どうして、は言わない満ちていたあたたかいひかり
ひとりはやっぱり寒くて、心細いよあたまから、あしの先まですっぽり毛布にすっぽりくるまって眠る
ごめんね 言わせてしまってたくさん泣いていた君 磔の刑になったって 明日に向かって生きてくんだって流れていたミスチルの歌。