あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年08月01日(金) 背中合わせ



PC部屋が帰省してきた兄貴に占領されているので、詩や日記を書きたいという気にならない。
書かなきゃ、とは思うんだけど。
うぬー。
プライバシーがほしい夏の日。
でも兄貴は8月いっぱい居るかも、とかヌかすし!
・・・暑苦しいです。

明日も、明後日も、明々後日も、
何かしら用事があって自由じゃない。全然。
ねぇここまで下りてきてください。
あなたの隣りで勉強するから。
黙りこくったまま背中合わせでも幸せだから、僕の隣りに居てください。
なんて。
それはたぶん口に出しては言えない願いだけど。
少しだけ願ったり。
あきらめたり、
を、くりかえす。


 **

たとえばそれが
僕の最後の 希望でも、
打ち砕かれる時にはきっと
あなたの声ほど澄んではいないと
思って
さようなら、って、何度も、
素直につぶやけるように練習している





↑名目的には。

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