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2003年06月30日(月)
冒頭シーン。 これは極楽丸のときに使用済みのネタですね。
本編。 土井半助、愛について語る。と書けば語弊があるかもしれませんが、今回はそういう話でしたね。 本編の頭で、ハエを追い回す学園長のカットがあって、ここに来て冒頭シーンを2本もやるという暴挙に出るのかと思いました新しいことに挑戦なさるのかと思いました。そうでなくて良かった・・・というか、今回のまとめ方は良かったと思います。
それにしてもなんにしても、土井先生の暴走っぷりが・・・なんか一部の方が喜んでそうです。 必死に生徒を庇う姿がとても先生らしくて良かったですネ!!でも、『失礼ですよ』と連呼するのも失礼なような・・・ 回想シーンではきり丸が目をキラキラさせてしきりに『愛』と言っていましたが、アニメ11年目にして、あんな台詞は初めて聞きました。もしかして私が聞き逃していただけですか・・・?
まあ、結局オチはああだったわけですけどね・・・ただ手裏剣が内側に刺さっている戸が少しもひっかからずに開いたことにびっくりしました。凄いなあ・・・(遠くを見て) っていうか、元天才忍者である学園長先生には、是非とも箸でハエを捕まえるくらいのことはしていただきたかったのですが・・・あ、もしかして『元』だから(以下自主規制)いえ、学園長は偉大ですよ?多分。
さっきも書きましたが、あのハエのまとめ方は凄く技巧派、という感じがしました。明日もクオリティの高いアニメでありますように。明日が本当に楽しみです〜v
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2003年06月28日(土)
アニメ感想ではないのですが、あまりにもNHKの予告に触発されたので大胆予想!をやってみようと思います。一人で。
■7月1日放送分。 合戦場で実習をしている六年生にお弁当を届ける話らしいのですが、合戦に巻き込まれた乱太郎たちを六年生が助けるネタがほしいですね!それでね、できれば冒頭シーンはシリアスな六年生で。今ぱっと頭に浮かんだのは、伊作と仙蔵が背中合わせで敵とにらみ合っているっていうカットなんですが・・・
■7月3日放送分。 あまり本筋とは六年生は関係なさそうなんですが、予告映像に六年生らしい制服を着た人を発見したので・・・仙蔵様あたりにラブレターの捏造を依頼してくれると嬉しいですネ!!
■7月7日放送分。 まあたぶん、『夫婦』っていうのは猪名寺夫婦だと思いますが、せめて夢見させて。できれば、山田親子が息子の尾行をして最終的にはバレる、というネタを・・・ッ!!そして最後は親子和気藹々で終わるのです。
■7月8日放送分。 『優秀な上級生』って六年生(特に仙蔵様)以外にありえません。優秀な六年生の先輩が大暴れするの!で、下級生の前で凄くかっこよくバトルしてキラキラした目で見つめられるの!そんでね、その下級生の頭をなでたりしてキャー!!!(混乱中)
■7月9日放送分。 これはきっと、自信を喪失したお頭に自信を持ってもらうために、兄貴達を中心に水軍のみんなが奔走するお話ですネ!! 自信を喪失し、学園へ行ってしまった協栄丸。鬼蜘蛛丸たちは再三作戦を練りまわし、陸酔いしないものを次々と学園に送り込む・・・そして最後は網問の泣き落とし(ここ重要)ラストシーンでは、兵庫水軍のメンバーに囲まれて、お頭はみんなの愛情に嬉し泣きするのです・・・!!
■7月14日放送分。 これは原作でもあったので話はわかっていますが、仙蔵様の出演確実。できればシャンプーのCMみたいなのをやってほしいのですが・・・『横サラ!』みたいな。
今回放送分ではこのくらいでしょうか。 なお、これは管理人の非常に個人的な妄想ですので、放送内容とは明らかに一致しません。っていうか、これが一致したら泣いて喜びます。 ああ、来週、再来週が楽しみです・・・!!
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2003年06月27日(金)
冒頭シーン。 固いものの所為で体が崩れる、というネタはもう・・・
本編。 鬼蜘蛛丸さんの声、なんか少し変わってません?気のせいですか?少しばかり野太くなった気がしたのですが。
頭を打つ、ということと性質が変わる、ということの関連性はいまいちわかりませんが、個人的にはもっと違う方法で頭をぶつけて欲しかったです。 こちらにワタクシの妄想の(ほんの)一部をご紹介。 �\鐺�中、網問を庇って負傷。 �∋�化で揺れが激しい船内、よろめいた航さんを庇って負傷。 ��重と舳丸のケンカを仲裁しようとして巻き添え食って負傷。 などなど・・・いえ、別にあの打ち方が嫌だったわけではなく、むしろ苦悶の表情を浮かべる鬼蜘蛛丸さんに不覚にもドキドキしてしまったのですが、何が許せないって奥さん。タコとパイナップルですよ!!どうしてどうしてどうしてどうして!?あそこは弟分たちがとっても心配そうな表情で『兄貴ィ・・・』なんて言いいながら顔を覗き込んでいて、鬼蜘蛛丸さんが目を覚ました瞬間に飛び上がらんばかりに喜ぶと言う微笑ましい場面が展開される筈ではないのですKA−!?管理人はテンションが上がっている模様です。今日は傘を持ってお出かけ下さい(ツバよけ)
さて!後もう一点注目すべきは学園内での鬼蜘蛛丸さんの大人気(『おとなげ』です。『だいにんき』ではありません)のなさですね!!サッカーボール、早く返してやれよ・・・ヘムヘムがかわいそうだよ・・・ そんなことをしみじみ思ってしまいましたが、きっと頭をお打ちになったときに一緒に性格まで変わってしまわれたのですね。
何だかんだ言って、最終的には元に戻った鬼蜘蛛丸さん。ヘムへムがどうやって鬼蜘蛛丸さんを下ろしたのか凄く疑問ですが、とにかく戻ってよかったです。 『海に帰れる!』と喜ぶ鬼蜘蛛丸さんは良かったですね・・・一人で帰れるのかと心配されていましたが、ここは心配で様子を見に来た弟分たちに以下略。
先程、アニメの公式サイトに行ってきました。来週の火曜日、六年生が合戦場で実習をするんだって!!小平太は確実に出るみたいです。あと、木曜日の『届かないラブレター』でも六年生らしき後姿が・・・!! 来週は(脳内)六年生祭り決定です。
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2003年06月26日(木)
冒頭シーン。 やっぱりこのネタも見たことある気がします。
本編。 のっけから乱太郎たちの後ろに点描が見えてしまいました。『あははー』『うふふー』みたいな。
なんだか牧之介がやって来た時点で展開は少し読めてしまったのですが、相変わらずの小松田さんのマニュアル小僧っぷりに乾杯。 『規則を守っている方を拒否するわけにはいかない』みたいなことを小松田さんが言っていましたが、詭弁のようで詭弁でないようで・・・このまえはドクたまを入れるかどうか、入門表の話題抜きで学園長に相談に行っていましたけどね。(あ、いい加減しつこいですか?)
戸部先生に土下座して謝る牧之介。 戸部先生「許す」 男前だ。しかも『ここで土下座をされているのも迷惑だ』だなんて・・・久々に漢!!な戸部先生を見ました。 真剣で斬りつける牧之介の図、も珍しいですよね。教育テレビで流血沙汰なんてありえません。個人的にはあそこで土井先生あたりに牧之介を叩きのめして頂きたかったのですが。
一度気絶した牧之介を保健室に放り込む3人。ここで某六年生の登場を願ってしまうのは悲しい性でしょうか。 結局この後、牧之介は寝込みを襲う、という行動に出ましたが、この話も見覚えが。確か、大きなモグラに変装するやつだったかと思うのですが。そういえばそのときもキラキラの目がありましたが。
夜のシーン。 初めのシーンと次のシーンで戸棚の広さが違う・・・気のせいですか? 花瓶(かな?)をこともなげに放った戸部先生がまたかっこよかったです。 しかも、牧之介を戸部先生の部屋に放置したまま、戸部先生は何処で寝るつもりだったのでしょう・・・しかも処理は生徒任せかい!!
牧之介を運びつつ、愚痴をこぼす3人。 『本当に同じパターンで云々』 ごめん。思わずおんなじことをアニ(妨害電波)いえいえいえ、言ってはいけませんね。
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2003年06月25日(水)
冒頭シーン。 そろそろネタ切れ?なんだかこのパターンが最近増えてきたような気がします。
本編。 海を見て海賊さんとか海賊さんとか海賊さんとかを期待してしまった方は速やかに御起立願います。そしてお友達になってください・・・ 折角海まで来たと言うのに海賊さんが出ないなんて・・・冒頭シーンを削れば(妨害電波)
海に向かって立つ魔界之先生。この状況を見て、思わず第一期のおくにちゃんを思い出しました。あの時は川だったかと思いますが。彼女は元気にしているのでしょうか・・・ 止めようとして落ちる、というのはありがちな話だったのですが、ああいう線を描いて落ちた土井先生が崖のあの位置にしがみつくのは物理的に無理だと思います。
悩みを打ち明ける魔界之先生。『教えても教えても進歩しない』みたいなことを悩んでいるようですが、少し耳が痛かったです。先生、ごめんなさい。 土井先生は身の回りの実例を挙げて彼を説得しようとしますが、鉤縄のネタが・・・下手したらしんべヱの背中が・・・黒板のときみたいに食い込まなくてよかったですネv 火薬の調合にしても、ツッコミを入れたいことがたくさんあるのですが・・・土井先生は『きちんと量ってやれ』みたいなことを言っていたのですが、天秤も何もない状態では無理な相談では・・・
魔界之先生を説得に来たドクたまたちもよかったです。ドクたまたちは『もうふざけません』みたいなことを言っていましたが、アレはふざけてやったことだったんですか?だとしたらかなりタチが悪い気が・・・ 最終的には忍たまの方がひどい、という結論に達してしまいました。土井先生の表情を見て思わず同情してしまいました・・・乱太郎たちは普段利吉さんの過労死を心配していますが、土井先生のストレスも心配してあげましょうね。
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2003年06月24日(火)
冒頭シーン。 凄くアメリカのアニメっぽかったです。っていうかもう・・・
本編。 音楽の使い方がまるで最終回のようでした。なんて言うかね。 タイトルを見た途端にある程度予想することはできたのですが、宇奈月さんなんてほとんどの人が忘れているような人を何の前フリもなく出されても・・・しかも乱太郎とかちゃんと解ってるしね・・・普段なら忘れるのに・・・
宇奈月さんと伝蔵さんが会って、うなぎ屋開店の話をしました。伝蔵さんや食堂のおばちゃんは『よくやった』と感無量の様子でしたが、彼は忍者として卒業していった筈なんですが・・・まあ、やっぱりカタチはどうあれ、教え子が立派になったら嬉しいのでしょうね。
町外れにあった宇奈月さんのお店。乱太郎たちも言っていましたが、アレを『町に』と表現してはいけないと思います。っていうかあれじゃ町外れでもないじゃん!周りに家一件ないところって・・・しかも、話が進むにつれてどんどん町から離れていっていると思うのですが・・・最後のほうで待ちに向けてにおいを送るシーンなんて、相当離れていたのですが・・・
それはともかく、お店の宣伝にあちこち駆けずり回る三人組が微笑ましかったです。でも、煙玉ににおいをつめるなんてできるのでしょうか・・・?別に煙玉って中に煙をつけた玉ではないので無理だと思うのですが・・・
むう。今日はなんか(アニメの)テンションがひたすら高くてついていけませんでした・・・明日はどんな話なのか楽しみですv
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2003年06月23日(月)
なんというか、たいへんとってもどこかで見たことがあるような話でしたが、気にしないことにします。
今日は絵が綺麗なんだか綺麗でないんだかよく解りませんでした。動画が一部アレだったんですが、デフォルメが効いているところはよかったと思います。特に最初の、伝子さんを送り出すときの土井先生。あの表情、ツボでした・・・ あと、学園長室に入ったときの御用聞きスタイル。アレもいいですね!まるで忍者みたいで!!(土井先生は忍者です)
凄く気になったのですが、若い方のシナ先生ってあんなに恐ろしい方でしたっけ・・・?今までは結構優しい先生、のイメージが強かったのですが・・・ユキちゃんの悩みを聞いてやったりとか。どっちかって言うと、おばあちゃんの方が腹黒のイメージがあるのですが。どっちにしろ、あのシナ先生の登場は唐突過ぎて驚きました。一体何処で聞いていたのでしょう・・・聞き耳立てていたのだとしたらそうとう(妨害電波)
おばあちゃんシナ先生の授業。 『お肌が荒れていたりするとお化粧が上手くできません』 うんうん。洗顔は基本ですネ! 『だからランニングをしてお肌をしっとりさせましょう』 え゛。 ランニングなんてしたら汗が噴出して余計に・・・しかもランニングした上にシャワーなんて浴びていたらそれだけで授業時間が終わってしまうのでは・・・ 馬で追いかけているシナ先生は相当怖かったです。蹴られるのかと思ったら通過していらっしゃいましたけどネ!!
その後の女装・・・ごめん。超可愛い。(※注:管理人は決して、断じて、ショタではありません) いつか何かの作戦で女装するときにまたこのバージョンの女装、していただきたいです!きりちゃんは女装するたびに美人度が上がってますよね・・・将来が楽しみですv
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2003年06月20日(金)
私の記憶が正しければ、これはお子様向けギャグアニメだった筈です。アレはどう見てもホラーじゃないすか・・・冒頭シーンといい、小松田にせまる八方斎といい。『ご●んですよ』のCMかと思いました。
なんか今回、ちょっとノリについていけない部分が多くて・・・特にドクタケ忍者、テンションが高いんだか低いんだかわかりません。なんかまあ、成り行きで食堂のランチを食べに行くことになってしまいましたね・・・
学園に到着し、門を叩く八方斎。中から出てきた小松田にさんざん疑われます。どうにかこうにかなだめすかして、小松田に入門を承諾させる八方斎。今週の月曜日には、たかだかしぶ鬼とふぶ鬼がやってきただけで血相変えて学園長に報告に行ったのに、何故か独断で八方斎の入門を許可した小松田さん。謎です。 案の定、八方斎に引き続いてドクタケ忍者たちが乱入してしまいます。なだれ込んでくるドクタケの中に三治郎発見。(多分)
一方、小松田さんはこのとき漸く学園長に報告に行きました。つくづく思うのですが、最近の小松田さんは毎日毎日違う人のようです。一体どうなっているのだか。 個人的には、突入しようとする学園長の槍だか長刀だかを受け止めた土井先生がよかったですvテーブルマナー遵守のドクタケは・・・うん・・・いいコトだよネ!!
今日のアニメに関する感想はこのくらいなのですが・・・先程公式サイトに行ってびっくりしました!7月7日、8日のサブタイトルにちょっと期待してます!そのサブタイトルというのも、『夫婦で尾行』『優秀な上級生』あああもうこの時点でシナリオが書きあがっているんですが(脳内で)前者に関して言えば、落乱世界で夫婦がそろっているのは猪名寺夫婦と山田夫婦だけ(多分)なので、二分の一の確率ですよね・・・まあ、前者のほうが圧倒的に確率は高いと思うのですが。あと、赤丸は8日放送分ですネ!!もう六年生とか六年生とか六年生とか期待してます。期末テスト中のはずですが、そんなこともはや関係ありません。あああもう楽しみです!!
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2003年06月19日(木)
今日のお話は誰にも見舞いに来てもらえない孤独な少年、滝夜叉丸を甲斐甲斐しくお世話する六年生の保健委員の先輩のお話だと思っていました。おおはずれです。ちぇ。
なんていうか、滝夜叉丸って本当に扱いひどいですよね・・・アニメでは。 誰にも見舞いに来てもらえないなんて・・・しかも、見舞いに行く役をあれほどまでにたらいまわしにされるとは。やっぱりここは心優しい六年生の某先輩が『これも保健委員の仕事』と嫌な顔一つせずにお見舞いに行く、とかいう展開が欲しかったです(超個人的希望)
ユキちゃんとトモミちゃんも色々言いたいことを言っていましたが、滝夜叉丸は一応先輩なんだから呼び捨てはやめようね。ちょっとあそこまですると可愛そうですねえ・・・ 教室で乱太郎が、『他の忍たまにも頼んでみましょう』って言ったときも、少し期待したのですが・・・やっぱりここは心優しい六年生の某先輩が『これも保健委員の仕事』と以下略。
そして回りまわってヘムへムが新野先生に鉢合わせします。初め薬草を摘んでいる新野先生を見て、『隣に某六年生』を期待してしまいました・・・ってか、滝夜叉丸のことを思ってダッシュする新野先生に乾杯。男前です。特に体の後ろの方に入った集中線が(また微妙な)
保健室に戻ると、滝夜叉丸が回復しています。なんかもう展開は読めたようですが、めったにキレない新野先生がキレました。しかもその原因を解っていない滝夜叉丸もアレなんですが・・・
今回は絵がものすごく綺麗でしたね・・・アニメではやや逆整形気味の滝夜叉丸も格好よく見えました・・・やっぱりここは心優しい以下略。
うう・・・流石に昨日のようには行きませんか・・・なんかもうすぐ11期も終わってしまいそうな勢いですが、毎日楽しみに見ていこうと思います。
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2003年06月18日(水)
ぎゃああああありがとうございますアニメスタッフ様!!今日のテープは家宝にしますぜギャー!!!
管理人は現在大変錯乱状態に陥っております。しばらくお待ち下さい。
お待たせしました。ちょっと正常に戻ってきたので続き行きます。 随分前から心待ちにしていたこの日がやっと、という感じで・・・男前度が当社比20%増の仙ちゃんに乾杯。
回想シーン。学園長の呼び方がやけに説明くさかったのですが、『成績優秀の』っていう枕詞に対して素直に振り返らないで欲しかったです。あまりにサラッと流れたのでびっくりしました。
町中で誰かにぶつかった仙ちゃん。ここから歯車が狂います。ぶつかった相手を見た瞬間の仙ちゃんの表情がgoodでしたvっていうか、どうして毎回フルネームで呼ぶのですか。 回り道しても2人にあってしまう仙ちゃん。2人がクローズアップされるところとか、演出がとってもよかったと思います。そして、シュッと消えたり屋根から屋根へ飛び移る仙ちゃんラヴ。
お団子やさんで鉢合わせした2人を避けるために女装する女装する女装する(ここ重要)仙ちゃん。お団子やさんのおばあちゃんが『あの方が』と指差した先に女の人がいたときに、思わずガッツポーズをしてしまったくらいです。 ヴィ・ヴァ!!!女装!!めちゃめちゃ美人だったんですけど!!あああもう幸せです。さんざん待ち望んだものがここに、という感じです。ただ、欲を言うならば裏声で話していただきたかった・・・
まあ、三つ目の変装は・・・『火気厳禁』と微妙にかぶってましたが、その後の想像シーンが・・・!! 何故か半助さんにすり寄るシナ先生の後ろに伊作さん発見!!ばんざーい!!よかったv忘れられてなかった・・・
もう一度女装してしんべヱたちをなだめることにした仙ちゃん。それを囲む山賊!!宝禄火矢を取り出して脅しをかける仙ちゃんにクラクラです。個人的にはあそこで殺陣をやって頂きたかったのですが、まあ、コンセプトがコンセプトなので仕方ないですよね・・・
最後のオチはやっぱりお約束、でした。ボロボロになった仙ちゃんが異様に色っぽかったです。なんか髪の広がり具合が半子さんだったような気がしたのですが、気のせいですか? っていうか、仙ちゃんのあの状態を見て、『もう安心ですよ』ってな台詞を吐ける2人って一体。あの状態で既に全然無事じゃないと思うのですが、そういう冷静な判断を望んではいけないのでしょうか・・・?
ああ、もう今日は本当に完全燃焼しました・・・次回作にも期待、です!
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2003年06月17日(火)
冒頭。 もうこのネタは・・・第何期だったか、半助さんが顔のパーツがとれる夢を見た、という話があったのですが、それでもう十分です。お腹いっぱいです。
本編。 町中を一列で歩く集団ってとっても不思議ですね。素晴らしい躾というか、むしろ怪しいというか・・・ 土井先生「堺の港はもうすぐですね」 堺!港!!カモメ!!!そして商船に上乗りしている兵庫水軍!!ってな展開を期待したのですが・・・無理ですかア?
今回はなんだか全体を通じて、山田先生も土井先生も『社会科見学』にこだわっていましたが、ぶっちゃけ、わざわざ社会科見学をしに行かなくても普通に歩いているだけで社会科見学になってしまうのがこの作品のお約束だったのでは・・・しかも、社会化見学をするのにご馳走とか貰ってていいのですKAー?
教師だけ別室でワインが用意されていましたね・・・『いえ、授業中ですから』っていう断り方がまた・・・ っていうか、触れてもいないのにどうして刀の作り手がわかるのでしょう・・・しかもあの距離・・・銘が見えたのでしょうか?銘ってどの辺に刻むものかよく知らないのですが。
詐欺師の話を聞いて、乱太郎に似顔絵を書かせる山田・土井両先生。 乱太郎が辻ヱ門さんの顔を覚えていたことにビックリしました。いつもなら顔見ても名前わからんのになあ・・・ そして、駄礼田郎なんていう(アニメ派の方々は特に)もはや誰も覚えていないだろうっていうキャラを出すスタッフ様に乾杯。
辻ヱ門さんのところへ殴りこみに行く先生方もかっこよかったです。でも社会科見学は・・・・かわいそうだからと黙っているように言う先生でしたが、普段はあれだけ騒動に巻き込まれて(または巻き込んで)いるのに・・・ 何故か名乗ろうとする先生方には思わず首を傾げてしまいましたが、文句なしで土井先生はかっこよかったです。
最後は結局刀鍛冶の様子を見学、ということになりました。 辻ヱ門さん、いいコト言うなあ・・・流石は職人、ですねv
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2003年06月16日(月)
冒頭。 エグいよー!!完全にホラーじゃん!!どうしてあれがN●Kのコードに引っかからないのか不思議です・・・流血はダメ、らしいですが、血が流れてなきゃいいってもんでもない気が・・・
本編。 ごめん!すっごいツボ!!すっごいツボ!!なんか、全身のツボというツボをつかれまくった感じです。
まずはふぶ鬼としぶ鬼の女装ネ!! 絶対、しぶ鬼って将来有望格だと思います。すっごい可愛いいvふぶ鬼は・・・まあ、それなりに・・・ それもびっくりだったのですが、もっとびっくりしたことが。おばちゃんはともかく、あの2人の変装が小松田さんにも見破られていた、ということです。ふつうなら、『何で気づかへんねん!!』っていうツッコミを入れるようなシーンですが、小松田さんの場合、気づいちゃった方がツッコミの対象になるんで・・・
なんとなく、あの二人が出てきてしかも乱太郎に会いに来たっていう時点である程度話が読めてしまったようなものですが、いつもがいつもだけに、出ていらっしゃる直前まで利吉さんの登場を疑っていました。ごめんなさい。 しぶ鬼君もやっぱり達魔鬼さんのプレッシャーがある、という設定もすっごくよかったと思います。風鬼については・・・(妨害電波)
合戦城に利吉さんを訪ねた3人。そしてしぶ鬼が彼に相談を・・・あれ?こういう話見たことがある気が・・・確かあの時はふぶ鬼でしたね。 しぶ鬼の言葉に、昔の自分を思い起こすかのような利吉さんの沈黙。ちび利吉が見られるかと期待したのですが・・・うう・・・時間の都合でしょうか・・・仕方ないかなあ・・・10分番組だし・・・・あ。冒頭を削れば・・・ おまけに利吉さん。『気がつけば父を越えていた』え゛。しかも、それを追いかけてきて息子を叱る伝さんもツボでした。個人的には、その後例の親子バトルを繰り広げていただきたかったのですが・・・そこまでは望むまい。 夕日をバックに別れる3人。追いかけっこをする親子が後ろに描かれていましたが、ああいう落とし方なのですね・・・
私の頭の中に描かれていたシナリオ: 夕日をバックに別れる三人を影で見守る山田親子。 伝蔵「敵に塩を送るわけではないが・・・あの子もこれで自分の道を見つけられるじゃろう」 利吉「ええ・・・父上、芝居とはいえ失礼いたしました」 伝蔵「謝る必要はないだろう」 利吉「いえ・・・これからも父上目指して邁進いたします」 伝蔵「改めて言われると照れるな・・・」 夕日に照らされている所為か、はにかみからか、伝蔵の頬は少し赤らんでいた。
ありえないけどね。ふう・・・久々にたくさん書きました。読んでくださった皆様、本当にありがとうございましたv
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2003年06月13日(金)
冒頭シーン。 最近、ねらいがよく解らないのですが・・・ウケ狙いですか?アレはアレで微妙にエグい気が・・・
本編。 布所屋の番頭のわき腹でぶんぶん揺れていた物体が気になりました。贅肉なんでしょうか、それとも腕・・・? 廊下が急に割れたことに対する金吾の説明なんですが、束柱を斬っちゃうのと廊下が弱くなることに直接の因果関係はないと思います。っていうか、あんなとこ斬ったら屋敷そのものが崩壊しちゃうと思うのですが。まあ、それはいいっこなしですよね。
布所やの番頭を捕まえたら急に夕方になりましたが、その夕日を利用しての影竜の披露、かっこよかったです。 でも、玄南さんの「夕日が美しい・・・」という台詞なんですが、やっぱり13歳ではないと思います。落乱及び忍たま世界には年齢詐欺疑惑のある人が本当に多いですね・・・
蔵の修理代を請求する布所左前に対して、きり丸が預金通帳を見せたシーン。 左前「蔵代は番頭に払わせましょう」 だから番頭のお金は布所屋のお金なんだってば。請求する相手がかなり違うと思うのですが・・・それならいっそ、原作のように不正を発見してくれたお礼、みたいに処理しておいた方がよかったのでは・・・?
今日は、皆の等身大が異様に高くて、そして土井先生と山田先生の身長差にもドキドキしましたv来週からはまたオリジナルが始まるみたいですが、どんな話があるのかとても楽しみです。
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2003年06月12日(木)
冒頭。 凄いネットですね。終わり。
本編。 牧之介のタメが異様に長かった。何故でしょう・・・? まあ、オチは知っているからアレなんですが・・・それにしても、周りのよい子達と比べて牧之介の顔の大きいこと。初めからあんなに大きかったですか?
剣豪とやりあう玄南君はとても格好よかったです。でも、どうして乱太郎を指名したのでしょう・・・?他の人の名前を覚えていなかったからとか・・・?(禁句)
素朴な疑問なんですが、まきびしを撒くシーン。しんべヱが、「僕の前に撒いてどうするの?」みたいなことを言っていましたが、各自、自分の足元に撒いていたように見えたのですが・・・ 鼻水でまきびしを回収した後、それを引きずって走るしんべヱがツボでした。
床下のシーン。 話が進行するにしたがって、次第に高くなる床下。初めは金吾でも相当かがまないと入れなかったのに、次のシーンでは大人が正座しても頭がつかない高さに。そして最後には直立姿勢で走っても大丈夫・・・え。 いや、床下で金吾に指導をする戸部先生はそれなりにかっこよかったのですが。
明日はいよいよ影竜シリーズの最終回ですねv楽しみですv
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2003年06月11日(水)
冒頭シーン。 なんかあったよね。こんなの。
本編。 今日も大変絵が可愛かったです。 一番のツボは、八足阿寒造にぶつかる直前のしんべヱ。次は乱太郎のアップです。 まあ、剣豪についてはなんとも・・・おかっぱ頭の剣豪は、第三巻に出てきた山賊のうちの一人に似てますね。第三巻の彼は金砕棒(漢字間違ってたらごめんなさい)を持ってたと思うのですが・・・ 八足阿寒造については何も・・・っていうか、あれをどう膨らませたらああなるのでしょうか。松千代先生の頭巾の中身並に不思議です。あと、しんべヱとともに埋まっていた(筈の)瓦礫。あのガタイのでかい2人が埋まっていたわりにずい分盛り上がりが小さかった気がしますが・・・
暗闇の中、颯爽と登場した先生方はかっこよかったです。ごめん戸部先生。戸部先生だけシルエットでわかんなかった。一瞬『誰?』と思ってしまいました。 っていうか、あの位置にフックかけたら、反動で帯が切れるか袴が脱げるかしちゃうと思うのですが・・・しかも、普通に載っていただけで崩落したというのに、一年は組の面々があれだけバンバンぶつかっていってもつぶれない屋根・・・ミステリー・・・
昨日今日と、なんだか終わり方が知りきれトンボな気がしました・・・冒頭シーンを削れば・・・ ふう。明日も楽しみです。
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2003年06月10日(火)
冒頭。 ああ・・・うん。
本編。 何故か一人テンションが異様に高い喜三太。いや・・・カワイイんですけど。 相変わらず玄南君の声、渋いですねえ・・・ますます広がる年齢詐欺疑惑。
今日はなんだか絵がとっても可愛くてツボでした・・・皆が凍っちゃうような演出とかすっごい好きです。あと、一人ナメクジ云々で騒いでいる喜三太も。 どうでもいいのですが、土倉が二重壁になってて間に砂が・・・みたいな説明って原作ではこのあたりに入っていませんでしたか?結構あのしくみ、好きだったんですが・・・是非とも将来の我が家のための参考に・・・(※注:管理人は将来トラップだらけの家に住むのが夢です)
話の順番が逆になってしまいましたが、牧之介が乱太郎の母ちゃんのそうめんの話をしたのには驚きました。そんな昔のネタ・・・あ、でも再放送で二度ほど見ましたからバッチリ覚えてますけど。 昔のネタでつなぐなら、戸部先生の宝禄火矢打ち返しネタも、一巻を髣髴とさせるものでしたね・・・ってか、先生方も、生徒達も、あんなに目立つ位置で、しかもあんなに大きな声で会話していたら見つかっちゃうと思うのですが・・・真昼間に忍び込んだりとか、真昼間だったら忍び装束とか来ていたら逆に目立つのでは、とか色々言いたいことはありますが、まあ、そんなあたりで・・・明日も可愛い絵を期待したいと思います。
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2003年06月09日(月)
冒頭シーン。 これ、見たことある気がするのですが・・・
本編。 玄南君の声にクラクラです。13歳っていうプロフィールの信憑性がさらになくなってしまった感じですが。多分、幽白の飛影やら、忍たまの出茂鹿さんの声をやっていらっしゃった方だと思うのですが・・・
全体的に絵も綺麗で、あまりツッコミをいれるところもなかったのですが、あえて言うなら展開が速い。 「早くしないと布所左前が影竜を売ってしまう可能性がある」と土井先生は仰っていましたが、「一週間でこのシリーズを終わらせるためにはこのテンポじゃないと無理」みたいな、制作者サイドの修羅場を思わせるようなコメントが欲しかった気もします。
そういえば、その直前の伝蔵さん。 数えたわけではありませんが、手の中でひらひらさせていたときと、撒き散らしたときでプリントの枚数が明らかに違います。わざわざ撒かんでも・・・
やはり、原作どおりに話が進むと安心しますね・・・明日以降もあの冒頭シーンがあるかどうか、楽しみです。
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2003年06月06日(金)
冒頭シーン。 なんか前にも見た気が・・・デジャブ?
本編。 懐かしキャラがまたしても登場。しかも愛称『フクちゃん』。手塚治虫さんのマンガにもこんなタイトルのがあった気が。 山に向かう三人組ですが、乱太郎の服の色ときり丸の袴の色が違うように見えるのですが。まあ、別に何着も持っててもおかしくないんですが、しんべヱは変わってないあたり・・・
さて。 中から争いの声が聞こえてきて除く三人。気づかれて隠れる三人。真下にいるのに見逃す大人。 裏々々山タケノコ協会、でしたっけ・・・テンションが高いんだか低いんだかわかりませんねえ。っていうか、山を譲る、譲らないという重要な問題(そもそも裏々山が私有地なのかどうかは知りませんが)を語るにもかかわらず、どうしてキノコ協同組合の会長とか、その他の会長が参加していないのでしょうか。もしかして裏々山は副組合長の私有地ですか?
その後の裏のフクタケちゃん(勝手に命名)の料理のスピードが異様に早いとか、あれだけほしがってるんだから残りはしんべヱにあげればいいのにとかいいたいことは色々あるのですがあまり言わないことにします。 それよりもね、キノコとタケノコの炊き込みご飯・・・!!私の記憶が正しければ、利吉さんが壊れていた回もこれが絡んだ話だったと思います(3月19日の日記参照)嗚呼・・・
先程、NHKの公式ページに行ってきました。 6月18日のサブタイトル、『同行厳禁』・・・こ、これはもしや・・・!!!例のドリフオチシリーズでしょうか。楽しみですv
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2003年06月05日(木)
冒頭シーン。 背景が・・・蝶々が・・・
本編。 三治郎ってああいう子でしたっけ?急にああいう設定が付け加わったのでしょうか・・・ 確かに、笑ってばっかりっていうのもアレですし、かっこいいと感じる人々もあっていると思いますが、何処で間違ったのでしょう・・・?間違ったっていうか・・・勘違いって恐ろしいですね。
蜘蛛に驚いた斜堂先生もなかなかナイスだったのですが、その後の疾走もまた・・・そしてそれを見て勘違いする三治郎。勘違いって恐ろしい。 さらにその後池に落ちる斜堂先生。そしてそれを見て勘違いする三治郎。勘違いって以下略。 沼のにおいを払拭すべく手裏剣を磨く斜堂先生。そしてそれを見て以下略。 なんだか凄く懐かしいにおいのする展開です。
日陰ぼっことか水風呂入浴とか夜中の散歩とか、なんだか斜堂先生の設定としてちょっと違う気がせんでもないのですが、まあ、いいとしましょうか。っていうか、三治郎が危ないです。勘違い以下略。
最後、乱太郎のあの一言の締めがなかったらある意味斬新だと思いました。 やっぱり時間が足りないのかなあ・・・若干尻切れトンボな気がしました。
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2003年06月04日(水)
冒頭・・・というか出だし。 またヘムへムが皮膚まで脱いじゃうんじゃないかと内心心配していましたが、そうならなくてよかったです。これで脱いじゃったら忍たまはホラー決定です。 まあ、滝に打たれてシャンプーみたいなネタは往々にしてありますけど。
本編。 久々に主人公三人組を可愛いと思いました。「行っちゃうよー!!」とか・・・可愛いv それと入れ替わりで入ってきた和尚様。やけにでかい気がしたのですが。気のせいですか?
だまされた、と山田・土井両先生に話す和尚様。 だまされる方もだまされる方だ、と思ってしまいました。先払いは怖いですネ・・・ 「お茶の葉っぱ」と「オモチャのラッパ」のギャグは微妙に・・・冷静に状況判断をしていた小坊主さんに拍手。
お団子やさんで犯人と三人組に遭遇する伝子さん。 何と犯人は厚井えっ誰? 何でそんなマイナーキャラが・・・しかも伝子さんが母上に似てるってどういうこと?いつの間にそんな設定が加わっていたんだか。 なんだか暴走気味ですなあ・・・
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2003年06月03日(火)
冒頭シーン。 なんだか最近、アメリカのアニメのような演出になってきましたね・・・
本編。 原作がカットされなかっただけよかったとあきらめるべきなんでしょうか。 なんていうか・・・絵が・・・ どうして皆横並びで話しているのだろうかとか、利吉さんのポーズがおかしいとかまあ色々言いたいことはあるのですが、折角利吉さんが出てくるんだからそれなりに・・・ねえ? っていうか、伝蔵さんも半助さんも一体何処から。 やっぱりあそこは原作に忠実に、上級生の授業でてんてこ舞いな彼らを見たかったです。そしてできたら質問か何かに来ている上級生ご本人にも出ていただきたかったです。すみません。個人的な希望ですが。
火縄銃の自主トレシーン、顔に影ができるくらいの月明かりがあるのに、線香と学園長の周りだけが闇という不可思議な現象が。光がなければ影はできないのですよ・・・(by.月影先生)←また古いネタを・・・ ってか、画面の感じからして明らかに学園長に銃弾が当たってしまっていると思うのですが。かすりもしなかったあたり、流石は元天才忍者だなあ・・・(違います)
うーん・・・なんだかイマイチですね。 最後のほうはもう少し引っ張ってもよかったと思うのですが・・・っていうか、暗闇で火縄銃を構える利吉さんをカットしましたね?うわあ・・・根に持ってしまいそうです。
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2003年06月02日(月)
冒頭。 何をしたいんでしょうか・・・
本編。 なんていうか絵が・・・・ いえ、別に贅沢を言うわけではないのですが・・・うーん・・・ っていうか、こういう話なら前にも見た。八方斎が家出をして云々、ってよくあるネタですよね。
そして、申し訳程度に出演した海賊さん達に乾杯。どうせならもっと派手に出てくれてもいいのになあ・・・そんでもってバトルとかバトルとかバトルとかするの。 しかも新旧入り混じっていましたね。間切さんやら重さんやらに混じってタコとパイナップルがいた気がするのですが。気のせいですか?きっとタコとパイナップルの柄の方々は根強い人気を誇っているのでしょうね(棒読みで)
今日のしんべヱのボケっぷりがいまいち・・・なんかクレ●ンし●ちゃんのようなノリでしたね。
うーん・・・やっぱりいまいちのれませんねえ。明日は利吉さんが出るようなので、明日に望みをつなごうと思います。
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