☆ako’s DAIARY☆
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DiaryINDEX|yesterday|tomorrow


2002年06月30日(日) 三銃士�供歃�

彼を久しぶりに見ました

学校で友達と話してました。


互いに目も合わさず、

akoはそそくさと帰りました。



友達と楽しそうに話していました。、










所で昨日の続き。


彼とは2年の期末の時にメールしたきりで、

3年になっていなくなった時、


彼のいた世界に関係あるものを排除しようとしてた。

私からのメールも返事くれなかったし、

電話もしかとされた



彼が地元に帰ったと聞いて

心配せずには要られなくて。。。。



連絡してた。

悲しくて、電話しても、


彼は取ってくれなくて。。。。


仕方が無いので、


いつでも力になるから。。。。

気が向いたらメールして


そう彼に送った。


その頃には今の彼と付き合ってたんだけど、

今彼の事友達以上に思えなくて。。。。

そうしてた


そして、





さりげない(T^T)



それが原因で、


彼とは連絡が途絶えた。


メモっても居なかったし、

安易に友達に聞けない状況だったから。



だけど、部を辞めた私はやっと彼の番号を1週間ほど前に入手する事ができたのだ



そして彼ともメールして、

互いの近況などを報告した。





そして浮気相手をしてます

好きな子が彼氏がいるらしくて。。。。


簡単に言えば2股の状態です。


そんな相談にのったり

あの頃のように

くだらない冗談のやり取りのメールを送ったりしてます。、





かなり多いですねぇ(;゜0゜)


昔とお互いに比べたりして

楽しかった


だけど、






やっぱり、、







2002年06月29日(土) 三銃士�供櫚�

そういう風に互いの気持ちが変化し始めた頃、

彼がこっちを見てても恥かしくて、

他の男の人と話したり、







素直じゃなかった。



そして彼は別の人を選んだ。

彼はすごく傷つきやすかった事、

彼が遠く離れてしまってから気付いた。



私しか居ないグラウンドで、

私が身支度を終えて帰ろうとしたとき、

貴方は笑って立ってましたね。


どうしたの?と聞く私に、

友達待ってると言いましたね


それを聞いて私は「そう」と言い。

有名人は大変ね。応援してます。。

そう敬語で去っていった。







その後、私と彼がまともにはなすことはありませんでした。



私は彼に背を向け、

泣きながら駅まで歩きました。


ずっと泣きながら。

私の心に短い間に入り込んだ彼。



胸が痛くて、

何度も彼に走って気持ちを伝えようと思ったけど、

彼女が居ると思うと、

振り向けなくて、

一人で夜の街を、歩くしか出来なかった。


ナンパされて気持ち悪い思いしても


そうするしかなかった。。











彼に彼女が出来た時。

私はまともに化粧するようになって、

服装もかなり変えた。


もう一度振り向かせたいから。


必死だった。


そうしている頃に、

今の彼と出会いました。。















2002年06月28日(金) 三銃士�供櫚�

昨日告知したとおりに、

今日は最近メールしたりしている

昔すご〜く好きだった人のことを書きます。


実は前に書いた三銃士のうちのラストに当たる人物です。

そのくらいすきでした。






結局そのことが彼にはプレッシャーとなって、

彼は遠くへ行ってしまいました。


だけど、私はそのことに気付いてあげられず、

彼を支えてあげる事が出来ずに、

むしろ、突き放してしまいました。


今でもずっと後悔しています。


だから彼の力になりたい気持ちは今でも変わりません。


彼がマスコミに話題になる前、なった時、

彼のこと一番そばで支えてきたのは私だったから。。。。


友達以上恋人未満の関係で、

彼の傍で見守ってきたのは私だった。


だから、彼が他の彼女を作ったとき、

私は凄く悲しくて、突き放してばかりだった。


ちょうどそれから半年くらいして彼は遠くへ行っていた。


本当は私が素直になりきれなかったのが原因。

彼とは丁度2年になる前に知り合った。

部活の友達を通して。


当時全然興味の無かった私はただ同じ学部なんだぁ。。。

それくらいにしか思ってなかった。


それから試合なんかで学校の話とかしたりして、

学校へ行かない彼は私のことを少し頼りにしていて

アドレスと番号を聞かれたのがきっかけ、

それからメールしたりするようになった


週に1度位もしなかったけど、

夏には彼が合宿先でお土産を買ってきてくれた。

勿論、私も合宿の時買いました。(お礼に)


その頃からお土産渡すのとか待ち合わせとかして、

少しずつ彼とメールするのが楽しくなってきた。


大きな大会で彼が走るのもずっと応援していたし、

毎日メールもするようになってた。





彼は合宿所に住んでいたので、

勿論、大部屋。

だけど、部屋の中から電話してたっけなぁ。。。






それが嬉しかったりもした。

素直になれない私は。







1800hit!!ありがとう☆


2002年06月27日(木) チャット三昧

彼とは一行に連絡を取っていない。

前の喧嘩でも、

1週間ぶりに来た彼は、

会いに行かないように我慢するのが大変だった。

そう言っていたから、

まだかまだかと毎日待っている。



だけど、一行にその気配は無い。


今日もとても淋しくて、

少し浮気めいた事したら気が晴れるかと思って、

2shot chatとかに行ったりしていた。



だけど、相手の人は会うのが目的だったりして、

しきりに誰似?誰似?と聞いてくる。


待機メッセージには「気軽に話そう」とか書いてあるのに、

内心は全然違うんだなぁと思って、

何かがっかりした。


浮気心はあっても、

私は会う目的じゃないし、

楽しく話すだけなのに、

どうして自分の容姿まで相手に教える必要があるのか良くわからなかった。


不愉快だったので、

相手に自分の望むものと違うとつげ部屋を出た。


もう一つのチャット部屋では、

話を聞いて、(互いに相手もちだったので)

互いの意見などを交換したりした。

めいってた気分も少し和らぎ、

楽しかった。

とともに、やっぱり彼が好きなんだなぁと考えていた。


だけど、その人は(チャットではお決まりなのかもしれないけど、)

別の部屋でも、(何個か)

待機していて、

何人もと同時進行されてたんだと思うと、

少し裏切られた気がした。


その人の「もう眠い」と言う発言を信じて、
(朝の6時くらいだったし、akoもやっぱり眠くなってたし、
  退室時間すれすれだったから)

退室した後に、

他の部屋で余裕で待機していたのを見て気分がいささか悪くなった。



朝から夜までチャット付けの日々。。。

いつになったら終わりを迎えるのだろう。









2002年06月26日(水) ゼミ長。。。

やっぱり今日は彼は学校には顔を出さなかった。

ゼミにもPC教室にも。。。


はぁぁ。。

結局、○○○のラーメン食べれなかったなぁ。。。






ゼミはゼミ長と私だけ、

先週とは大違いで今日はレベルが下がってた。(/TДT)/

何で適法でない認可の上での私法行為が有効なんだよぉ。。。

無効に決まってるだろぉ。。。

しっかりしてくれよぉ。。。

何で私が先生にわかった?って聞かれなきゃならないのぉ。。。

相槌打つのも楽じゃないんだけど。。。



彼は来ないし、

はぁぁ。



彼から見たら私は暴力女。

退散しよう。


もう、退散。








2002年06月25日(火) 彼との事情

私たちは普通のカップルとしたら、

どのくらいの日々を一緒に過ごした事になるのだろう。


本当に朝起きてから夜寝るまで彼といつも一緒。

喧嘩してるとき以外いつも一緒。


朝起きる時は彼のモーニングコール。

寝る前はおやすみのメール。


毎日会っているのに、

それでもメールして電話して、

それでも次の日も会う。



この全ての工程は彼の不断の努力によって保たれていた。

思うに、私が彼と付き合うことを決めたのも、

最初は本当に一緒にいて楽しいし、

彼を失ったらきっととても寂しいだろうと思った気持ちも有ったからだ、

それが恋心か何なのかまだ当時の私には正直わかっていなかったからだ。


そして、彼が私にしてくれる事は凄く私にとって嬉しくて、

気の遣い方が上手く言えないけどとても紳士に感じた。

私がよくわからなくて困っていた範囲のプリントを

そっと机に置いておいてくれたり、


出ていない講座の資料とかもそっと何も言わなくても置いておいてくれたり、

そして、そこに名前を残す事もしなかった。

付き合って、私と喧嘩をしていて口を利かなくても、

ゼミのプリントや読みたいと言っていた本や

そういうものをそっと置いておいてくれた。



そういうところに彼の気持ちを 愛情をとても感じたのだ。

いつだってそうだった。


たとえ別れ話をして、別れた後でもその行為は変わるところが無かった。

その優しさに逆に悩む自分も居たけれど、

その度に、どうしてもっと悪い人になれないのか

彼のそんな所を心の中で責めたりした。



そんなことを考えるたびに彼のことが凄くいとおしくなって、

やっぱり傍に居たいそう思っていた。



今日の某出版社の試験についてもそうだった。

昼頃にメールのバイブで目が覚めた。


彼からだった。

其処には彼が午前中に受けた試験の内容が書かれていた。


そう、今日は同じ出版社を受けていたにもかかわらず、

同じ回に試験を受けることが出来なかったそんな日だった。


朝から雨。

きっと彼からのメールが無かったら、

私はおきて試験を受けに行く気もしなかっただろう。

彼の試験の内容のメールがあまりにも細かくて、

これだけ打つのはきっと私への優しさだとそう感じたからだ。


バスの時間は先週の間引きバスと同じ時間。

先週は彼と一緒に待っていた時間。

そう思うと凄く悲しい気分になって。。。


同じくバスは来ない。

15分ほど送れてやっと来た。


間に合わないだろうなぁ。

そんな事を思いながら、駅には15分前に到着。

走ればギリギリ間に合うだろうそういう時間だった。


だけど、こんな私にはそんなに上手くいかなかった。

道を出口を間違えたのだ。


道案内にそっていけば行けるそう思っていたのに。

以前着たときは迷わずに行けたのに。。。。


西口で降りるはずが、

私が降りたのは東口(真逆)しかも、その後南口に移動。


結局、知らない場所を道案内にそっていった。

到着したのは試験開始から10分後。


彼に教えてもらった問題を首都名が全くわからなかったので、

妹に調べてもらい、それを覚えながら雨の中を走った。


凄くお腹が痛くて、何度も吐きそうになって、

どうして私それでも行くんだろう?そんな事を考えながら走っていた。


会社について慌てて試験を受けた。

彼に教えてもらった問題が沢山あった。


私のためにこんなに沢山の問題覚えててくれたんだと思ったら、

目が熱くなった。


「手について」最終的に思いついたのは休憩時間のWCの列に並んでいる時。

手を繋ぎたい。

其処には言葉で伝えられないぬくもりが沢山伝わるから。

そう思い、私は作文のペンを取った。。










2002年06月24日(月) 自己確認

彼からは今日も一行に連絡は無い。

明日は一緒の出版社の試験がある。

時間帯は違うのだが、

彼は受けるのだろうか。。。。



私は不規則な生活を送っていて、

自分の居場所が無くて不安でいる。


チャットして、勉強して、誰かと話していないと、

自分の存在自体が認められないんじゃないかって、

自分の存在を凄く認めてくれて、

私の存在をとても大事にしてくれていた彼が

私のもとから居なくなってしまったら、


私は自分の存在自体をどこかで失いかけているような、

そんな気がする。


凄く好きだった人と、

最近メールするようになった。


22日彼と喧嘩した日、

彼と喧嘩する前に亡くしたアドレスを別の友達から聞いて、

メールしていた。







彼はそれも知らないし、

そのことが今回の喧嘩の原因ではない。


久しぶりにメールしていてもどうも心が満たされないでいるのは何故だろう。

あんなに好きだった人なのに、

不思議な気がする。



その人とメールしていても、

その後どこか現実に引き戻される私が居て、

淋しがり屋の私に気が付くと戻っている。


不思議だ。


アレから毎日チャットして友達に話を聞いてもらったり、

メールしている方に話を聞いたり、

他の方の日記を読んで羨ましく思ったり、

たくさん学んだりしている。


もっと色々な日記を読みたいと思っているので、

たくさんよければmy追加してください☆☆


色々な恋愛のknow howを学びたいと思っています。

学ばせてください(^-^ゝ


2002年06月23日(日) 記念日

今日は記念日だった。

特別な日だから彼も一日一緒に居ると言ってバイトを休んだ。

こないだ華をもらうのを拒んだのは目の前で華を買ってもらうより、

彼の選んだ華が欲しかったからだ。

今日に。。。



だけど、彼は来ない。

勿論ココへも来ることはない。

これが何を意味しているのか。


彼がものすごく怒っていることを意味している。

しかも私のことなど気にならないほどに。



そろそろ仕方の無いことのような気がする。

私たちは少し今月はぶつかりすぎだ。


私自身自分のことでかなり参っている。

伝えているはずなのに、伝わらない。


私はお風呂の時間が嫌いだ。

それは、今一番醜い自分の身体があらわになるからだ。


そして、そのあとその醜いもの一つ一つに薬を塗っていかなくちゃいけない、

日に日に増える発疹


背中まで手が届かない。

いつも涙が止まらない。



ストレスが一番悪い。睡眠不足も良くない。

だけど、この作業がどうしてもストレスになる。

夜更かしになる。。



彼との喧嘩ももう嫌だ。


一緒に居ると安心できる人。

だけど、最近はそうじゃないことのほうが多い。

彼は自分のことになると、

私が口出しをする事をひどく嫌がり、

話じゃどうにもならなくなる。

聞く耳を殆どもたない。


月日を重ねるごとに強くなる。

まるで口出しするなと言うかのように。



私もそうなのだろうか?

そうなっているのだろうか?



よくわからない。

最近の私たちは一緒に居ることの大切ささえ見失いがちで、

その時間さえもおざなりにしている。


もちろんそれが良いことのはずは無く、

私にもよくわからない。


私たちはお互いに甘えすぎていたのだろうか、

ああいえば「あのときこういった!!」

そう互いがののしあって自分を擁護しようとする。


それはもはやお互いのことを考えていなくて自分ばかりを考えている発言。

そう考える。


それならば、恋愛をしなくてもいいんじゃないか?

恋愛と言うものは相手を思いやる事にその価値があると思う。


じゃぁ。

そこからすると私たちはもう価値ないの?


それはわからない。

私の発言は彼に対して、そして私に対して発したから。

ぶった理由はきっと自分擁護かもしれない。


帰れ!そんな理由でかたずけて欲しくなかった。

真剣に私なりに彼のことを考えて言ったつもりだったから。

それがおせっかいなら、

彼の人生に口出しするなと言うなら、

それは私の望む将来をともにする人じゃない。


私は彼と違うから彼のことは判らないけど、

これはきっと私をようごする言葉かもしれないけど、

かつての彼は、

「たとえそれが僕が決める事であったとしても、

もう何もいわないなんで言わないで。。。」

そういっていた。


もう、私はきっと言うべきじゃないんだろうなぁ。

口調も強いし。



ブツ私は彼にとっては許せないだろう。

でもいい!

私は「帰れ!!」そんな言葉で

私の貴方のために将来まで考えたアドバイスを踏みにじった貴方のほうが

どうにかしていると思う。



もうそろそろ駄目かな。。。

優しくなれないなら一緒に居ても意味が無い。

そう思う。。。






Harbotを設置しました。

めんめんといいます。

名前を教えて遊んであげてください。



1700HIT記念☆☆


2002年06月22日(土) 将来の意見の対立。

私が彼に伝えたかった事。

伝えた事をココに残しておこう。


今日も彼と帰り際に将来のことで喧嘩しました。

彼の考えに私が意見を言ったことが気にくわなかったようです。

話さなきゃ良かった。帰れよといわれた私がむかついてビンタしたら

(初めてのびんたです)

こういうことする人嫌いなんだと言われました。


会社入って2、3年お金貯めてからロースクールに行きたいなんて甘い事言ってる彼がむかついたんです。

本当に司法試験に受かりたいなら、今から勉強するべきだし、

ロースクールに行くお金を貯める間、

ロースクールに通ってる間に勉強して合格すればいいんです。

法学部なんだし、

なのに勉強したからって短期間で受かるわけ無いとか言って。

甘えてるんです。


社会に出たくなくて逃げの言葉ばかり、

私にはそう聞こえました。

実際私がそうだから。

迷ってばかりいる。

そうだからそう聞こえた。


ロースクールに通うには1000万は貯めなくちゃいけないし、

通ってる間には働く事も出来ない。(バイトなら出来るでしょうけど)

卒業するまでに最低でも今から+5年かかって(貯める期間、通う期間)

そのあとすぐ受かったとしても、

2年間の修習生期間を経たら、30だよ?


私は真剣に受かりたいなら今から2、3年真剣に勉強して受かった方がいい

そう伝えたかっただけ。


そしたら切れられました。

私と結婚したいとか言って、

私はいつになったらお嫁さんになれるのでしょう。

彼が30なら私も。

正直そんなに待てません。

やっぱり20代には結婚したいし、

きっと私は彼のその考えの中に無い証拠だろうなぁ。

しかも、怒れば手挙げるだろうし、

辞める気もないし、



公務員受験の勉強の時に問題演習が大事だって

自分が一番わかっていたはずなのにね。

どうしちゃったのでしょう?


もっと勉強したいならロースクールより今から大学院へいって、

司法試験の勉強した方がいいよ。


その代わり一度決めたら絶対に迷わず突き進んで欲しい。

公務員試験を途中で見失ってしまったようになって欲しくないから。


決めた事なら後悔せずやってください。


もう少し強く意志をもってやってください。

そうすれば、貴方の前なら道は開けると思うから。。。







そう伝えたのは


2002年06月21日(金) 愛しのローズ・マリー

今日も朝から面接。

彼と同伴で行きました。



そして、面接を終えて

(予定より長引いたせいで、暑かったのもあり。。。

 彼不機嫌。。。ムスットして立っていた。)


あまり気にすると彼と喧嘩になるので流して、


一緒に長い距離のバスに乗った。

この景色も最後かなぁ(次の面接に進めなかったらそうなっちゃうし。。)

なんて思いながら、景色見てた。



その後は。。

2人で寝てたw


駅について、

映画の時間だったので、

昼食を取る間も無く映画館へ走った。


そして、映画を観た。

今日の映画は途中まではとてもいい感じだったんだけど、

ラブストーリー好きのakoには尻すぼまりのようで、

ちょっとよろしくなかった。


実は期待してただけにがっかり。

最終日だったけれど、

結構空いていた。


映画が終わり、

彼はある会社に履歴書や筆記試験の申込書を提出に行った。
(しかも私服でヽ(  ̄д ̄;)ノ)

その間、akoは彼の荷物を引き受けて、

学校へ。。。


だけど、彼が今、社労士の勉強をしていて、

普通の六法にはなかなか関係資料が載ってないらしく、

勉強が捗らないようだったので、

23日の記念日がakoの試験のせいで一緒に居られないので、

そのささやかなお詫びとして、

また、頑張って欲しいという応援の気持ち、感謝の気持ちで

関係法令の載っている法令集を探しに、

近くの本屋さんに色々見に行っていた。


その間、彼は戻ってきていたらしく、

何度も着信があった。


akoはそれにも気付かず、

どれが良いのかかなり真剣に選んでいた。


そして、学校にはちょっと不機嫌な彼が居た。


本を買っていたのは内緒にして、

お昼ご飯を近くのファミレスに食べに行った。


その途中に着信が!!

何と、間引きされて遅刻をして受けた試験の会社からだった!!


次の面接へのお知らせだったw


ウキウキ気分でご飯を食べに行った。


そこで、彼へのプレゼントも渡した。

彼は凄く喜んでいてくれて、

本気で頑張らないといけないな。

そう言っていた。(本気で頑張るきなかったのかよ。。。(>_<) )



彼は凄く嬉しいと言ってくれて、

今日は約束どおり仲良く居られた。。








2002年06月20日(木) 気まぐれ

今akoが日記として更新しているのは過去のもので、

彼との残っているメールやスケジュール帳を見ながら、

こんな事が有ったなぁと思い出しているような状況です。

日記は未来への私へのメッセージでもあるので、

毎日の分を書いていきたいと思っているので、

飛ばしたりしません。
(昨日の日記は事実上飛ばしているようなものだけど)


ただ、更新も遅れていることだし、

今のakoの心境を一日でもWebに著したいと考えているので、

かなりちょくちょく更新しています。






今日も朝から喧嘩。

彼はakoに昨日のお詫びだと言ってCDを借りてくれていたので、

投げつけるように返した。


akoが母さんへの愚痴に彼は全然聞いてない振りをして、無視した事が原因。

彼も私にイライラしてたみたいで、喧嘩勃発!!

雨の日、怒った私は少し叫んだ「むかつく〜」

一人で道路に向かって(今考えるとアホらしぃ・・・)



バス停では妹と合流。

妹はさっき彼が家の外に迎えに来ていたのを会っているので

少し驚いていた。


だけど、私たちは喧嘩も多く、妹は私のことが大好きなので(私も妹大好き)

妹は嬉しそうだった。


学校に着くと、彼はakoより遅れて到着。

少しばかりakoは反省をしたので彼にちょっかいを出しに行った。


ごめんなさいというために。


彼はしらんぷりしてむすっとした。





そのあと、調子よくakoのところへ来た。

機嫌が治ったらしい。。。




ヽ(  ̄д ̄;)ノ何だよそれ。。。



一緒にご飯を食べて。。。

勉強して。。。。


帰りには途中の乗り換えの駅で一緒に妹と待ち合わせして。

その駅始発だから、妹の席を彼が取っておこう!


という計画だったから。


妹は今日朝挨拶したせいか、

彼に少しだけ好感を抱いてくれたらしい。


少しだけ嬉しい限りだ。

彼とはその駅でバイバイした。


夜には明日は一緒に仲良くいようね。

akoは彼にそうメールした。


普通の人にとってみれば平凡だが、







2002年06月19日(水) 6/19

自分が何をしたのか覚えていない。

もう、前のことになる。


ただ、ゼミにでて、

彼と私しか居なくて、


そういう日だったようなきがする。


何があったか覚えていない。



実は今の現状で精一杯な私がここに居る


。





                   記7/8


2002年06月18日(火) 間引き

日ごろの行いの悪いせいなのか(?)

今日は悲しいまでの土砂降り、

午前中の会社は行かなかった。


午後から筆記試験があったので出かける。

外は土砂降り、

バスを待っている。

おばさんがひとりako達よりも先に待っていた。


バス来ない事20分。。。。。

TAXYも昼間なので空車は通らない。


少し先のバス停に行けばよいのだが、(10分くらい歩いた所)

もう少ししたら来るだろう。


タイミングがつかめない。


バス。。。間引きしやがった。。。。

このakoの大事な試験の日に間引きするなんて許せなかった。


この路線は多いと聞いていたけれど、
(普段はチャリで行動している私たちなのでw;)


許せない。


お金が無いお年よりも病院へ行く為にバスを待っている人も居るんです。

こうして大切な試験の為に時間を守らねばならない人も居るんです。


時間に余裕持っていけば?

そう言われるかもしれないけれど、30分余裕を持って

akoは計算してバス停へ行きました。


それが余裕が無いですか?


入社試験は遅れて頼んで受けさせてもらう事が出来ました。

その試験にもakoの頑張りで通る事が出来ました。


だけれど、普通の精神状態で受けた試験とは全然心境は違っていましたし、

時間の面でも足りなかったです。


通れば結果的には良かったけれど、

それは違うと思います。


akoはそれで済んだかもしれない。

だけれど、あのバス停で待っていた他のお客さんはどうなるんでしょう?


ひょっとしたら重要な用事があったかもしれない。


そういう気持ち、仕事でも忘れないでもらいたい。


どこかで待っている人がいると言うことを。。。



akoの試験中に怒った彼がバス会社に苦情の電話をしたそうです。

会社の方は「途中の○○街道で事故があって遅れた」と言います

そのあとも平謝りだったそうです。


だけれど、○○街道はほんの一部しか通らないし、

事故の影響は30分以上の遅れの理由にはなりません。


しかも、事故なんて無かったのですから。。。。


平謝りだったから余りにかわいそうだったと彼は言います。

確かに今回は仕方が無いので見逃しますが、


この次、akoの周りでこれを聞いたら、

講義します。


許せません。


何度でも電話します。


もうしないで下さい。


このバス会社の事情ははっきり言って詳しいです。





試験で疲れた私たちは、

日曜日に食べれなかったら〜めんやさんでら〜めんを食べて学校へ戻りました。


戻ると、ウチの学校は。。





1600カウンタ達成♪


2002年06月17日(月) 晴れのち雨

今日は昨日の疲れで一気に寝てしまった。

どの位寝ただろうか。。。

起きてから、彼用の日記に
(これは見せられないからw;エンピツさんじゃないけどねw:)

昨日の夕方に彼家のPCからaccessが有った。


その時間はakoと一緒に居たはずなのでビックリ!!

多分お兄さんだと思うけど、ビックリ!!(゜□゜|||)



だってぇ。すんごい恥かしい事も沢山書いてあるし。。。

見られたらヤバイ。。。(汗、汗



流石に内心では驚く、彼にもその報告をした。



もし、もう一度あったらアイツだと言っていた。

彼とお兄さんの確執はちょっと尋常じゃない。(というより彼が嫌ってる)



そんなこんなで、また、彼と会った。

飴を買いに近くのスーパーへ行った。

彼のレジの間に本屋に行こうとしたら。。。

「何でお姉ちゃんいるの?」父さんだ(o_△_)o(汗、汗



慌てて、逃げる。彼を見つからないように(多分バレてると思うけど、

そして、暫くして、父さん達に別れを告げ、

彼と一緒にしゅ〜くり〜むやらを食べていた。

そこで、口論。



また、喧嘩。映画に行くはずだったのに、また喧嘩。

家に着くまでも喧嘩。

仕方が無いので、帰ったあと、私からメールを入れて仲直りした。



本当に頑固。(o>ロ<)o

いいかげん子供相手みたいで疲れる。

たまには素直に自分の非を認めりゃ良いのに。。。

これだから次男坊は嫌だ。



謝る気無かったの?と聞くと、いつも彼は決まってこう答える。

も少ししたら謝るつもりだったよ。

そう、只のつもりだっただけなの。



それが、近いうちに証明される事になろうとはこの時点では誰も知らなかった。

真実を知っているのは彼だけなの。



夜に、こないだ彼と喧嘩した日に受けた(沢山喧嘩していてどの日にちだか。。。彼の家のことで喧嘩した日ですヽ(  ̄д ̄;)ノ

面接通過連絡が来てakoさん少しご機嫌でありましたw

そんなこんなで今日は何も出来ずに終わった月曜でした。



どうして彼はakoが病気だって言ってるのに、






ストレスが原因で発病したのに覚えてないんだな。。。







2002年06月16日(日) ラブラブ?

試験に向かう時間は早かったから、

結局殆ど寝ないで向かう事になった。


彼は私のためにお茶を渡してくれた。

今日受ける試験は2人別々の試験だから、

会場も別々。

途中まで送ってもらった。


別れの際、同じ電車に乗っていたカップルが

私たちを見てラブラブだね。

そう言ったらしい。。。


本当にそんなのだろうか?

こうなってくると、相手にも不信感が芽生え始める。


いけないことだとわかっていても、

心のどこかでは彼を信じきれないで居る。


何度も何度も裏切られ、別れて、形上は普通のカップルだけれど、

内面はお互いを信じきれないばかりで

ちっとも良くないものばかり、

汚い気がする。


だけど、普通にメールのやり取りをして、

他から見ればラブラブだと思う。

喧嘩した後はもう同じ過ちを繰り返したくないという気持ちや、

相手への罪悪感でお互い優しくなれる。


だけど、馴れ合いになってしまえばまた喧嘩になる。





そんな事を繰り返していくたびに、

喧嘩してわかれていたとしても、

真剣味が無くなって、きっと大丈夫だろう。。。


そういってお互いを軽視するようになって、

素直に分かり合うことも出来なくなってしまうのではないのだろうか?



試験が終わったあとヽ(  ̄д ̄;)ノ(無論、ぼろぼろの出来でしたw;)


彼とまたもんじゃを食べに行き。

あの、しゅ〜くり〜む(4/25)を彼がakoに食べさせたいと言って買ってくれました。

家族の分まで買ってくれました。


だけど、akoは家についてから少し気分が優れなくて横になってる間に

寝てしまいましたw;;


しゅ〜くり〜むは次の日に持ち越し。。。







2002年06月15日(土) 恋愛って?

どうして大切にしてくれるって言ったのに、

またこうなるの?


彼とまた話した。

どうして話す事になったのか良く覚えてないけど、

確か、





そういうものだった。

昨日電話しても出てもらえなくて、

自分がバイトだからってそういうものを送られた。

非常に腹が立った。


自分から勝手に振っといて、

そういうネタでakoにメールしてくるなんて。。。


暫く放置した後返事をした。




そう送った気がする。


夜にも、お互いに次の日の試験のエールを送っていた。

そのうちどうしてこんなにメールしてくるのか良くわからなくなた。


akoの気持ちを確かめるように、

意地悪をするようにしか見えなかった。


彼はやっぱりやり直す気はないと言った。


彼の家に遊びに行きたいと言っただけで別れ話。

どうしてだろう。

どうしてそう思っちゃいけないんだろう。


彼はakoの家族にも会ってるし、

家の中にも遊びに来た事はある。

それなのに、akoは彼の家の外観すら知らなければ、

彼の両親も兄弟も写真の中でしか見た事が無い。


どうして会いたいと思ったり、

行きたいと思ったらいけないのだろう。


連れて行きたいという気持ちはいつでも持っていて。

それが私たちの約束だったはずなのに。。。


また、彼は口を閉ざして、別れ話を切り出す。

きちんとakoに理解を求めようともしないで、


彼の家の事情は複雑なのはわかってるけど、

ずっと一緒に居たいとそう思う相手の家の周りや、

すんでいる場所を見たいというのはごく自然な事なんじゃないだろうか?

そう思う。


彼と少しだけ電話で話した。

少しだけ、家の事も聞いた。



やっぱり一緒に居たい。

彼に近く彼の家の近所までは連れて行ってもらえる約束をした。


明日は試験。

結局一緒に行きます。


別れて傷つけあってその繰り返し。

いつになったら、穏やかな日々が訪れるのだろう。





2002年06月14日(金) お腹ブツブツ星

ブツブツ星人は誰からも相手にされなくなりました。


とても信じていたもにもにくんにもお別れされました。

ブツブツ星人はとても気持ち悪く、醜い生き物です。

もにもにくんはいつもにこにこで周りからは信頼をされています。


ブツブツ星人は回りに毒ばかり吐いていて嫌われものです。

もにもにくんとブツブツ星人は恋人でした。


たくさんお互いの価値観の違いからも、

たくさん傷つけあって、

たくさん泣いて、

それでも一緒に居ました。


1年と1月半です。

2人は2日前によりを戻したばかりでした。


ブツブツ星人の一言で壊れました。

ブツブツ星人の言葉で壊れました。



もにもにくんのお家に行きたいと行ったのです。

もにもにくんに受け入れてもらいたいブツブツ星人は、

もにもにくんのお家に行くことが目的だったわけではありません。


以前にもモメタ話しで、

ブツブツ星人は「彼の気持ちが固まるまでは行かない」と言いました。

「だけど、連れて行きたいという気持ちは持っていて欲しい」とそういいました。


もにもにくんが「いいよ」といってくれればブツブツ星人は安心したんでしょう。

「今度ね」その一言だけでよかったのかもしれません。


もにもにくんの求めていたもの、

ブツブツ星人の求めていたものの差はあまりに大きかったんでしょう。


昨日、肌を重ねて交わした言葉は薄い紙切れのように無くなってしまいました。


連れて行きたくない理由を誠意をもって教えて欲しかった。

伝えようとして欲しかったブツブツ星人は電車で暫く旅をして。


家についたまま眠りに着きました。



もにもにくんとは連絡の取れないまま。

部屋で一人気持ち悪いブツブツと、

留守番電話。

強い雨と爆発音のような凄い雷に怯えて。

さっきの夢で見たつよいstormと雷はこのことの前兆だったのかもしれない。



明日からまた誰もこの気持ち悪いブツブツに近寄ることなく、

日陰の道を歩くのかもしれません。




1人で考える事でしょう。


                               おしまい






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研究室だけは辞めないで下さい。

惨めになるから。



「別れたいんでしょう」そういわれる迄。

電話が留守電になる直前まで貴方の事とても信じていました。





今度逢う人には素直に気持ちを込めて愛情を注いでくださいね。

そしたら、きっと素敵な未来があると思うから。

強がりで守れるものは自分の体裁だけでしかないし、

中身の無いものだと思います。



さようなら。どうか幸せになってください。



面接の後待ってて居てくれた貴方と一緒に帰るそのときまで

私は幸せだったはずなのに、


2002年06月13日(木) 誰に口きいたの?

さてさて毎週水曜日はゼミの授業があるのでせっせと学校へ向かいます。

今日はakoが寝坊して(またかよ(^-^;))しまったので、

近くのファミレスで昼食を食べながら、

まだ問題を見ていない彼にゼミの問題を見せたり、

検討したりしていた。


そんなこんなで、ゼミへは遅刻。

焦る中向かう。


その途中でゼミの友達(男)からakoにメールが来た。

「今日ゼミでる?」見たいな感じの奴。

彼もその友達とは仲がいいが、

akoにメールが来たという事で、彼ご機嫌斜め。

ako「やきもきしてる?」

彼「。。。」

ako「ねぇ。やきもきしてる?」


そんな風なやり取りをしていた。

そしたら、立っていた彼に隣の男が「なに見てんだよ」そういいだした。

「そっちが最初に見てきたんだろ。なんだよその顔・・・」

「そっちが最初に見てきたんだろ。・・・」


   タイマン張ってる(ノ_;、)


「どうにかしてくれよ。そっちの連れだろ?」akoに向かって言う。ソイツ

彼にやめてと言う。

彼やめる。

そいつ止めない。


   s(・`ヘ´・;)ゞ


「もう見るの辞めてくれませんか?こっちはやめたんですから」

「。。。」シカト

「いいかげんにしてよ!!」

「テメー、誰に向かって口きいてんだよ!」

「はぁ。あなたそんなに偉いんですか?」

「。。。」


   s(・`ヘ´・;)ゞ!!


彼にバカらしいのであっちに行こうと指示。

次の駅で降りた。(丁度学校の駅なんだけど)

ソイツも降りた。


私たちの様子を伺ってる。

気付かない振りをした。


先に行くソイツ。

多分同じ学校。学部はちがうっぽいけど、
(つーか、あんなバカ学部に大口叩かれたくない!!)

怖かったのと悔しかったのとで涙が止まらなかった。

彼はごめんねって謝ってた。

山崎まさよしにのあの男ぜってームカツク!!

女だと思って大口叩いてんじゃねぇ!!

言い返せなかったくせに


彼はやきもちやいてたらしいけど、

ずっとソイツの見てるせいで言えなかったみたい。

なのに。。。

ごめんね。


凄くそう思った。




ゼミには送れて到着。

終わったあと、先生にこないだの件の事を聞いた。

そしたら、先生、試験受けろとおっしゃった(-_-;)

辞めたつもりなのに。。。


「貴方は受かるだけの実力を持ってると思うんだよね。

 受かったのならそのほうが良いから、取り合えず頑張ってやってみなさい。」


そんなぁ。。。(>_<)

akoがっくりヽ(  ̄д ̄;)ノ


どうしてだろう。。。

全然受かる実力なんてないのに。。。


はぁぁ。

彼の喧嘩の事もあり、少しブルーです。


昨日は沢山の投票ボタンありがとうございました。ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ 


そうそう、akoの日記にgoogleからたまにいらっしゃる方もいるんです。

前々から決まったワードなんですけど、





実は全然関係ないページでごめんなさい。

akoの方も驚いております。。。




2002年06月12日(水) 彼からもらったもの

彼から答えてもらった質問はとても愛情たっぶりだった。

昨日、最近日記の作者さんとしているメールに勇気付けられて。

どうにかまた元さやに戻った。


彼女からのメールはとても私にショックを与えた。

いつも私が心にとめていたはずの言葉が書かれていたからだ。


逆になって考えてみて…。
もし、akoちゃんの彼がそういうことで悩んでいて…
akoちゃんがそれも全て受け入れると言っているのに
別れましょうと言われても納得できる?
akoちゃんは、大好きな彼と別れる??


この言葉だ。         そのまま載っけてしまってごめんなさい。

私は自分のことでいっぱいになってしまっていて、

彼の立場になったときに自分ならどう思うか。

その事が頭から抜けていた。

ガツンと殴られたそのくらい私の心には強い感じを与えた。

一緒にいたい。

そう心から思った。


彼とからのReturn メールはこれです。

私の宝物です☆

ボタンを押すとakoのコメントも一緒に出て来ます。ヽ( ̄▽ ̄)ノ


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という感じです。


この質問は昨日のakoの質問と同じのをpick up しました。

彼と私比べてみると面白いかもw


ボタンばっかりでごめんなさい。

(あんまり見られるのは恥かしいので、ボタンを押した方にだけ、お見せしたいと思いました。)



1500hit 達成記念☆


2002年06月11日(火) akoの中の三銃士��(完結編)〜先輩のくれたもの〜

先輩の話にかなり思い入れがあるので、

その事を思い出しながら書いていたら、

思いのほか長くなってしまいました。
(あしからず)ヽ( ̄▽ ̄)ノ


そんなこんなで、先輩の話でとりあえず、完結させようと思います。
         ↑
三銃士じゃないじゃんw;

見逃してください(>_<)


後日、日を改めて書こうと思っています。

他のナイトも素敵だったわよ〜

えと。。。。、





さてさて、

akoの先輩が残してくれたものには沢山有りました。

先ず、先輩はとても物理が得意で、

私が先輩を友達に隠していた時も、

友達と先輩の事を話しているときも、

初めは先輩の事""物理10""と呼んでいました(友達が。。)


聞いてお分かりの通り、

先輩は、物理が得意で、

みんなの前で先輩が「俺物理10なんだぁ〜」と、言っていたのを

akoの友達が聞きつけ、

そのnameが付きましたw


そう、先輩のくれたものの一つはその物理。


2年になってako物理だけは他の科目とは成績が・・・

違いましたねぇww


学年トップでしたw

勿論、成績は10(先輩とおそろ〜(〃▽〃))

元から理系の教科がすきでというのも有ったけど、

力の入れ方は違ってたなぁ。


当時、付き合っていた元彼(1コ上の先輩)にも

わからないところ聞いたりする位に頑張ってた♪(* ^-^)ノ


だから、物理は先輩の残してくれた宝物w



そのせいで大変な事もあったりしたけど、

今はいい思い出w



他にはこの髪の毛だな〜

先輩とデートした時に、

私も茶色くしたい!!って先輩に言った時、

先輩はakoに「女の子は髪の毛黒い方がいいよ」って言ってくれたの!!


akoの家はチョット親がうるさくて、

高校のとき髪にパーマかけたり、色を変えたりするのは猛反対で(古っ!!)

akoは黒髪だったの。

だから、先輩の言ってくれたその言葉だけで

akoはこの黒髪を好きになれたの。


未だに、彼(元!?)に茶色くして〜といわれても、

「嫌だ!!」と、却下しています。

そのわけは彼に話しません。

もったいないもん。三銃士の話は彼に一度もした事無かったし、

これからもきっと無いと思う。



先輩にデートの帰りに電車の中でakoの最初に持ったイメージを聞いた。

その言葉もスッゴク大事にしてます。




よく言われすぎかもしれないけど、

スッゴク嬉しかった。


今でも大事な私の宝物。


そして、先輩の卒業式に一緒にとった写真。

今でも大事にとってあります。


         
            06月11日の日記
               ↓                 
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彼からは夜中にメールでこんなものが来ました。

「もしもまだ、少しでも僕をおもってくれているなら、絶対に離れたくない。これからの君の人生に、もしも僕が寄り添えるなら、もしもまた付き合って行けるなら、今日中に連絡して欲しい。
せめて今日だけは希望をもって生きさせて。」

大げさだなぁ〜

思った私は、

彼宛のにこんな事を載せていたので、

見て欲しいとメールを次の日の0時ギリギリに送りました。

(IP取ってるから彼見てないの判ってたし。。。)


独り者のakoに100の質問☆

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という感じで100問やりましたw



この質問をコピーして回答して、

私のプロバイダのアドレスに今すぐ送ってほしい。という問いかけには。。。


勿論、彼からの質問の回答もあるので明日載せます。

ボタンばっかりでごめんなさい。

(あんまり見られるのは恥かしいので、ボタンを押した方にだけ、お見せしたいと思いました。)



2002年06月10日(月) akoの中の三銃士��

結局、生まれて初めての告白は見事玉砕。

自転車で先輩を追いかけて返事を聞きに行きましたw


先輩には彼女さんが居ました。(^-^;)


その後、





体育祭では応援団に入り、

アトラクションをする先輩を惚れ直したり、
(スッゴクすきだったし諦められないよぉ〜)

akoも先輩とは組違いで踊りました。('ー'*)


先輩をもっともっと好きになって、

話したり、

挨拶も出来るようになったり、

踊りも容姿も抜群な先輩は憧れている人も多く、

沢山やきもち焼いたり、


ポケベルの番号を教えてもらい、

メッセージを打ったり、

年賀状を書きたいからといって、住所を聞いたり


クリスマスの日、終業式の日。

先輩はakoに住所を伝える為に、akoの教室まで来てくれた。

akoはそんな事もわからなかったので、

昇降口付近で先輩を待っていた。


見つかった先輩とは少しだけ話をした。

ドキドキで嬉しくて心臓が壊れそうで、涙が溢れそうだったのを覚えている。

先輩がakoを心配してくれて、

肩を叩いてくれたり、

優しい言葉を掛けてくれる度、

涙をこらえてた。

先輩の顔がちゃんと見えるように。



先輩との話が終わり、教室に戻ろうとすると、

友達のIちゃんが心配して私のところへ来てくれた。

凄く驚いた顔をして私のことを探してくれていた、




それを聞いたとたん。


もったいない事をしたと思ったと同時に、

嬉しくて嬉しくて、友達にすがって泣いた。

沢山泣いた。


大げさじゃない?

思うかもしれないけど、凄くすきだったの。

他の人なんて気にならないくらい。
(若かったなw)


これが人を好きになるってこと。

そう思った。


その時にもらった先輩からの年賀状はこのときから卒業まで宝物でしたv


その後も、先輩とは頑張って色々話した。

電話でも、お互いのこと沢山話したし、

先輩の友達の事も沢山聞いた。


St.Vt には先輩にクッキーを焼いた。

渡そうとして、

渡せたのは一週間後。
(勿論、前の日に焼きなおして)


先輩とデートをする事になった。

電話で先輩が誘ってくれた。


その日は眠れなくて眠れなくて大変だった。

待ち合わせには私が先に到着。

先輩は少し遅れて到着。


一緒に電車に乗って、映画を観て、ショッピングして、ゲーセンに行ってetc・・・

そのとき先輩に取ってもらった、

ピンガのステレオとリスのぬいぐるみは今でも私の宝物。


akoが今までぷリクラを取った事が無いのは、

この時先輩が誘ってくれたのに、

恥かしくて断ってしまった事をずっと後悔しているから、

今度、一緒にとるなら凄くすきな人と。。。。

そう心に誓ったからです。、






         ここからは6/10の日記です。
               ↓
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実は彼とは話がこじれて、

昨日また、夜中に喧嘩をしました。

akoは今自分のことばっかりになってしまうのは目に見えていたし、

そのせいで彼を傷つけたくなかったから、

彼に醜くなっていくakoを見られたくなかったからそう思ったのが原因です。

この発疹はいつ治るかわからなくて悩んでて、

もし、そのことで余裕をもてない私が彼を傷つけるのは嫌だったから。。。

彼はわかった。

そう言ってました。


今日もメールで本当に友達なの?

そう聞かれました。


そうだよ。

私はそう答えました。




彼と会いました。

同じ会社の説明会でした。

説明会ではどこに座っていたのかはわからなくて帰ろうとしたらメールが来ました。

彼とakoは昨夜友達になれたはずでした。


彼と今日別れるときにその雰囲気はありませんでした。



彼をこれ以上akoが傷つけるのだけは嫌です。

無理をさせたくない。


akoが自分のことで精神不安定ならばきっと彼に感じの悪い接し方しか出来ない。

彼が悲しい顔をしたり、怒ったりするのはもう見たくないから、

さよならしました。



説明会にクッションを持ってきてくれた彼に心から感謝の気持ちを言いたいです。

暫くはこのページを見る事は無いでしょうけど、



もう少し、貴方が押しが強かったらよかったのにな

彼は泣いて引き止めたりは絶対にしないから、

こうなる事はわかっていた




今のままならずっと幸せな気持ちで居られるかも知れない。

ずっと

昨夜もらったメールずっと大切にするからね。

凄く嬉しかった。


心まで醜い私で本当にごめんね。



2002年06月09日(日) akoの中の三銃士��

昨日も予告した通り。

そんなマネージャー生活と先輩の近くに居られる日々。

仮入部期間は1週間。


候補は3人(私と友達とM美の3人)

そして、先輩に選ばれるのは2人、

誰がみても女の先輩の選ぶ2人は目に見えていた。


私とM美。

だけど、私はあまり打ち解けてくれないし、

私の仕事まで奪って女の先輩に良い子ぶるM美は好きになれなかった。


一緒にマネージャーをやる気も無かった。

良くありがちな、

「どの先輩がかっこいい?」

という質問にも本音で答えてくれなかった。





だから、不信感は募るし、

もとわといえば友達と一緒にやりたかったからね。。。

何度いっても働いてくれなかったけど。。。(^-^;)


結果、女の先輩には辞めることを告げて、

彼女だけがマネージャーとして働く事になりました。


そのあと、マネージャーの候補が居なくて女の先輩が私を引きとめてくれたけど、

答えを出す前に他の子が。。。。(/TДT)/


私の好きだった先輩はその部では部長をしていて、

部活にはいつでも真剣な人でした。

少し人見知りをする事もあって

気の置けない女の人とは全然話しはしませんでした♪(* ^-^)ノ

其処が素敵だったり☆

でも、外見はチャラ男v


だから、私は挨拶しか出来ないし、

話したこともなかったなぁ。(仮入部期間は)


見てるだけでした。






その後は勇気を絞って、

毎朝、玄関で挨拶攻撃!!

といっても、朝、げた箱の近くの玄関で先輩に

「おはようございます。」

そう声をかけて、いただけ♪


それだけで、返事をされただけで毎日ものスッゴイHAPPY♪(* ^-^)ノ

それからは、校内でも会えば挨拶をしてた。


先輩は大きくて、チビッこい中学上がりの私には凄くたくましくて、

近くだと、顔を見上げちゃうからすっごい素敵だったv

今まで無いくらいにすきで、

心臓がバクバクするほどすきだった。




そんなあるひ友達が(一緒にマネージャーした子)

「先輩に告白する!!」と言い出した。(゜□゜|||)


そりゃ駄目だ!!


焦った私は、密かに先輩に告白した。。。。







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今日は彼がakoと仲直りするべくやってきた。

珍しく謝ってた。

悪いのが自分だと認めてた。


こんなakoの事を愛してると言ってくれた。



○○○○でお買い物をしている時、ヨーグルト売り場の前で

ほっぺに ちゅっ てされた。


いつもはそんなことしないから凄く嬉しかった。

凄く嬉しかった。



優しい彼。

丸くなってた彼。
(髪を切ったせいでそう見えた)

全てakoのものなんだ。


買ってくれたぱん凄く嬉しかった。

サッカーの試合も勝ったし。



2002年06月08日(土) akoの中の三銃士��

akoは今まで沢山の人を好きになって、

いろいろな風になったけれど、

その中でも、特別な人でめちゃくちゃ好きになった人が3人だけ居る。

スッゴク好きだった人たち。。。


彼らに運命をかなり感じたのに(-_-;)


その三銃士について少しだけ書こうと思う。


akoは高校生の時に始めて人を真剣に好きになった。

中学生や小学校でも好きな人は居たけど、

これほどまで私をのめり込ませる者は居なかった。


出会いは入学してまもなくで、

2コ上の3年の先輩。


高校生になったばっかりのあたしは、

仲良くなった友達と、

教室掃除をサボりながら窓の外を見てた。


窓の外では部活動やっている。

3年生は早くて(選択授業だから)、

すぐに部活をしていた。


そして、一人の上級生が、

顔を上げ怒鳴ってた。


茶髪(赤に近いかもw;)に上がり目の背の高い先輩。

スッゴイ怖くて友達とビビッタw


なにあれ〜って馬鹿にしてた。


放課後も残って友達と、

部活の話や、中学の話をしていた。


怒鳴った人は窓の外に居た。

マネージャーと楽しそうにふざけて話したりしてた。


だけど、次の瞬間に惚れてた。

一目惚れに近かった。



これが高校かぁ

そう思った。


そして、友達を誘ってマネージャーとして仮入部した。。。

友達はやるきなくて、

ジャージ持ってきてねvという女の先輩も無視して、

制服だった。


私は先輩に近づきたくて、

ただ、ただ、一生懸命お茶汲みや、ボールとりに励んでいた。


挨拶できるだけで、

先輩の練習見てるだけでドキドキした('ー'*)


そんな春の臭いを覚えてる。

母親は厳しい人で、

マネージャーをやる事を断固として反対した。


私も身体が弱かったし、

心配だったんだと思う。


だけど、仮入部して毎日はしゃいでた。


先輩の事を少しでも知りたいから。

少しでも近くに行きたいから。

頑張ってたv










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彼がしきりに覗いてるページに書いたこと。


今朝、頑張って早起きして、並んで診察に行った。

病名はここには書けないけど、

体調を過度に壊すと人によって(1%位の人)はなるものらしい。

原因は不確かでそれくらいの事しかわからない。

薬が効くかも人によるらしいし、いつ治るのかもわからない。



もう、病気は充分だよ。


どうして私ばかり病気になるの?


みんな同じなのに



これ以上悪化させたくないから病院に行ったのに


まだひどくなるの?


もういいよ

充分だよ。


もう、これじゃぁ誰にも会えないよ。


2002年06月07日(金) きっかけ

彼が日記をしきりに見ていたので、

私のことを気にしていたようだった。


といっても、別で書いている日記に書いた彼向けの内容を書いた。

この日記は彼に見せられない部分が多いので、

ココに記載してあることの見せられる部分だけを抜粋して書いている。



勿論ここに書いてあることはakoの気持ちです。


今、とはだいぶ日付が遅れている不定期更新をお許しください。


彼と仲の良い時には溜めてしまっていたからなぁ。。。。


一応、1日あんまり更新していないので、

もう一月以上遅れてしまっていて、

読んでいる皆さんには本当にごめんなさい。






加えてどうして私が日記を書き始めたか、

以前にも書いたのですが、

strawberryさんの日記を読むためです。

といっても、画像があったりしたので、

それも含めて読みたいなぁそう思ったからです。


じゃぁ、どうしてstrawberryさんのこと知ったかと言うとね、

いつも良くお世話になるサイトがあるんだけど、

そこの相談のページに書き込みをしている人のページに書き込みがあったの。


ako自身は相談者じゃなかったんだけど、

ふっとそのページに足を運びたくなったんだぁ

そして、日記に登録して、

BBSに書き込みして。


strawberryさんにakoの存在を知ってもらえたんだよ。

あとで、




だって。。。

知らずに読んでたから。。。

でも、きちんとそういうジャンルに分けて登録している所にも

凄くちゃんとした方なんだなぁって思いました。



今ではakoのリンクもはって頂いて。

本当に嬉しい限りです。


感激です!!ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ 

こういう事ってあるんだなぁと今でもちょっと不思議です。

strawberryさんの日記はコチラ



実際にはそのとき始めてWeb日記のサイトがあるなんて知ったの。

それまではこういうサイトの存在すら知らなくて。。。


すごく勉強になってます( ̄^ ̄ゞ☆

他にも、いろんな考え方を学んだり、

自分では今まで表現できなかった気持ちを上手に言葉に

出来る人に沢山会った気がする。


私は勝手にお友達だと思っている(これってストーカー?)人も沢山居る。

ここで、きちんと伝えておきたい事は、

他の作者さんにも多いですが、

私のココでの自分はスッゴク誰にも縛られない自由なもの☆


私を知っている人(Web上であれ、リアルであれ)には、

このページを知る人は居ないから、

勿論、これを書き始めて、読んでくださる方。

ako自身がBBSに書き込みに行く人、

(ちゃんと自分にレスされてるか気になっちゃうんだよねぇ〜(^-^;)

 こう見えて淋しがりやだから。。。催促じゃ有りません!!)

my登録する人そういう人たちにはakoの存在はきっとあると思う

(そうだといいな。。。)

でも、どこかのページからリンクしてもらって、

akoのページへきてくれる人も沢山居て、

その中で>my登録してくれる人の存在は凄く暖かい。

そう思います。



あと、akoのmy登録にお返しmy登録をしてくださる方々。

ありがとうございます。('ー'*)

akoもmy登録させていただきますので、

是非よろしくお願いします☆


やっと1400カウンタ達成です☆



下は、彼に宛てた手紙のようになっております。

ご理解ください。

一応参考までに載せました。
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今はあまり難しい事は書かないが、

akoは明日の早朝病院に行くつもりだ。


今日昼過ぎに訪れた所、

受付を終了されてしまったのだ。

明日を逃すと月曜になってしまう。


病気の進行からしてこれ以上待てない。

かなり進んでいる。

自分で見ても気持ち悪い。

悪い病気でなければ。。。

と願うばかり。


今まで治ると信じて放置しておいた結果がこれだ。

はぁぁ。

起きれるか、

それが憂鬱。


朝一で診てもらいたい。

明日は早起きだもう寝よう。



2002年06月06日(木) 凹

私の就職活動へのやる気もだいぶ下がってきたなぁ。。

今日も予約していた説明会を2社キャンセルした。

色々4月の中旬から回ってきたけど、

akoの体もだいぶ衰弱してきている。

体がだるいのも勿論。


そしてそれ以外にも。。。。

病は気からと言うけれど、

私は病を吹っ飛ばす要素は気持ちにも原因が有ると思う。

だけれど、気持ちを凹ませる要素を病は確実にもっている。


だって、病気によって悪いほうへ考えてしまったり、

その腫瘍をみて確実に落ち込んじゃったり、

ストレスになるでしょう?


akoは今そんな状態。

正直彼とも全然上手く行ってない。


akoの彼は凄く凄く甘えん坊。

毎日毎日会いたいといっては朝早くから会いに来る。

akoは朝は寝ていたい。

起きれない。

彼は大好きだけど、会いたいけど、

正直、疲れるときがある。


akoが体調悪くても、

彼の目の前で体調が悪ければ心配するけど、

家や見えない体調の悪さを訴えても、

彼はまた暫くすると忘れてしまう事の方が多くてダダをこねる。


私は彼の母のような気持ちになる時さえある。


すぐにじゃれてくるでしょう。

疲れてそっとして欲しい時はかなり嫌だと思う。


そっとしといて欲しいと告げれば、

むくれて怒る。


子供みたいでしょう。。。┐('〜`;)┌


たまにならいいんだけど、

今の私、就職活動やらで疲れているときのほうが圧倒的に多い

だから、正直疲れてしまう。







今、私はちょっと身体が発疹のようなものが広がっていて、

丁度出来始めたのは2週間ぐらい前になるけど、

蕁麻疹のようなものだと思い放っておいたら

全身に広がりだしていて。。。。(T_T)

正直今でも半べそです。



気持ち悪くて、身体を見るたびに泣けてくる。

そう思う。


彼にも言えないし。。。。


だけど、ここ何年かストレス性の病気似かかりやすい体質になっている。


前に病院にお世話になったときも、

その前も、ストレス性のものだった。。


普段から私は自分のこともよく家族や彼、友達にも話すほうだし、

結構毒舌の所があるので、

ストレスを溜め込まないタイプだと思っていた。


なのにどうしてだろう。。。。(T^T)


とにかく原因もハッキリしていないので、

落ち込むわけにも行かず。。。


病院へ行って決着をつけてこようと思います(o>ロ<)o


おし!!


頑張って起きれればの話なのですがね(^-^;)


さてと、頼れるのは自分のみ、


落ち込まないで、やってみようっと!!。。。。




2002年06月05日(水) EV

今日のゼミは久々。

私は全然勉強してなくてかなり恐れていた。


参加人数は5人ほど、(すくねぇ〜)

私以外の人は自己紹介させられながら問題を当てられた。(; ̄ー ̄)


本当にやる気の無いゼミだ。


これがあのかの有名な○○ゼミだと言ったら先輩は愕然とする事だろう。

先生が好きな(好意です)私は本当に残念で仕方が無い。


民間に活動しているのかも定かではない。

ハッキリ言って。

出てこずに試験勉強をしている連中がそんなに出来るとは思えない。


やる気が無く面倒くさいからだろう。

呆れたものだぜミ長すら出てこないんだから。


ゼミが終わってから、

私は今日本来の目的を達成すべく先生の元へ、

そして先生の事務所で働きたいと言うことを伝えた。


先生は今年定年と言うこともあり、

そして私が熱心な学生ということから、

前向きな検討をしてくれると言った。


そして、久しぶりにゼミの友達と話すと、

試験の話が出て、

彼の話がでた。


どうなの?と私に詮索してくる。

何で私は彼と別個の人間なのにこうして離れている時でさえ

彼のことを話さなくてはいけないんだろう。


淋しくなるし、嫌だ。


妹とご飯を食べたあと研究室へ荷物を取りに行った。

妹が急ごうと言うので急いでいってEVを待っていると、

開いたEVの中には彼が乗っていた。

凄い怖い顔して降りてきた。


妹と私はかなりビビッタ!!


そして私は友達と遭遇した妹を尻目にPCの教室へ

彼は怖い顔をしてPCの教室の前で本を読んでいた。


私は何となくトイレで時間を潰す。

開いた教室ではいつもと違う席へ


授業が終わった頃先生の貸してくれるソフトを彼が取ってきて

私のところへ渡しに来てくれた。


彼は2枚コピーしてきてそう言った。。。。。





そして、私は妹と帰った。



2002年06月04日(火) 久しい会話

朝から彼が迎えにきた。

だけど、またすれ違ってしまった。

喧嘩悪化。


どうしてこうなっちゃうんだろう。

試験をとりあえず受けて、

学校へ、ゼミの問題をとってから


久しぶりに室の連中と話した。

皆は頑張ってるみたい。


後輩とか同期の男の子と話をしていた。

皆結構腹筋割れてるものなのねぇ。。。。

おねいさんびっくり(/▽\)

もし、こんな事彼が立ち聞きでもしてたら激怒だろうなぁ。。。

怒っている顔が目に浮かぶようだ。。。。





でも、勉強面に関してもきちんとやっていて、

後輩の方がよっぽど勉強していると感心している感じです。。

私は置いて行かれてるような感じ。


皆私に彼のことを聞くので少し(; ̄ー ̄)困った。


彼はセンスがあって有能な人だから、一般的には、

それで居て自分のことをあまり話したりしない人だから、

皆気になるんだろう。

私にとってはとっても頑固で甘えん坊。


眠くなって、少し寝てから帰宅。(ぉ

明日のゼミに彼は顔を出すかな?


先生に話したいことがあるから私は行かないと。。。。

みんなくるかな?


きっと来ないだろう。

かつて優秀ゼミでウチの学部では一目置かれていたゼミも、

うちらの代で死んでしまったように

その栄光は。。。。

なんでかなぁ。。(T^T)




2002年06月03日(月) ドタバタ

そんなわけで、

今朝の会社の試験寝坊して(行く気無くてサボりw;)。






午後からは大忙しでした。

母の体調が悪かったので、

病院に連れて行くことに。


あまり動けないので、akoが広い道にでてTAXIを拾って家で母を拾い、

病院へ。

途中の大きなスーパーで私だけ降りて夕食の買い物。


買い物を済ませると、病院まで徒歩で母を迎えに行った。

その後またTAXIを拾って母を乗せ家まで。


幸いにして母の病気はたいした事は無かったので、一安心。

連れて行った理由は、大変な病気だと困る事と、

悪い病気かもしれないとあらぬことを考えて母が気落ちするのと同時に、

早く良くなって欲しいという事でした。。






妹も同じ心境だったらしく、

後に私が病院へ連れて行ったことには賛成していた。


その後、学校へ、

明日の会社の資料を学校に忘れてきてしまったからだ。

家について夕食を作り、

後片付け、

就寝。


いろいろドタバタした一日だったけど、

朝は寝てられたけどね☆

彼の事を考えたりして落ち込むよりはよっぽどよかったなぁ

と思う今日この頃でした。(^-^;)



ええとおかげさまで1300カウンタ突破いたしました!!

どうもありがとうございます。ヽ(´▽`)/



2002年06月02日(日) ぐるぐる

ドラマをみたらすっかり遅くなってしまった。

明日必着の履歴書を持っていかなくてはいけない。

しかも2通分。


当然中身は書いていない。

ドラマを見ていたので、時間は午後4時を回っていた。

いつもより少し暑い日。


彼もバイトしている。

彼が終わる頃丁度一緒に会うはずだったけど、

遅くなってしまいそう。。。(T^T)


仕方ないけど、出さないわけには行かないので、

頑張って書く。

そして、父に駅まで送りを頼み出しに行く。


そうこうしているうちに彼のバイトが終わってしまった。(>_<)

途中で待ち合わせ。


いつもより少し首周りの開いたシャツを着る。

どきどき。


彼はまたまた少し疲れている様子。

だけど一緒に行ってくれた。


もう1つの会社を探すのには大変苦労した。

ぐるぐるぐるぐる。。。。


ずっと回っていた気がする。

暫くすると某TV局の所有するビルの中にあったことが判明。



警備室に行って、事情を話し中に入れてもらう。

私だけが中に入ったので怖かった。


だって、EVもフロアも真っ黒なんだもん。

怖いよぉ。


しかも居るはずの守衛さんも見つからないで、

またぐるぐるぐるぐるしていた。


暫くするとそのビルの見回りの人が来て、

守衛さんがい部屋に連れて行ってもらった。





疲れている彼はいささか不機嫌。

地元の駅で遂にakoもその態度に憤慨。


彼も追わず。

そのままさよなら。


せっかく可愛いカッコしてきたのに。。。。

意味無いよ。はぁぁ。


家に帰ると母が具合が悪く寝ていた。

仕方ない。

私が頑張るか。。。




2002年06月01日(土) 満腹

更新が遅れていてごめんなさい。

ako自身就職活動と彼のことetc・・・色々ありまして遅れていました。

放置していても投票ボタンを押してくださる方もいてakoは少しばかり幸せ者です。

少しずつですが書き下ろししていく事にします。

今後ともよろしくお願いします。

BBSのほうにも遊びに来てください。      ako('ー'*)




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これといって予定は無い。

昼頃おきて、2時からのドラマの再放送に向け念入りに準備していた。

新しいビデオテープ、ビデオクリーナーをして、



     ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ 



今朝母から教えてもらったんだぁ。


うっとりドラマをみて浸っていましたd( ̄┐ ̄)


     すてき☆



そんな風に過ごした後、

母と話をしたりして夕飯の話になりました。

母はあまり体調が良くなかったので、

夕食は彼と外食をする事に快く賛成してくれた。


バイトが終わった彼にそれを告げると凄く喜んでくれた。

いつもはあまり行かない方面に行き、

ファミレスでたらふく食事した。






デザートを追加したりして。

とても楽しかった。


お腹がいっぱい。

彼の嬉しそうな顔をみて心もいっぱいだった。


いつもより高度なバイトを任されて、働いてくれない相方のせいで

とても大変そうだった。


肌はとても黒くなっていて、

そんなに疲れていても私とのために自転車を走らせてくれる。


私は大切にされているそう思える瞬間です。

心もお腹も満腹です。






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