ち込みかけたとこで今日の概況。
朝起きると9時半で、起こしてもらえなかったことにちょっと父母の怒りを感じつつ、昼からの模試に備えて参考書を読んだり。
で、模試は大阪でなので12時ごろ家を出て予備校へ。
だけどやっぱり時間ぎりぎりに着く。なんでかなー。
僕の予想では30分前に着いて、かふぇーで優雅にランチしてから模試のつもりだったのに。
むー。
おかげで昼飯抜きで5時まで休憩なしの模試、ぶっ通し3時間半。
てか脳の活動のためのブドウ糖が足りません!死ぬー!
終わったあとには今度は「詩の放課後」の発表会「サクラ咲ク」の練習のために京都へ舞い戻ります。
・・・って5〜10分前には着くはずが、15分ばかし遅刻。
やっぱり晩飯も食べられません。
って、さすがに昼御飯用に買っておいたおにぎりを電車の中で頬張りましたが。
『サクラ咲ク』の練習は9時まで、ちょっと面白かった。
テーマが『パーっとした感じ』なので、なんだかみんなほのぼの明るいのさ。
だけど僕の詩にはそういう感じの詩って無いので(泣)ちょっと大変。
・・・まったく、どうしやう。




↑意外に、色んなとこで。
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