PC部屋が帰省してきた兄貴に占領されているので、詩や日記を書きたいという気にならない。 書かなきゃ、とは思うんだけど。 うぬー。 プライバシーがほしい夏の日。 でも兄貴は8月いっぱい居るかも、とかヌかすし! ・・・暑苦しいです。
明日も、明後日も、明々後日も、 何かしら用事があって自由じゃない。全然。 ねぇここまで下りてきてください。 あなたの隣りで勉強するから。 黙りこくったまま背中合わせでも幸せだから、僕の隣りに居てください。 なんて。 それはたぶん口に出しては言えない願いだけど。 少しだけ願ったり。 あきらめたり、 を、くりかえす。
**
たとえばそれが 僕の最後の 希望でも、 打ち砕かれる時にはきっと あなたの声ほど澄んではいないと 思って さようなら、って、何度も、 素直につぶやけるように練習している
|