2004年12月07日(火)
|
title 数えられないものなんて、人間はどれだけ溜め込んでいるのか?
|
おとといくらいに、 「なんらら」っていうワードで検索されていたこの日記。 おもしれーの!(苦笑
バイト最悪。 カウンターの客に涙を堪えているのを必死になって隠してた。 目にたまった涙で視界が見えなくて絶対流すまいと思った。 なんで機嫌に左右されないといかんがー? タイミング悪かったんじゃ。 もうなんか避けるしか余地なんかねぇよ何なの、 一生懸命やっていても伝わんない事なんていっぱいあるのね。 一生懸命が一生懸命に見られていない事があるのは、 人の価値観がそれぞれだから。 価値観の違いは人間の面白い所なのに、時にはすごく悲しい。 でも生きていく過程の中で、そんなこと一々気にしていたら、 やってけないんでしょうよ。 だから「ショウガナイ事」で、気づかないうちにしまい込んでいるものなんて、 数えられないこと海のようにあって、意識の中にただただ眠っている。 気にしていられるほど、人は暇ではないんだろうね。
夜また。 ・・・とか言って書きませんでした(土下座
|
|
|