春夏秋冬
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6月が終わる・・・、 と言うことは取りも直さず、半年が終わると言うこと。
これってかなりの衝撃。
だって、もう1年の半分が終わってしまうってこと。 当然のことではあるけれど、 こう考えると今月だけではなく、この半年の自分まで振り返ってしまう。
今月はかなりドタバタしたように思う。 だって、ついに始まったものね、公務員試験。 月が改まれば1次の発表があり、篩にかけられる訳やからね。
それに一応の梅雨入り。 この二日ほどはそれなりに梅雨らしく雨空だけれど、 今年は結構ヘンな天気が多いような気がする。
そんでもって半年を振り返ると、そりゃもう凹むことだけですよ。 「彼女に振られた」これが全ての半年のように思えます。 けれど、やっとこさ、そこから動き出したようにも思える、最近。
これから今年の半年、 そして、修士課程終了までの9ヶ月を 自分なりにボチボチとやっていきませう。
何て言っても、年が明けたら論文の締め切りが待ってるんだからね。 まだ、基礎研究段階の自分に書き上げられるのかは、 その時までのお楽しみぃ〜。
かなり久し振りに部屋の掃除をしました。
部屋のあちらこちらで成長したワタボコリ達に出会えました。
でも、彼らはもう居ません。
その代わりにまたポトスとアロエの植え替えをしました。
もし、私が死んでも彼らは生き続けるでしょう。
ちょっと悔しい。
昨日の日記、読み返して見るとかなり暴走しているね。 ちょいと恥ずかしい。
自分を抑える事ばかり巧くなっている自分を 解放してくれる存在が欲しい今日この頃。
そんな誰かに会いたい。 そんな誰かの為に生きたい。
自己理解と自己開示そして自己受容、他者理解・・・ まだ有るような気がするけれど、何となく、全てが欲しい。
自分の全てを理解している人なんていないのかもしれないけれど、 自分を理解したいと思っている人は大勢いる、と思う。 自分もその一人。
人に甘えたいくせに甘えられない。 人に優しくされたいくせに優しさを素直に受け入れられない。 人に信頼され、尊敬されたいくせに信頼や尊敬を素直に受け入れられない。。
そんな自分は人に甘えたいから人を甘やかす。 そんな自分は人に優しくされたいから人に優しくする。 そんな自分は人に信頼され尊敬されたいから人を信頼し尊敬する。
そんな自分が今日はとことん嫌い。 だって、優しく出来ないから、人に。 だって、優しく出来ない自分に優しくしてくれる人なんて居ないと感じるから。
無償の優しさは時に人を傷つけ、人を堕落させる。 無償の優しさは時に人を励まし、人を勇気づける。 無償の優しさは時に人を困惑させ、人を惑わす。
自分は独りで立っていられるほど強くはない。 それは人も同じなのかもしれない。
俺だって泣きたい夜はある。 俺だって独りで居たくない夜はある。 誰か俺と一緒に居て欲しい。
今日の山口、マジでいい天気。 あぁ、相手がいりゃ、デートしたい。 そんな天気。
やっと山口に帰ってまいりました。 この日記から、リアルタイムの記入となります。
さて、週末の日記を記入し終わったので 今日の日記を記入しておりますが、もう、26日。
そして、今私が居るのは研究室です。 後輩達は帰ってしまいました。 深夜の研究室の一人っきり。 ちょっと寂しいです。 こんな日は誰か電話をくれ・・・。 って言っても、週末の帰宅で分かりました。 社会人は朝が早いため、夜も早い。 日が変わる頃って、就寝しているのね。
あぁ、来年の今ごろ、私もそんな感じなのかしら???
何料理って言うのこれ? 今日、高校からの友達と晩飯一緒しました。 中学の数学教師(講師)の彼女。
誘ったのは自分なのに、働いている者の強みか、 それともボーナスが出た者の強みか、ご馳走になりました。 美味しかったです「ダッカルビ」
ただ、目の前で作ってくれるのは良いのだけれど、 会話に花咲かせている所に突然やって来るのは止めてくれ。 話の腰折りまくりだよ、店員さん。
この日記、25日深夜記入。
一応、試験終了。 先週、今週と連闘したからさすがにちょっと疲れた。
でもこれで終わったわけでなく、七夕の日にまた試験。 さて、それはどっちを受けることになるやら・・・。
この日記、25日深夜に記入してます。
| 2002年06月22日(土) |
前日だというのに・・・。 |
明日は一応本命の試験のはずなのに・・・。 全く勉強に身が入らない。
それもそのはず、不安を感じないから。 だって、勉強するべき範囲が多すぎて手がつけられないんだもの。 もう半分やけくそ。
この日記、25日の深夜に記入されました。
帰郷した日。 帰ってきた自分を待っていたのは実家のパソコンのブロードバンド化。 先週、帰った時に購入していたLANボードなどの取り付けと設定。 しかしボード、認識せず・・・。
就寝・・・。
この日記は25日深夜に記入されました。
就職に向けた試験の第2弾が迫っている。 明々後日の日曜日に、地元の市役所の公務員試験。 それが終わったら第3弾「国家公務員�脅�」の試験が七夕の日に…。
前回も書いたように思うが、 もし先週受験した「家庭裁判所調査官補試験」の1次に合格していたら、 この七夕の日はそちらの2次試験。 まぁ、自分としては最終的に合格してから 何の仕事をやるかが見えない「国家〜」よりも 「家庭裁判所〜」の方が仕事にやりがいを感じられそうな。
こんなこと言っていても1次に通らなけりゃ意味の無い話で…。 所謂「捕らぬ狸の皮算用」ってやつで。
そんなこんなで色々言ってますが、 もしすべての試験が1次試験敗退の場合、 パンダは逃避行に走ります。
ボス(指導教官)に許しを乞うて、旅に出ます。 そのくらいは良いはず、傷心を癒す旅です。
もし日記を御覧の方で家においで、 って言う奇特な方が居られましたら フォームメールでもいいので連絡ください(^^)
研究室の自分の机の上だけ、模様替え。 といっても研究に必要な文献と 関係の資料やコピーの束をきちんと整理して並べただけ。 まぁ、一応は拭き掃除までしたけれど。
ほんの少しだけ使いやすくなったかも。 だって今まで机の端にあった辞書類が手の届く範囲に移動したから。 これで研究再開しても不便は無いだろうけれど、 使いやすい(住み易い)程度に散らかった部屋を片付けると、 何処に何があるかを忘れる、なんてのはよくある話。 自分の机の上でもそれが起こりそうな状況。 レポート中の文献を探す日々が始まりそう。
でも、よく考えてみたら、今日のこの模様替えって 公務員試験の勉強が切羽詰った「逃げ」の行為なんだよね。 あぁ、本番第2弾まであと4日。
この模様替えした机で早く研究を再開したい。
そう言えば、自分の使う言葉、 たまに他の方が使われる言葉と意味が違う事があります。 今回の日記の中で言うと「模様替え」は、 他の方にとって、ただの「片付け」です。
まるでそんな感じ。 昨夜、実家から戻ってきたが、そのまま研究室へ。
今朝、部屋に戻ってきたけれど、その後の記憶なし。 気がついたのはちょうど昼頃。
なんか、かなり優雅な生活。 まぁ、夜はあんまり寝ていないけれど。
そろそろ、サッカーが始まるんで、頑張って応援しよう。 今日はジャパンブルーのTシャツを着て応援しよう。
今日は昼から友達と食事に行った。
まぁ、基本的に食事に一緒に行くような友達は女の子が多い。 理由は簡単で、男と二人でメシ食いに行くのって、 よっぽど仲が良くないとしないから。 だって、花が無いもの。
けれど、これまた差別的だけれど、 その女友達のタイプによって食べに行く物も違うし場所も違う。
今日は最近、実家の方で勢力を伸ばしつつあるラーメン屋さん。
う〜ん、ちょいと味が濃い過ぎるんでないかな? 九州の人間である自分(といっても北九州であるが)は 結構ラーメンの味にはうるさい。 今日のは純粋に豚骨ではなく、どちらかというと、 和歌山の醤油豚骨に近い味だった。
まぁ、昼飯ネタは置いておくとして…。
その友達に、別れた彼女との関係について言われた。 「成長したね」って。
自分ではどこがどう成長したのかは分からないけれど、 ハッキリ言える事は「成長した」と言われるほど成長してはいないってこと。
何て言うか、自分の心がどんどん覚めていってる気がする、今日この頃。 徐々に、本当に徐々に、昔の自分を取り戻しているような気がする。 このままだと、自分で自分を消せる日が来るかも。
今日は「家庭裁判所調査官補試験」の1次試験でした。 緊張したよ、やっぱり…。
無謀って分かってはいたけれど、 模擬試験も何も受けなかったから、 どんな問題が出るかも知らんかったし、 自慢にならんけれど、受験しようと思った時には 問題集も売り切れ重版未定、になってた。
そんなこんなだったけれど、 自分の常識と知識、根性?を信じて受験してきました。
何とかなったとは思わないけれど、 択一式という事を考慮した上でも きちんと回答が出来たことが唯一の救いかな?
発表は7月2日。
これに受かってたら、 『国家公務員�脅鏈陵兒邯魁戮裡閏〇邯海肇瀬屮襯屮奪�ング。
まぁ、あんまり期待せずに待っていよう。
今日の自分の試験、上手く行く事を祈っていてくれた方々、感謝感謝。
いよいよ、明日は第一弾の試験。 そのため、今日は実家に帰省しました。
そう言えば、この「パンダ君の日記」の閲覧者が累計500名を突破しました。 いつも見て頂いている方、たまに見て頂ける方、そして今日たまたま見にきて頂けた方々、本当にありがとうございます。
これからも何卒ご贔屓にしてやってください。
世の中にはそういうこともある。
いつか、良い事だけになれば良いと思うけれど、
良い事だけになれば、それは良い事とは思えないのかもしれない。
だから、思うのだけれど、
別に良い事と思えなくても良いんじゃない。
自分が生きていくのに不自由なければ。
自分が自分らしく生きる事が出来るのならば。
昔の人が言うには、「早起きは三文の得」だそうな。
しかし、自分の場合、そうでもなかった。
理由は簡単。
昨日から続く原因不明の腹痛と下痢に朝一から悩まされているから。 マジで勘弁して欲しいわ。
軽い脱水症状に罹ったみたいに口や鼻の粘膜が乾いてる。 目も乾いてる、眼精疲労の時にたまになるドライアイ現象発生中。
昔の人の言葉をもじって一つ。
「早起きで3キロ減(俺の体重)」
かなり体調不良。 もしかしたら、試験前のために緊張しているのか??? こんな時に自分の繊細さに気がつく。
しかし、体調不良はかなりきつい。
これ以降は、食事中の方はご遠慮ください(^^)
ぶっちゃけてしまえば、腹痛。 胃?腸?の辺りが痛い。
緊張のせいだと思うがトイレも近い。 水分、それほど取っていないのに、 一時間に一回くらいのペースで小用に行かなきゃならんし、 少しでも食べ物取ると、大にも行きたくなる。 それも…、まぁ、後は言わずもがな。
この暑さのせいで何か悪いモンに当たったかも、 と思わせるような調子やし・・・。
いや、マジで辛いわ。 俺って繊細…。
今日、起きたのはお昼過ぎ。
確か、朝方4時過ぎに目が醒めた記憶はあるのだが、 覚えているのは咳が止まらずに苦しんでいたことだけ。 かなり苦しく、息をする度にゼーゼーいってた。 再び就寝。
その次に目が醒めたのは6時半。 これまた咳が止まらずに、苦しかったので目が醒めただけ。 テレビを付け、「めざ○しテレビ」を見ていたが 直ぐに三度眠りについた。
その次に目が醒めたのは10時過ぎ。 これも、咳が止まらずに目が醒めた。 病院に行こうかと考えたが、四度、眠りにつく。
で、最終的に起きたのは昼過ぎ。 夕方までベットの上でゴロゴロしていました。 久しぶりに目覚まし時計をかけずに寝ると こんな生活になってしまうのですね。
いやぁ、反省。 身体を目覚めさせるために整体に行ってから、現在は研究室。 でも、そろそろ帰ろうかな。 夜型生活を元に戻さなきゃいけんし。
あぁ、試験までもう5日だよ。 取り掛かりが遅くて勉強が進んでないけれど、 一応、人並みには緊張するんだよね、俺も。
題名、読めるかなぁ? 解脱って書いてゲダツって読むんだけれど。
う〜ん、今まさにそんな感じ。 ある意味自分の気持ちを悟ったかな?
別れた彼女のこと好き、やけれど未練はもうない。 自分から振った訳や無い。 気がついたらあの人の気持ちが離れとった。 それは自分がまいた種。 それが結実しただけのことやった。
自分を振った彼女、好きって言うのは変かな? 嫌いになった訳や無いし、それよりもまだ好きって言う気持ちの方が強い。 それでも、もう、未練は無い。 良いんだよ、もう。
あの人は俺の居ない所でちゃんと前向いている。 俺はあの人の側に立つことはもう無い。 俺は俺の立つ場所、ちゃんと見つけるよ。
試験まで一週間ということもあって、 生活のリズムを戻したい今日この頃。 しかしながら、明け方まで研究室で勉強し、 朝刊を読んでから就寝という生活を一ヶ月以上続けてきたため、 なかなか抜けない夜型生活。
先週から朝は6時起き、夜は12時就寝をやっているけど、 なかなか思い通りにはいかない。 どうしても、夜遅くまで研究室に居てしまう…。 最近…、というか今年度に入って、どうも生活のリズムが滅茶苦茶。
朝食もあまり食べなくなったし、昼食は研究室の仲間と学食へ、 晩飯は研究室でカップ麺やテイクアウトのお弁当。
あぁ、去年までの規則正しい生活はどこへ…? あぁ、去年までの楽しい研究生活はどこへ…?
最近ホントに何の為に就職するのか、 何の為に研究しているのかを見失いかけてるわ。
「大人」になるために頑張っていた去年が懐かしい…。 理想の「大人」像には程遠い自分を変えようとしていた去年が懐かしい。
いや、題名は「早寝早起き」やけれど、何か切ない話になってきたわ。 今日は研究室を何時に退散できるんやろうか? 現在、6月9日午後11時45分。
明日は日曜日。 それで、来週の日曜日は1つ目の就職に関する試験。
一応、公務員志望の自分であるけれど、 第一弾は正確に言うと公務員じゃぁないんだよね。
家庭裁判所調査官補試験。
最近、これを本命にしたい気持ちがあるのよね。 調査官の説明を受けたり、仕事の内容を見ると 本当に憧れる仕事やね。
ただ、これの問題はただ1つ。
移動が全国区…。
いいよ、何でも。 だから、受からしてくれ。 頼むから…。
この試験の翌週は いつの間にか第一希望になってた出身地の市役所試験。
親父も働いているし、 親父越えを目指すにはちょうど良いかなって。 そこの教育委員会に入って 地方分権が進んだところで地元の教育改革でも やってみようかなって。
良いんだけどね、合格さえすれば。
週末、金曜日です。 今日も山口は晴れました。 日曜日からずーと真夏日を記録しています。 けれど、今日は昨日までに比べて 若干過ごし易かったような気がします。 明日の天気はどうなるんでしょう…?
さて、今日は月に1度の勉強会の日でした。 学校外の心理系の勉強会でメンバーの人間的背景も多彩ですが、 最近は古参の人が来なくなったり、飛び入り参加があったりと、 なかなか変化に富んでいるのですが、 久しぶりに会う古参には必ずと言って良いほど、 「彼女、元気?また今年の夏合宿には連れてくるの?」 と聞かれます…。
はぁ、何で毎回聞かれるんでしょうね。これ…。 その度に別れたの、振られたの、と説明せねばならぬ自分…。 別に合宿も連れて来ていた訳ではなく、 彼女も元は合宿に参加した人で、自発的に参加していたはずなのに…。
振られて三ヶ月、 未だに振られた理由に納得がいかず、自分の「心理」が分からない自分と 振られた理由を根掘り葉掘り聞きたがる「心理」を勉強している人達。
今週末はそんなこんなで何だかブルー。 暑くて寝苦しいけれど、人肌恋しい今日この頃。
暑さのせいで頭痛が…。
まるで「風が吹けば桶屋が儲かる」的なコメント。
暑い→暑いのは嫌→涼しくしたい→薄着になる→ それでも暑い→扇風機に頼る→それでも暑い→ エアコンをつける→ガンガン冷やす→ 身体が対応できない→肩がこる→血行が悪くなる→ 頭痛がする
こんな感じ。
まぁ、厚くなって良いことって言えば、 女の子が薄着になるってことくらいか?
皆さん可愛くて綺麗ねぇ。
いかんわ、神経質になってきた。 試験が近いせいやと思うけれど、ちょいピリピリしてる。 弱いね、精神的に。
今日も暑かった。 まるで夏、梅雨はどうした…?
研究室ではエアコンと扇風機ががんばってます。 その分、そこに居る人間がへばってます。 いいのか、これで…?
ところで、今日は家庭教師の日。 予定通り生徒宅に到着。 宿題の確認をしようとすると…、
「やってません」
「なんで?」「どうして?」 「先週、ちゃんとやるって言ったよね?」
そのまま帰宅…。
やる気を見せない子に教える気はありません。 私は学校の先生じゃありません。
帰りがけ、車の中でかなりイライラしてました。 あまり感情的になってはいけないとは思いながら、 でも、最近ちょっと弛んでるから一発ガツンと言ってやらなきゃ。
帰ってみると…、今日、日本代表が試合してんじゃん! かなりビックリ!!
いや、何が言いたいって、 今日はホントに色んな意味で「暑い」日だったってこと。
| 2002年06月03日(月) |
自分自身に求めるもの |
何を為すか。
何を為したか。
何を為すべきか。
何を為さざるか。
何を為しえるか。
何を為しえないか。
自分に問いかけ続けよう。
なんだか最近きついね。
寝不足気味なのもあるんだろうけれど、
誰か添い寝してくれないかな。
独りで寝るには最近辛い。
6月1日の日記を書いています。 現在、6月1日の午前1時46分。
「今日」という日が始まるのが午前0時ならばまだ良し。 もし、「朝」を迎えることで 「今日」という日が始まるのならば…、考えるまい。
さて、題名の「決意」。 何に対する決意かというと…、
あるべき姿に戻すの、俺自身を。 もっと自分に素直だったあの頃に。 いつのまにか違う「ペルソナ」を使っていたから。
もっと楽なものに戻すの、俺自身を。 気を遣って自分自身を殺している今になる前に。 いつの頃からか「ご意見番」として誰かの「規律」で生きていたから。
さぁ、いってみようかぁ。 自分自身の世界へ。
さぁ、いってみようかぁ。 力を抜いた、恐怖の世界へ。
さぁ、いってみようかぁ。
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