いてててててててててちょっともう無理かも。
手とかぬくもりとか声とか
捨てられないのはどうしてかしら?もう、捨てよう。捨てられ続ける日々を終えるために。あたしから、さようならを言うのよ。
真夜中近くこの冬はじめて大好きな星に会えたどうしようもなく泣けた誰かの声が聞きたいよ