☆ako’s DAIARY☆
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彼を久しぶりに見ました
学校で友達と話してました。
互いに目も合わさず、
akoはそそくさと帰りました。
友達と楽しそうに話していました。、
そういう風に互いの気持ちが変化し始めた頃、
彼がこっちを見てても恥かしくて、
他の男の人と話したり、
昨日告知したとおりに、
今日は最近メールしたりしている
昔すご〜く好きだった人のことを書きます。
実は前に書いた三銃士のうちのラストに当たる人物です。
そのくらいすきでした。
彼とは一行に連絡を取っていない。
前の喧嘩でも、
1週間ぶりに来た彼は、
会いに行かないように我慢するのが大変だった。
そう言っていたから、
まだかまだかと毎日待っている。
だけど、一行にその気配は無い。
今日もとても淋しくて、
少し浮気めいた事したら気が晴れるかと思って、
2shot chatとかに行ったりしていた。
だけど、相手の人は会うのが目的だったりして、
しきりに誰似?誰似?と聞いてくる。
待機メッセージには「気軽に話そう」とか書いてあるのに、
内心は全然違うんだなぁと思って、
何かがっかりした。
浮気心はあっても、
私は会う目的じゃないし、
楽しく話すだけなのに、
どうして自分の容姿まで相手に教える必要があるのか良くわからなかった。
不愉快だったので、
相手に自分の望むものと違うとつげ部屋を出た。
もう一つのチャット部屋では、
話を聞いて、(互いに相手もちだったので)
互いの意見などを交換したりした。
めいってた気分も少し和らぎ、
楽しかった。
とともに、やっぱり彼が好きなんだなぁと考えていた。
だけど、その人は(チャットではお決まりなのかもしれないけど、)
別の部屋でも、(何個か)
待機していて、
何人もと同時進行されてたんだと思うと、
少し裏切られた気がした。
その人の「もう眠い」と言う発言を信じて、 (朝の6時くらいだったし、akoもやっぱり眠くなってたし、 退室時間すれすれだったから)
退室した後に、
他の部屋で余裕で待機していたのを見て気分がいささか悪くなった。
朝から夜までチャット付けの日々。。。
いつになったら終わりを迎えるのだろう。
やっぱり今日は彼は学校には顔を出さなかった。
ゼミにもPC教室にも。。。
はぁぁ。。
結局、○○○のラーメン食べれなかったなぁ。。。
私たちは普通のカップルとしたら、
どのくらいの日々を一緒に過ごした事になるのだろう。
本当に朝起きてから夜寝るまで彼といつも一緒。
喧嘩してるとき以外いつも一緒。
朝起きる時は彼のモーニングコール。
寝る前はおやすみのメール。
毎日会っているのに、
それでもメールして電話して、
それでも次の日も会う。
この全ての工程は彼の不断の努力によって保たれていた。
思うに、私が彼と付き合うことを決めたのも、
最初は本当に一緒にいて楽しいし、
彼を失ったらきっととても寂しいだろうと思った気持ちも有ったからだ、
それが恋心か何なのかまだ当時の私には正直わかっていなかったからだ。
そして、彼が私にしてくれる事は凄く私にとって嬉しくて、
気の遣い方が上手く言えないけどとても紳士に感じた。
私がよくわからなくて困っていた範囲のプリントを
そっと机に置いておいてくれたり、
出ていない講座の資料とかもそっと何も言わなくても置いておいてくれたり、
そして、そこに名前を残す事もしなかった。
付き合って、私と喧嘩をしていて口を利かなくても、
ゼミのプリントや読みたいと言っていた本や
そういうものをそっと置いておいてくれた。
そういうところに彼の気持ちを 愛情をとても感じたのだ。
いつだってそうだった。
たとえ別れ話をして、別れた後でもその行為は変わるところが無かった。
その優しさに逆に悩む自分も居たけれど、
その度に、どうしてもっと悪い人になれないのか
彼のそんな所を心の中で責めたりした。
そんなことを考えるたびに彼のことが凄くいとおしくなって、
やっぱり傍に居たいそう思っていた。
今日の某出版社の試験についてもそうだった。
昼頃にメールのバイブで目が覚めた。
彼からだった。
其処には彼が午前中に受けた試験の内容が書かれていた。
そう、今日は同じ出版社を受けていたにもかかわらず、
同じ回に試験を受けることが出来なかったそんな日だった。
朝から雨。
きっと彼からのメールが無かったら、
私はおきて試験を受けに行く気もしなかっただろう。
彼の試験の内容のメールがあまりにも細かくて、
これだけ打つのはきっと私への優しさだとそう感じたからだ。
バスの時間は先週の間引きバスと同じ時間。
先週は彼と一緒に待っていた時間。
そう思うと凄く悲しい気分になって。。。
同じくバスは来ない。
15分ほど送れてやっと来た。
間に合わないだろうなぁ。
そんな事を思いながら、駅には15分前に到着。
走ればギリギリ間に合うだろうそういう時間だった。
だけど、こんな私にはそんなに上手くいかなかった。
道を出口を間違えたのだ。
道案内にそっていけば行けるそう思っていたのに。
以前着たときは迷わずに行けたのに。。。。
西口で降りるはずが、
私が降りたのは東口(真逆)しかも、その後南口に移動。
結局、知らない場所を道案内にそっていった。
到着したのは試験開始から10分後。
彼に教えてもらった問題を首都名が全くわからなかったので、
妹に調べてもらい、それを覚えながら雨の中を走った。
凄くお腹が痛くて、何度も吐きそうになって、
どうして私それでも行くんだろう?そんな事を考えながら走っていた。
会社について慌てて試験を受けた。
彼に教えてもらった問題が沢山あった。
私のためにこんなに沢山の問題覚えててくれたんだと思ったら、
目が熱くなった。
「手について」最終的に思いついたのは休憩時間のWCの列に並んでいる時。
手を繋ぎたい。
其処には言葉で伝えられないぬくもりが沢山伝わるから。
そう思い、私は作文のペンを取った。。
彼からは今日も一行に連絡は無い。
明日は一緒の出版社の試験がある。
時間帯は違うのだが、
彼は受けるのだろうか。。。。
私は不規則な生活を送っていて、
自分の居場所が無くて不安でいる。
チャットして、勉強して、誰かと話していないと、
自分の存在自体が認められないんじゃないかって、
自分の存在を凄く認めてくれて、
私の存在をとても大事にしてくれていた彼が
私のもとから居なくなってしまったら、
私は自分の存在自体をどこかで失いかけているような、
そんな気がする。
凄く好きだった人と、
最近メールするようになった。
22日彼と喧嘩した日、
彼と喧嘩する前に亡くしたアドレスを別の友達から聞いて、
メールしていた。
今日は記念日だった。
特別な日だから彼も一日一緒に居ると言ってバイトを休んだ。
こないだ華をもらうのを拒んだのは目の前で華を買ってもらうより、
彼の選んだ華が欲しかったからだ。
今日に。。。
だけど、彼は来ない。
勿論ココへも来ることはない。
これが何を意味しているのか。
彼がものすごく怒っていることを意味している。
しかも私のことなど気にならないほどに。
そろそろ仕方の無いことのような気がする。
私たちは少し今月はぶつかりすぎだ。
私自身自分のことでかなり参っている。
伝えているはずなのに、伝わらない。
私はお風呂の時間が嫌いだ。
それは、今一番醜い自分の身体があらわになるからだ。
そして、そのあとその醜いもの一つ一つに薬を塗っていかなくちゃいけない、
日に日に増える発疹
背中まで手が届かない。
いつも涙が止まらない。
ストレスが一番悪い。睡眠不足も良くない。
だけど、この作業がどうしてもストレスになる。
夜更かしになる。。
彼との喧嘩ももう嫌だ。
一緒に居ると安心できる人。
だけど、最近はそうじゃないことのほうが多い。
彼は自分のことになると、
私が口出しをする事をひどく嫌がり、
話じゃどうにもならなくなる。
聞く耳を殆どもたない。
月日を重ねるごとに強くなる。
まるで口出しするなと言うかのように。
私もそうなのだろうか?
そうなっているのだろうか?
よくわからない。
最近の私たちは一緒に居ることの大切ささえ見失いがちで、
その時間さえもおざなりにしている。
もちろんそれが良いことのはずは無く、
私にもよくわからない。
私たちはお互いに甘えすぎていたのだろうか、
ああいえば「あのときこういった!!」
そう互いがののしあって自分を擁護しようとする。
それはもはやお互いのことを考えていなくて自分ばかりを考えている発言。
そう考える。
それならば、恋愛をしなくてもいいんじゃないか?
恋愛と言うものは相手を思いやる事にその価値があると思う。
じゃぁ。
そこからすると私たちはもう価値ないの?
それはわからない。
私の発言は彼に対して、そして私に対して発したから。
ぶった理由はきっと自分擁護かもしれない。
帰れ!そんな理由でかたずけて欲しくなかった。
真剣に私なりに彼のことを考えて言ったつもりだったから。
それがおせっかいなら、
彼の人生に口出しするなと言うなら、
それは私の望む将来をともにする人じゃない。
私は彼と違うから彼のことは判らないけど、
これはきっと私をようごする言葉かもしれないけど、
かつての彼は、
「たとえそれが僕が決める事であったとしても、
もう何もいわないなんで言わないで。。。」
そういっていた。
もう、私はきっと言うべきじゃないんだろうなぁ。
口調も強いし。
ブツ私は彼にとっては許せないだろう。
でもいい!
私は「帰れ!!」そんな言葉で
私の貴方のために将来まで考えたアドバイスを踏みにじった貴方のほうが
どうにかしていると思う。
もうそろそろ駄目かな。。。
優しくなれないなら一緒に居ても意味が無い。
そう思う。。。
私が彼に伝えたかった事。
伝えた事をココに残しておこう。
今日も彼と帰り際に将来のことで喧嘩しました。
彼の考えに私が意見を言ったことが気にくわなかったようです。
話さなきゃ良かった。帰れよといわれた私がむかついてビンタしたら
(初めてのびんたです)
こういうことする人嫌いなんだと言われました。
会社入って2、3年お金貯めてからロースクールに行きたいなんて甘い事言ってる彼がむかついたんです。
本当に司法試験に受かりたいなら、今から勉強するべきだし、
ロースクールに行くお金を貯める間、
ロースクールに通ってる間に勉強して合格すればいいんです。
法学部なんだし、
なのに勉強したからって短期間で受かるわけ無いとか言って。
甘えてるんです。
社会に出たくなくて逃げの言葉ばかり、
私にはそう聞こえました。
実際私がそうだから。
迷ってばかりいる。
そうだからそう聞こえた。
ロースクールに通うには1000万は貯めなくちゃいけないし、
通ってる間には働く事も出来ない。(バイトなら出来るでしょうけど)
卒業するまでに最低でも今から+5年かかって(貯める期間、通う期間)
そのあとすぐ受かったとしても、
2年間の修習生期間を経たら、30だよ?
私は真剣に受かりたいなら今から2、3年真剣に勉強して受かった方がいい
そう伝えたかっただけ。
そしたら切れられました。
私と結婚したいとか言って、
私はいつになったらお嫁さんになれるのでしょう。
彼が30なら私も。
正直そんなに待てません。
やっぱり20代には結婚したいし、
きっと私は彼のその考えの中に無い証拠だろうなぁ。
しかも、怒れば手挙げるだろうし、
辞める気もないし、
公務員受験の勉強の時に問題演習が大事だって
自分が一番わかっていたはずなのにね。
どうしちゃったのでしょう?
もっと勉強したいならロースクールより今から大学院へいって、
司法試験の勉強した方がいいよ。
その代わり一度決めたら絶対に迷わず突き進んで欲しい。
公務員試験を途中で見失ってしまったようになって欲しくないから。
決めた事なら後悔せずやってください。
もう少し強く意志をもってやってください。
そうすれば、貴方の前なら道は開けると思うから。。。
| 2002年06月21日(金) |
愛しのローズ・マリー |
今日も朝から面接。
彼と同伴で行きました。
そして、面接を終えて
(予定より長引いたせいで、暑かったのもあり。。。
彼不機嫌。。。ムスットして立っていた。)
あまり気にすると彼と喧嘩になるので流して、
一緒に長い距離のバスに乗った。
この景色も最後かなぁ(次の面接に進めなかったらそうなっちゃうし。。)
なんて思いながら、景色見てた。
その後は。。
2人で寝てたw
駅について、
映画の時間だったので、
昼食を取る間も無く映画館へ走った。
そして、映画を観た。
今日の映画は途中まではとてもいい感じだったんだけど、
ラブストーリー好きのakoには尻すぼまりのようで、
ちょっとよろしくなかった。
実は期待してただけにがっかり。
最終日だったけれど、
結構空いていた。
映画が終わり、
彼はある会社に履歴書や筆記試験の申込書を提出に行った。 (しかも私服でヽ(  ̄д ̄;)ノ)
その間、akoは彼の荷物を引き受けて、
学校へ。。。
だけど、彼が今、社労士の勉強をしていて、
普通の六法にはなかなか関係資料が載ってないらしく、
勉強が捗らないようだったので、
23日の記念日がakoの試験のせいで一緒に居られないので、
そのささやかなお詫びとして、
また、頑張って欲しいという応援の気持ち、感謝の気持ちで
関係法令の載っている法令集を探しに、
近くの本屋さんに色々見に行っていた。
その間、彼は戻ってきていたらしく、
何度も着信があった。
akoはそれにも気付かず、
どれが良いのかかなり真剣に選んでいた。
そして、学校にはちょっと不機嫌な彼が居た。
本を買っていたのは内緒にして、
お昼ご飯を近くのファミレスに食べに行った。
その途中に着信が!!
何と、間引きされて遅刻をして受けた試験の会社からだった!!
次の面接へのお知らせだったw
ウキウキ気分でご飯を食べに行った。
そこで、彼へのプレゼントも渡した。
彼は凄く喜んでいてくれて、
本気で頑張らないといけないな。
そう言っていた。(本気で頑張るきなかったのかよ。。。(>_<) )
彼は凄く嬉しいと言ってくれて、
今日は約束どおり仲良く居られた。。
今akoが日記として更新しているのは過去のもので、
彼との残っているメールやスケジュール帳を見ながら、
こんな事が有ったなぁと思い出しているような状況です。
日記は未来への私へのメッセージでもあるので、
毎日の分を書いていきたいと思っているので、
飛ばしたりしません。 (昨日の日記は事実上飛ばしているようなものだけど)
ただ、更新も遅れていることだし、
今のakoの心境を一日でもWebに著したいと考えているので、
かなりちょくちょく更新しています。
自分が何をしたのか覚えていない。
もう、前のことになる。
ただ、ゼミにでて、
彼と私しか居なくて、
そういう日だったようなきがする。
何があったか覚えていない。
実は今の現状で精一杯な私がここに居る
。
日ごろの行いの悪いせいなのか(?)
今日は悲しいまでの土砂降り、
午前中の会社は行かなかった。
午後から筆記試験があったので出かける。
外は土砂降り、
バスを待っている。
おばさんがひとりako達よりも先に待っていた。
バス来ない事20分。。。。。
TAXYも昼間なので空車は通らない。
少し先のバス停に行けばよいのだが、(10分くらい歩いた所)
もう少ししたら来るだろう。
タイミングがつかめない。
バス。。。間引きしやがった。。。。
このakoの大事な試験の日に間引きするなんて許せなかった。
この路線は多いと聞いていたけれど、 (普段はチャリで行動している私たちなのでw;)
許せない。
お金が無いお年よりも病院へ行く為にバスを待っている人も居るんです。
こうして大切な試験の為に時間を守らねばならない人も居るんです。
時間に余裕持っていけば?
そう言われるかもしれないけれど、30分余裕を持って
akoは計算してバス停へ行きました。
それが余裕が無いですか?
入社試験は遅れて頼んで受けさせてもらう事が出来ました。
その試験にもakoの頑張りで通る事が出来ました。
だけれど、普通の精神状態で受けた試験とは全然心境は違っていましたし、
時間の面でも足りなかったです。
通れば結果的には良かったけれど、
それは違うと思います。
akoはそれで済んだかもしれない。
だけれど、あのバス停で待っていた他のお客さんはどうなるんでしょう?
ひょっとしたら重要な用事があったかもしれない。
そういう気持ち、仕事でも忘れないでもらいたい。
どこかで待っている人がいると言うことを。。。
akoの試験中に怒った彼がバス会社に苦情の電話をしたそうです。
会社の方は「途中の○○街道で事故があって遅れた」と言います
そのあとも平謝りだったそうです。
だけれど、○○街道はほんの一部しか通らないし、
事故の影響は30分以上の遅れの理由にはなりません。
しかも、事故なんて無かったのですから。。。。
平謝りだったから余りにかわいそうだったと彼は言います。
確かに今回は仕方が無いので見逃しますが、
この次、akoの周りでこれを聞いたら、
講義します。
許せません。
何度でも電話します。
もうしないで下さい。
このバス会社の事情ははっきり言って詳しいです。
今日は昨日の疲れで一気に寝てしまった。
どの位寝ただろうか。。。
起きてから、彼用の日記に (これは見せられないからw;エンピツさんじゃないけどねw:)
昨日の夕方に彼家のPCからaccessが有った。
その時間はakoと一緒に居たはずなのでビックリ!!
多分お兄さんだと思うけど、ビックリ!!(゜□゜|||)
だってぇ。すんごい恥かしい事も沢山書いてあるし。。。
見られたらヤバイ。。。(汗、汗
流石に内心では驚く、彼にもその報告をした。
もし、もう一度あったらアイツだと言っていた。
彼とお兄さんの確執はちょっと尋常じゃない。(というより彼が嫌ってる)
そんなこんなで、また、彼と会った。
飴を買いに近くのスーパーへ行った。
彼のレジの間に本屋に行こうとしたら。。。
「何でお姉ちゃんいるの?」父さんだ(o_△_)o(汗、汗
慌てて、逃げる。彼を見つからないように(多分バレてると思うけど、
そして、暫くして、父さん達に別れを告げ、
彼と一緒にしゅ〜くり〜むやらを食べていた。
そこで、口論。
また、喧嘩。映画に行くはずだったのに、また喧嘩。
家に着くまでも喧嘩。
仕方が無いので、帰ったあと、私からメールを入れて仲直りした。
本当に頑固。(o>ロ<)o
いいかげん子供相手みたいで疲れる。
たまには素直に自分の非を認めりゃ良いのに。。。
これだから次男坊は嫌だ。
謝る気無かったの?と聞くと、いつも彼は決まってこう答える。
も少ししたら謝るつもりだったよ。
そう、只のつもりだっただけなの。
それが、近いうちに証明される事になろうとはこの時点では誰も知らなかった。
真実を知っているのは彼だけなの。
夜に、こないだ彼と喧嘩した日に受けた(沢山喧嘩していてどの日にちだか。。。彼の家のことで喧嘩した日ですヽ(  ̄д ̄;)ノ
面接通過連絡が来てakoさん少しご機嫌でありましたw
そんなこんなで今日は何も出来ずに終わった月曜でした。
どうして彼はakoが病気だって言ってるのに、
試験に向かう時間は早かったから、
結局殆ど寝ないで向かう事になった。
彼は私のためにお茶を渡してくれた。
今日受ける試験は2人別々の試験だから、
会場も別々。
途中まで送ってもらった。
別れの際、同じ電車に乗っていたカップルが
私たちを見てラブラブだね。
そう言ったらしい。。。
本当にそんなのだろうか?
こうなってくると、相手にも不信感が芽生え始める。
いけないことだとわかっていても、
心のどこかでは彼を信じきれないで居る。
何度も何度も裏切られ、別れて、形上は普通のカップルだけれど、
内面はお互いを信じきれないばかりで
ちっとも良くないものばかり、
汚い気がする。
だけど、普通にメールのやり取りをして、
他から見ればラブラブだと思う。
喧嘩した後はもう同じ過ちを繰り返したくないという気持ちや、
相手への罪悪感でお互い優しくなれる。
だけど、馴れ合いになってしまえばまた喧嘩になる。
どうして大切にしてくれるって言ったのに、
またこうなるの?
彼とまた話した。
どうして話す事になったのか良く覚えてないけど、
確か、
ブツブツ星人は誰からも相手にされなくなりました。
とても信じていたもにもにくんにもお別れされました。
ブツブツ星人はとても気持ち悪く、醜い生き物です。
もにもにくんはいつもにこにこで周りからは信頼をされています。
ブツブツ星人は回りに毒ばかり吐いていて嫌われものです。
もにもにくんとブツブツ星人は恋人でした。
たくさんお互いの価値観の違いからも、
たくさん傷つけあって、
たくさん泣いて、
それでも一緒に居ました。
1年と1月半です。
2人は2日前によりを戻したばかりでした。
ブツブツ星人の一言で壊れました。
ブツブツ星人の言葉で壊れました。
もにもにくんのお家に行きたいと行ったのです。
もにもにくんに受け入れてもらいたいブツブツ星人は、
もにもにくんのお家に行くことが目的だったわけではありません。
以前にもモメタ話しで、
ブツブツ星人は「彼の気持ちが固まるまでは行かない」と言いました。
「だけど、連れて行きたいという気持ちは持っていて欲しい」とそういいました。
もにもにくんが「いいよ」といってくれればブツブツ星人は安心したんでしょう。
「今度ね」その一言だけでよかったのかもしれません。
もにもにくんの求めていたもの、
ブツブツ星人の求めていたものの差はあまりに大きかったんでしょう。
昨日、肌を重ねて交わした言葉は薄い紙切れのように無くなってしまいました。
連れて行きたくない理由を誠意をもって教えて欲しかった。
伝えようとして欲しかったブツブツ星人は電車で暫く旅をして。
家についたまま眠りに着きました。
もにもにくんとは連絡の取れないまま。
部屋で一人気持ち悪いブツブツと、
留守番電話。
強い雨と爆発音のような凄い雷に怯えて。
さっきの夢で見たつよいstormと雷はこのことの前兆だったのかもしれない。
明日からまた誰もこの気持ち悪いブツブツに近寄ることなく、
日陰の道を歩くのかもしれません。
さてさて毎週水曜日はゼミの授業があるのでせっせと学校へ向かいます。
今日はakoが寝坊して(またかよ(^-^;))しまったので、
近くのファミレスで昼食を食べながら、
まだ問題を見ていない彼にゼミの問題を見せたり、
検討したりしていた。
そんなこんなで、ゼミへは遅刻。
焦る中向かう。
その途中でゼミの友達(男)からakoにメールが来た。
「今日ゼミでる?」見たいな感じの奴。
彼もその友達とは仲がいいが、
akoにメールが来たという事で、彼ご機嫌斜め。
ako「やきもきしてる?」
彼「。。。」
ako「ねぇ。やきもきしてる?」
そんな風なやり取りをしていた。
そしたら、立っていた彼に隣の男が「なに見てんだよ」そういいだした。
「そっちが最初に見てきたんだろ。なんだよその顔・・・」
「そっちが最初に見てきたんだろ。・・・」
タイマン張ってる(ノ_;、)
「どうにかしてくれよ。そっちの連れだろ?」akoに向かって言う。ソイツ
彼にやめてと言う。
彼やめる。
そいつ止めない。
s(・`ヘ´・;)ゞ
「もう見るの辞めてくれませんか?こっちはやめたんですから」
「。。。」シカト
「いいかげんにしてよ!!」
「テメー、誰に向かって口きいてんだよ!」
「はぁ。あなたそんなに偉いんですか?」
「。。。」
s(・`ヘ´・;)ゞ!!
彼にバカらしいのであっちに行こうと指示。
次の駅で降りた。(丁度学校の駅なんだけど)
ソイツも降りた。
私たちの様子を伺ってる。
気付かない振りをした。
先に行くソイツ。
多分同じ学校。学部はちがうっぽいけど、 (つーか、あんなバカ学部に大口叩かれたくない!!)
怖かったのと悔しかったのとで涙が止まらなかった。
彼はごめんねって謝ってた。
山崎まさよしにのあの男ぜってームカツク!!
女だと思って大口叩いてんじゃねぇ!!
言い返せなかったくせに
彼はやきもちやいてたらしいけど、
ずっとソイツの見てるせいで言えなかったみたい。
なのに。。。
ごめんね。
凄くそう思った。
ゼミには送れて到着。
終わったあと、先生にこないだの件の事を聞いた。
そしたら、先生、試験受けろとおっしゃった(-_-;)
辞めたつもりなのに。。。
「貴方は受かるだけの実力を持ってると思うんだよね。
受かったのならそのほうが良いから、取り合えず頑張ってやってみなさい。」
そんなぁ。。。(>_<)
akoがっくりヽ(  ̄д ̄;)ノ
どうしてだろう。。。
全然受かる実力なんてないのに。。。
はぁぁ。
彼の喧嘩の事もあり、少しブルーです。
昨日は沢山の投票ボタンありがとうございました。ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ
そうそう、akoの日記にgoogleからたまにいらっしゃる方もいるんです。
前々から決まったワードなんですけど、
彼から答えてもらった質問はとても愛情たっぶりだった。
昨日、最近日記の作者さんとしているメールに勇気付けられて。
どうにかまた元さやに戻った。
彼女からのメールはとても私にショックを与えた。
いつも私が心にとめていたはずの言葉が書かれていたからだ。
逆になって考えてみて…。 もし、akoちゃんの彼がそういうことで悩んでいて… akoちゃんがそれも全て受け入れると言っているのに 別れましょうと言われても納得できる? akoちゃんは、大好きな彼と別れる??
この言葉だ。 そのまま載っけてしまってごめんなさい。
私は自分のことでいっぱいになってしまっていて、
彼の立場になったときに自分ならどう思うか。
その事が頭から抜けていた。
ガツンと殴られたそのくらい私の心には強い感じを与えた。
一緒にいたい。
そう心から思った。
彼とからのReturn メールはこれです。
私の宝物です☆
ボタンを押すとakoのコメントも一緒に出て来ます。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
1.
| 2002年06月11日(火) |
akoの中の三銃士��(完結編)〜先輩のくれたもの〜 |
先輩の話にかなり思い入れがあるので、
その事を思い出しながら書いていたら、
思いのほか長くなってしまいました。 (あしからず)ヽ( ̄▽ ̄)ノ
そんなこんなで、先輩の話でとりあえず、完結させようと思います。 ↑ 三銃士じゃないじゃんw;
見逃してください(>_<)
後日、日を改めて書こうと思っています。
他のナイトも素敵だったわよ〜
えと。。。。、
| 2002年06月10日(月) |
akoの中の三銃士�� |
結局、生まれて初めての告白は見事玉砕。
自転車で先輩を追いかけて返事を聞きに行きましたw
先輩には彼女さんが居ました。(^-^;)
その後、
| 2002年06月09日(日) |
akoの中の三銃士�� |
昨日も予告した通り。
そんなマネージャー生活と先輩の近くに居られる日々。
仮入部期間は1週間。
候補は3人(私と友達とM美の3人)
そして、先輩に選ばれるのは2人、
誰がみても女の先輩の選ぶ2人は目に見えていた。
私とM美。
だけど、私はあまり打ち解けてくれないし、
私の仕事まで奪って女の先輩に良い子ぶるM美は好きになれなかった。
一緒にマネージャーをやる気も無かった。
良くありがちな、
「どの先輩がかっこいい?」
という質問にも本音で答えてくれなかった。
| 2002年06月08日(土) |
akoの中の三銃士�� |
akoは今まで沢山の人を好きになって、
いろいろな風になったけれど、
その中でも、特別な人でめちゃくちゃ好きになった人が3人だけ居る。
スッゴク好きだった人たち。。。
彼らに運命をかなり感じたのに(-_-;)
その三銃士について少しだけ書こうと思う。
akoは高校生の時に始めて人を真剣に好きになった。
中学生や小学校でも好きな人は居たけど、
これほどまで私をのめり込ませる者は居なかった。
出会いは入学してまもなくで、
2コ上の3年の先輩。
高校生になったばっかりのあたしは、
仲良くなった友達と、
教室掃除をサボりながら窓の外を見てた。
窓の外では部活動やっている。
3年生は早くて(選択授業だから)、
すぐに部活をしていた。
そして、一人の上級生が、
顔を上げ怒鳴ってた。
茶髪(赤に近いかもw;)に上がり目の背の高い先輩。
スッゴイ怖くて友達とビビッタw
なにあれ〜って馬鹿にしてた。
放課後も残って友達と、
部活の話や、中学の話をしていた。
怒鳴った人は窓の外に居た。
マネージャーと楽しそうにふざけて話したりしてた。
だけど、次の瞬間に惚れてた。
一目惚れに近かった。
これが高校かぁ
そう思った。
そして、友達を誘ってマネージャーとして仮入部した。。。
友達はやるきなくて、
ジャージ持ってきてねvという女の先輩も無視して、
制服だった。
私は先輩に近づきたくて、
ただ、ただ、一生懸命お茶汲みや、ボールとりに励んでいた。
挨拶できるだけで、
先輩の練習見てるだけでドキドキした('ー'*)
そんな春の臭いを覚えてる。
母親は厳しい人で、
マネージャーをやる事を断固として反対した。
私も身体が弱かったし、
心配だったんだと思う。
だけど、仮入部して毎日はしゃいでた。
先輩の事を少しでも知りたいから。
少しでも近くに行きたいから。
頑張ってたv
彼が日記をしきりに見ていたので、
私のことを気にしていたようだった。
といっても、別で書いている日記に書いた彼向けの内容を書いた。
この日記は彼に見せられない部分が多いので、
ココに記載してあることの見せられる部分だけを抜粋して書いている。
勿論ここに書いてあることはakoの気持ちです。
今、とはだいぶ日付が遅れている不定期更新をお許しください。
彼と仲の良い時には溜めてしまっていたからなぁ。。。。
一応、1日あんまり更新していないので、
もう一月以上遅れてしまっていて、
読んでいる皆さんには本当にごめんなさい。
私の就職活動へのやる気もだいぶ下がってきたなぁ。。
今日も予約していた説明会を2社キャンセルした。
色々4月の中旬から回ってきたけど、
akoの体もだいぶ衰弱してきている。
体がだるいのも勿論。
そしてそれ以外にも。。。。
病は気からと言うけれど、
私は病を吹っ飛ばす要素は気持ちにも原因が有ると思う。
だけれど、気持ちを凹ませる要素を病は確実にもっている。
だって、病気によって悪いほうへ考えてしまったり、
その腫瘍をみて確実に落ち込んじゃったり、
ストレスになるでしょう?
akoは今そんな状態。
正直彼とも全然上手く行ってない。
akoの彼は凄く凄く甘えん坊。
毎日毎日会いたいといっては朝早くから会いに来る。
akoは朝は寝ていたい。
起きれない。
彼は大好きだけど、会いたいけど、
正直、疲れるときがある。
akoが体調悪くても、
彼の目の前で体調が悪ければ心配するけど、
家や見えない体調の悪さを訴えても、
彼はまた暫くすると忘れてしまう事の方が多くてダダをこねる。
私は彼の母のような気持ちになる時さえある。
すぐにじゃれてくるでしょう。
疲れてそっとして欲しい時はかなり嫌だと思う。
そっとしといて欲しいと告げれば、
むくれて怒る。
子供みたいでしょう。。。┐('〜`;)┌
たまにならいいんだけど、
今の私、就職活動やらで疲れているときのほうが圧倒的に多い
だから、正直疲れてしまう。
今日のゼミは久々。
私は全然勉強してなくてかなり恐れていた。
参加人数は5人ほど、(すくねぇ〜)
私以外の人は自己紹介させられながら問題を当てられた。(; ̄ー ̄)
本当にやる気の無いゼミだ。
これがあのかの有名な○○ゼミだと言ったら先輩は愕然とする事だろう。
先生が好きな(好意です)私は本当に残念で仕方が無い。
民間に活動しているのかも定かではない。
ハッキリ言って。
出てこずに試験勉強をしている連中がそんなに出来るとは思えない。
やる気が無く面倒くさいからだろう。
呆れたものだぜミ長すら出てこないんだから。
ゼミが終わってから、
私は今日本来の目的を達成すべく先生の元へ、
そして先生の事務所で働きたいと言うことを伝えた。
先生は今年定年と言うこともあり、
そして私が熱心な学生ということから、
前向きな検討をしてくれると言った。
そして、久しぶりにゼミの友達と話すと、
試験の話が出て、
彼の話がでた。
どうなの?と私に詮索してくる。
何で私は彼と別個の人間なのにこうして離れている時でさえ
彼のことを話さなくてはいけないんだろう。
淋しくなるし、嫌だ。
妹とご飯を食べたあと研究室へ荷物を取りに行った。
妹が急ごうと言うので急いでいってEVを待っていると、
開いたEVの中には彼が乗っていた。
凄い怖い顔して降りてきた。
妹と私はかなりビビッタ!!
そして私は友達と遭遇した妹を尻目にPCの教室へ
彼は怖い顔をしてPCの教室の前で本を読んでいた。
私は何となくトイレで時間を潰す。
開いた教室ではいつもと違う席へ
授業が終わった頃先生の貸してくれるソフトを彼が取ってきて
私のところへ渡しに来てくれた。
彼は2枚コピーしてきてそう言った。。。。。
朝から彼が迎えにきた。
だけど、またすれ違ってしまった。
喧嘩悪化。
どうしてこうなっちゃうんだろう。
試験をとりあえず受けて、
学校へ、ゼミの問題をとってから
久しぶりに室の連中と話した。
皆は頑張ってるみたい。
後輩とか同期の男の子と話をしていた。
皆結構腹筋割れてるものなのねぇ。。。。
おねいさんびっくり(/▽\)
もし、こんな事彼が立ち聞きでもしてたら激怒だろうなぁ。。。
怒っている顔が目に浮かぶようだ。。。。
そんなわけで、
今朝の会社の試験寝坊して(行く気無くてサボりw;)。
ドラマをみたらすっかり遅くなってしまった。
明日必着の履歴書を持っていかなくてはいけない。
しかも2通分。
当然中身は書いていない。
ドラマを見ていたので、時間は午後4時を回っていた。
いつもより少し暑い日。
彼もバイトしている。
彼が終わる頃丁度一緒に会うはずだったけど、
遅くなってしまいそう。。。(T^T)
仕方ないけど、出さないわけには行かないので、
頑張って書く。
そして、父に駅まで送りを頼み出しに行く。
そうこうしているうちに彼のバイトが終わってしまった。(>_<)
途中で待ち合わせ。
いつもより少し首周りの開いたシャツを着る。
どきどき。
彼はまたまた少し疲れている様子。
だけど一緒に行ってくれた。
もう1つの会社を探すのには大変苦労した。
ぐるぐるぐるぐる。。。。
ずっと回っていた気がする。
暫くすると某TV局の所有するビルの中にあったことが判明。
警備室に行って、事情を話し中に入れてもらう。
私だけが中に入ったので怖かった。
だって、EVもフロアも真っ黒なんだもん。
怖いよぉ。
しかも居るはずの守衛さんも見つからないで、
またぐるぐるぐるぐるしていた。
暫くするとそのビルの見回りの人が来て、
守衛さんがい部屋に連れて行ってもらった。
更新が遅れていてごめんなさい。
ako自身就職活動と彼のことetc・・・色々ありまして遅れていました。
放置していても投票ボタンを押してくださる方もいてakoは少しばかり幸せ者です。
少しずつですが書き下ろししていく事にします。
今後ともよろしくお願いします。
BBSのほうにも遊びに来てください。 ako('ー'*)
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これといって予定は無い。
昼頃おきて、2時からのドラマの再放送に向け念入りに準備していた。
新しいビデオテープ、ビデオクリーナーをして、
ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ
今朝母から教えてもらったんだぁ。
うっとりドラマをみて浸っていましたd( ̄┐ ̄)
すてき☆
そんな風に過ごした後、
母と話をしたりして夕飯の話になりました。
母はあまり体調が良くなかったので、
夕食は彼と外食をする事に快く賛成してくれた。
バイトが終わった彼にそれを告げると凄く喜んでくれた。
いつもはあまり行かない方面に行き、
ファミレスでたらふく食事した。
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