あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年06月13日(金) ハッピーで行こう。なるべく。




今日は大阪へ。
時間的に昼飯を食べられなくって、結局はJRで京都まで帰ってきた後にサ店でカルボナーラを食す。
カルボナーラを食べるのはたぶん3月の『POEレバ?/アートフルデイズ』の時にセカンドハウスで食べて以来。
なんてゆーか、あの卵による、もっちゃり感がたまらんのです。
たぶんセカンドハウスの方がもっちゃりしてるな、とか思いつつ堪能。
いやー、たぶん卵狂いの時期だったんですね!
帰り道は、たまごたまごたーまーご!って頭の中で歌いつつ。(笑
こう、口元がネコの口みたくなってそうな。
「人」って字の2本の足をくるんと上向きに丸めた感じにね。
満足満足。
むふー。(笑

 **

就活してると、(僕は実家で生活してるのもあって)両親の方が考えすぎてしまったりするようで。
なんだか僕は就活はじめたばっかのつもりなのに、両親は先に先に考えてしまっていて色々、うるさい。

うるさい、って、
迷惑って気持ちもあるけど、僕はやっぱり親の期待に沿えていないんだなぁと思って今更ながらちょっとつらい。
あとは、そんなに僕は頼りなく見えてるのかと思って。腹立たしいような。
うん。

僕はちょっとのんびりできる時間が欲しかったりするだけなんだけど。
だってここまで走りづめだったし。
・・・でもダメかな。
人間は走らなきゃダメなんだって。死ぬまで走り続けなきゃダメなんだって。
どこかに、書いてあったような気がする。
それは一部真実だと思う。
そして一部は嘘だと思う。
あとから振り返れば走り続けているように思えても、それはやっぱり強制されるようなものではないはずで。
「そういうものだ」って言われても、僕は受け入れられない。

そして人間が人間を自己分析なんてしていいんだろうか。
果たしてそれは客観視と言えるんだろうか。





↑そうしたら我に返るから。
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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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