『悪夢の果て』赤川 次郎光文社 (2003/06/20)余裕がないので、記録とひとことのみ。傑作集とあるが、私もそう思う。重く、暗い、赤川次郎。ライトな赤川次郎も好きだけど、こういう重いのもたまにはいいね。