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2004年11月12日(金)
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title 何気ない優しさ。
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さっきまでサークルの打ち上げじゃったぜよ。 二次会あったけど、私は明日朝からバイトなのでここで引き上げた。 あーぁ、またカラオケ行きそびれた・・・。アジカン歌いたい。
仲のよくなりそうな人がいて、 地元もほどほど近いので話題も地元話へ。 すっごい、自分とテンション近いって言うか、 なんか、いい感じで話せた。 まぁ、むこうが無理してテンションと、 ノリを合わせてくれたのかもだけど、 なんか、それでも嬉しかった。
最近、一番仲のよい子とあまり接する機会が減ってきてしまっている。 お互い、見ている方向、進んでいる方向が変化してきているのだろうか。 それはとてもいいことで、仕方ないことだけれど、 悲しいことでもある。
愛があればあるほど、何かを切り捨てて生きていかなければならないだろうさ。 愛が消えたときに、初めて周りに何も残っていないことに気づくことは哀れである。 しかし、その愛が誠であれば、後悔などしないはずなのだよね。 私はそれを考えると、それほど愛しいほどに思う他人を知ったこともない。 愛してきたのは自分と血のある家族だけよ。
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