あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年08月05日(火) 余裕とクーラーとフロンガス。



日曜あたりから精神的に余裕が無くなってきてる。
プライバシーにすごいぴりぴりしてたりとか。
普通にてくてく歩いてるだけなのに、胸のうち暗黒だったりとか。
そういうの、どうってことないと言えばどうってことないけどさ。
でもやっぱり神経が張りつめてる。
どこか奥深いところで、1本の弦が繊細に張ってあるように。

たぶん、家の中で自分だけの場所が減ってしまったっていうのも理由の一つではあるんだけど。
だけどそれだけが理由、とか思いたくないし。
それだけが理由だったら救われないし。
逃げ出すように家を出て必要もなく街中をうろつくのは精神的にだけじゃなくて肉体的にもキツイ。
こんな日々がずっと続くかも、って思うとうんざりする。
・・・でもその【うんざり】も、なんだかいっそうキツイな。(涙)

余裕が無い、って僕にとっては限界を試されているようで、「やってられん!」って思うことの方が多い。
あんまり僕は素直でもないし、キレやすかったりもしないけど、決して忍耐強いわけではないから。
早くいろんなことが一段落して、ちょっと遠いところに行きたい。
温泉とか。
田舎とか。
本当は別府とか湯布院とか行きたいんだけど。
それより先にバイトとかしなきゃなぁ・・・。
うあー。

・・・ちょっとテンパってる、と言うのかも。こういう状態のこと。




↑余裕無くなってくると、そっちに弊害が(泣
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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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