| 2004年01月07日(水) |
敷居の高いスポーツクラブ? |
病院に診断書の電話を入れてみる。年末をはさんだとはいえ、注文してから二週間が経過しているので連絡を入れることになっていた。電話は事務所に回されて用件を伝えると、時期的に出来てるはずだが届いてないという。(遅いので事務局から)主治医に催促をしておくというが、余計なことはいないでおくれ。骨髄検査の時に麻酔の量を少なくされたらたまらないから。
嫁さんは書式を指定しなかったが、本当によかったのだろうか? 病気になった、という事実だけでなく今もって外来に通ってるという一文くらいは必要だったんじゃないかな。何せ役所に提出する書類なんだから。書類は結局、13日に再度確認となった。
正月から心機一転、ということで用意をしてジムに出かけたのだが、足が入り口で止まってしまう。用具を揃えて出発する、ということで微々たる前身はしたのだが、まだNAS大森での傷害事件?のトラウマは抜けきってないみたいである。ジムに入るのが怖いのだ。会費を払い続けてる客がこんだけ精神的被害を受けてるんだから、訴えてもいいのかもしれない。
出かけてる間に、バアさんが来たらしい。嫁さんによると風呂場に米袋がドン!と置いてあったそうである。そりゃ驚くわな。何か用事があるので翌日、部屋にいろといわれる。
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