懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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No.1に迫る勢いのバラード、ウォレント
1989年08月05日(土)

01/02「バット・ダンス」プリンス
02/05「オン・マイ・オウン」ボビー・ブラウン
03/04「ソゥ・アライヴ」ラヴ・アンド・ロケッツ
04/10「ライト・ヒア・ウェイティング」リチャード・マークス
05/01「トイ・ソルジャー」マルティカ
06/08「ワンス・ビトン・トゥワイス・シャイ」グレイト・ホワイト
07/07「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」ボン・ジョヴィ
08/09「アイ・ライク・イット」ディノ
09/13「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
10/06「2人の絆」シンプリー・レッド

11/03「エクスプレス・ユアセルフ」マドンナ
12/11「クレイジー・アバウト・ハー」ロッド・スチュワート
13/18「シークレット・ランデヴー」キャリン・ホワイト
14/24「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
15/19「アイム・ザット・タイプ・オブ・ガイ」L.L.クールJ
16/14「ドレスド・フォー・サクセス」ロクセット
17/26「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
18/20「ヘイ・ベイビー」ヘンリー・リー・サマー
19/22「フレンズ」ジョディ・ワトリー with エリック・B.&ラキム
20/21「ノー・モア・ライム」デビー・ギブソン

21/23「エンド・オブ・ジ・イノセンス」ドン・ヘンリー
22/29「永遠の想い」ダニー・オズモンド
23/28「ハートブレイク」ウィンガー
24/31「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
25/30「フックト・オン・ユー」スウィート・センセーション
26/12「恋のダンス・パラダイス」エクスポゼ
27/17「ドント・フォアゲット・マイ・ナンバー」ミリ・ヴァニリ
28/34「キープ・オン・ムーヴィン」ソウル・�供Ε愁Ε�
29/15「ギヴ・ユア・ラヴ」マイケル・モラレス
30/16「グッド・シング」ファイン・ヤング・カニバルズ

31/38「シャワー・ミー・ウィズ・ユア・ラヴ」サーフィス
32/39「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
33/36「カヴァー・オブ・ラヴ」マイケル・ダミアン
34/43「ターン・バック・タイム」シェール
35/35「ミー・マイセルフ・アンド・アイ」デ・ラ・ソウル
36/50「ヘヴン」ウォレント
37/27「ミス・ユー・ライク・クレイジー」ナタリー・コール
38/37「イン・マイ・アイズ」スティーヴィー・B
39/47「トーク・イット・オーヴァー」グレイソン・ヒュー
40/33「バッファロー・スタンス」ネネ・チェリー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ターン・バック・タイム」シェール
(If I Could Turn Back Time / Cher)

>ポップで軽快なボーカル・ナンバー。アメリカン・チャートにとてもマッチしそうな作品で、最高位も3位と好調である。

アルバム「ハート・オブ・ストーン」(Heart Of Stone)に収録。

☆「ヘヴン」ウォレント
(Heaven / Warrant)

>ハードロック・バンドによるアコースティック調バラード。今更ながらホワイト・ライオンにはまっていたワタシでしたが、このウォレントもなかなか心をふるわせる作品を提供してくれるバンドですよ。最高位2位まで上昇し、こちらも絶好調である。

アルバム「マネー・ゲーム」(Dirty Rotten Fifthy Stinking Rich)に収録。

☆「トーク・イット・オーヴァー」グレイソン・ヒュー
(Talk It Over / Grayson Hugh)

>コネチカット州出身のシンガー・ソングライター。
今回初めて知ったその名と作品に、てっきり黒人アーティストかとおもいきや白人さんでした。温もりのあるミディアム・テンポのソウルフルなナンバーが最高位19位をマーク。彼にとって、唯一となるトップ40ヒット。

アルバム「ブラインド・トゥ・リーズン」(Blind To Reason)に収録。



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