懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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女性カントリー・シンガーも好調!ドリー・パートン
1980年12月20日(土)

01/01「レイディ」ケニー・ロジャース
02/02「星影のバラード」レオ・セイヤー
03/04「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン
04/06「ラヴ・オン・ザ・ロックス」ニール・ダイアモンド
05/05「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
06/07「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
07/03「地獄へ道づれ」クィーン
08/09「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
09/10「強気で愛して」パット・ベネター
10/11「ときめきの愛を」エア・サプライ

11/20「夢見るNo.1」ブロンディ
12/13「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート
13/08「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
14/16「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ」ポリス
15/12「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
16/24「パッション」ロッド・スチュワート
17/18「今度は、私」ダイアナ・ロス
18/17「ホイップ・イット」ディーヴォ
19/19「永遠の想い」コーギス
20/25「セレブレイション」クール&ザ・ギャング

21/21「爆発!デュークのテーマ」ウェイロン・ジェニングス
22/29「悲しみをこえて」バリー・マニロウ
23/23「シークェル」ハリー・チェイピン
24/26「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」ドン・ウィリアムス
25/28「恋の予感」オリヴィア・ニュートン・ジョン&クリフ・リチャード
26/32「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
27/35「ヘイ・ナインティーン」スティーリー・ダン
28/30「ワン・ステップ・クローサー」ドゥービー・ブラザーズ
29/31「タイム・イズ・タイム」アンディ・ギブ
30/14「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス

31/15「もう二度と」クリストファー・クロス
32/27「恋のともしび」ジョン・クーガー
33/38「トゥゲザー」ティエラ
34/34「愛しのガール」ドクター・フック
35/33「ドリーミン」クリフ・リチャード
36/22「ディープ・インサイド・マイ・ハート」ランディ・マイズナー
37/36「ワンダラー」ドナ・サマー
38/69「君にギブ・アップ」デルバート・マクリントン
39/45「9時から5時まで」ドリー・パートン
40/37「内気なボーイ」ポインター・シスターズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「君にギブ・アップ」デルバート・マクリントン
(Giving It Up For Your Love / Delbert McClinton)

>1940年テキサス州出身のシンガー・ソングライター。
ハーモニカ・プレイヤーとしても有名な彼による一発ヒット。ポップなブルース・ロックが、最高位8位にまで上昇している。

アルバム"The Jealous Kind"に収録。

☆「9時から5時まで」ドリー・パートン
(9 To 5 / Dolly Parton)

>彼女自身が主役を演じている映画のタイトル・トラック。やはりカントリー枠を飛び出したようなポップな楽曲は、全米でも大きく受け入れられ総合チャートの頂点にまで到達。その後、男性カントリー・シンガーであるエディ・ラビットに2週間首位の座を譲るものの、再びトップに舞い戻るというしぶとさを披露(通算2週)。9時から5時までどころか、残業までちゃっかりこなす活躍っぷりが認められたのか、ミリオン・セラーのボーナスを授与している。

アルバム「9時から5時まで」(9 To 5 And Odd Jobs)に収録。



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