| 2003年05月14日(水) |
さて、何故に書類は返却されたのか |
なぜか米を持参してバアさんが来た。
蒲田の労働基準監督署は、こちらのアパートからの方が近いので、来てもらったのだが…。なんでも昨日、俺が帰ってから労務士から電話があり、理由も告げづ(言ったかも知れんがバアさんには理解できなかったのでしょう)すぐに書類を返却してほしいという。向こうからの問いかけに、まだ何の手続きもしてないことを謝ったらしいが、なんのことはない。さっさとやっとけばよかったものを…。
モタモタしてるからヤヤコシイことになるのだ。朝一番に全部の書類を(コピーもとらずに)労務士に返却して、こっちに来たらしい。
「そういうわけだからさ、あたしゃ帰るよ」と、妙にホッとした顔をしているバアさんだった。そんなに手続きするの嫌かい。…少しはしろ。どうなっても知らないぞ。
白血病外来の日。時間予約をしているはずなのだが、2時間も待たされる。(元気そうな)年寄りは、どんな検査をしているのだろうか。謎だ。俺なぞ血圧計って触診して、次回の予約だぞ。
暇だ。これなら新宿の病院に行ってたほうが楽しいかも知れない。蒲田の病院、何も楽しくないんだもんなぁ。また元に戻してもらうか?
この間の骨髄検査の結果は、概ね良好だったとか。よかったよかった。次回のマルクは夏だ!
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