懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

ぶるじん HOME

My追加

ふっかぁーつ!ビー・ジーズ
1989年08月12日(土)

01/04「ライト・ヒア・ウェイティング」リチャード・マークス
02/02「オン・マイ・オウン」ボビー・ブラウン
03/01「バット・ダンス」プリンス
04/03「ソゥ・アライヴ」ラヴ・アンド・ロケッツ
05/06「ワンス・ビトン・トゥワイス・シャイ」グレイト・ホワイト
06/09「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
07/08「アイ・ライク・イット」ディノ
08/07「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」ボン・ジョヴィ
09/14「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
10/05「トイ・ソルジャー」マルティカ

11/17「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
12/13「シークレット・ランデヴー」キャリン・ホワイト
13/19「フレンズ」ジョディ・ワトリー with エリック・B.&ラキム
14/21「エンド・オブ・ジ・イノセンス」ドン・ヘンリー
15/15「アイム・ザット・タイプ・オブ・ガイ」L.L.クールJ
16/10「2人の絆」シンプリー・レッド
17/20「ノー・モア・ライム」デビー・ギブソン
18/24「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
19/18「ヘイ・ベイビー」ヘンリー・リー・サマー
20/22「永遠の想い」ダニー・オズモンド

21/23「ハートブレイク」ウィンガー
22/28「キープ・オン・ムーヴィン」ソウル・�供Ε愁Ε�
23/25「フックト・オン・ユー」スウィート・センセーション
24/11「エクスプレス・ユアセルフ」マドンナ
25/31「シャワー・ミー・ウィズ・ユア・ラヴ」サーフィス
26/32「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
27/34「ターン・バック・タイム」シェール
28/12「クレイジー・アバウト・ハー」ロッド・スチュワート
29/16「ドレスド・フォー・サクセス」ロクセット
30/36「ヘヴン」ウォレント

31/33「カヴァー・オブ・ラヴ」マイケル・ダミアン
32/27「ドント・フォアゲット・マイ・ナンバー」ミリ・ヴァニリ
33/39「トーク・イット・オーヴァー」グレイソン・ヒュー
34/26「恋のダンス・パラダイス」エクスポゼ
35/53「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
36/45「ソウル・プロバイダー」マイケル・ボルトン
37/29「ギヴ・ユア・ラヴ」マイケル・モラレス
38/42「ザ・プリズナー」ハワード・ジョーンズ
39/30「グッド・シング」ファイン・ヤング・カニバルズ
40/52「ワン」ビー・ジーズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
(Girl I'm Gonna Miss You / Milli Vanilli)

>今回はバラード風ナンバーにて全米を魅了(2週)。独特のリズムを持った世界観は、バラードでも健在なり!

アルバム「オール・オア・ナッシング」(Girl You Know It's True)に収録。

☆「ソウル・プロバイダー」マイケル・ボルトン
(Soul Provider / Michael Bolton)

>ハードロッカーからじっくりと聴かせるシンガーへと転身してから、これで通算2枚目となるアルバムからの1stシングル。ソウルフルな歌いっぷりが完全に板に着いてきたようで、全米では大ウケ、日本ではいまいちなアーティスト路線まっしぐらである。(スミマセン)最高位17位。

アルバム「ソウル・プロバイダー」(Soul Provider)に収録。

☆「ザ・プリズナー」ハワード・ジョーンズ
(The Prisoner / Howard Jones)

>楽曲としては悪くはないものの、いかんせんシングルとしてはやや弱かったか最高位30位と低迷。

アルバム「クロス・ザット・ライン」(Cross That Line)に収録。

☆「ワン」ビー・ジーズ
(One / Bee Gees)

>10年前は“RSO旋風”の第一人者として飛ぶ鳥を落とす勢いだった彼らの、実に6年ぶりとなるトップ40ヒット。楽曲の出来がどーのこーのという以前に、彼らのファルセット・ボイスが90年代を目前にまたトップ40で聞けたという事実に拍手を送りたいッス♪最高位7位と、80年代において初のトップ10ヒットでもある。
これが正真正銘最後のトップ40ヒットになるかと思いきや、97年にしぶとくもう1度チャートにカムバックしている。

アルバム「ワン」(One)に収録。



BACK   NEXT
目次ページ