あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年05月07日(水) 五月雨に濡れそぼち詠う夏の日。



毎日ぎりぎりに生きてます。
意味わからんけど。そんな感じ。

なんてゆーか、問題を一問解いたあと、の、

 間違えた!

・・・って思ったときのショックがめちゃ大きいです。
こう、髪の毛をごっそり掴まれて奈落の底にずーんと引きずりこまれそうになるようなきぶん。
うにゃー。


 今はまだ本番じゃないんだからいくら間違えてもオッケー!

って何度も自分に言い聞かせつつ問題を。
解き。
落ち込み這い上がり落下、よろよろと浮上、の繰り返し。
あぁぁぁ。


なんか、お腹空いたなー。
今日はまだあんまり問題解いてないや。
昨日は夕方までに80問、解いたらそのあとアタマが回らなくなっちゃって困った。
今日は予備校に行ってシュミレーションを受けてきました。
でもやったことのあるような問題だったので時間めっちゃ余った。
でも点数あんまり良くない感じ。
うにゃー。

あぁ恋人に会いたい!
って思うのもなるべく抑える。
修行僧的生活。
すといっくにね。(壊




↑どこかにそんな歌があったような。
My追加



 < 過去  INDEX  未来 >


周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加