| 2005年03月25日(金) |
あれだけ口やかましかったのに…なんで緑のクマ? |
朝、新聞広告の中にクリーニング屋のチラシが入っていた。肝心のクマ・マークがものの見事に青(こだわりのスカイブルー)ではなく、明らかに緑色。「これはうちのシンボルなんだから、色はキッチリ同じのにしてよ」という言葉はどこに行ってしまったのだろうか。なんかプリントごっこで作ったみたいな代物だし…。(何かの記念に作った)冊子もそうだけど、印刷屋は選んだ方がいいですぞ。それに、HPのアドレスを掲載するとか方法もあるだろうに。もっと広告を有効に使えばいいのにねぇ。別にこっちから口出す気もないけれど。
ってことで?いくら待ってもこのクリーニング屋からは連絡ないので、今度は期日を限定してメールを出す。11月に話があってから、のらりくらりとやられているが、このままでは4月になってしまう。
明日、(川崎フロンターレの)ボランティアがあるから、というわけでもないが気になっていたので床屋へ。花粉の飛散が多く、(自転車で)行く道のりだけで目が赤く痒くなる。たまりませんなぁ。前回、少し短くしてもらったら子供にえらく不評だったので、いつも位の長さに戻す。そんで3時間。
戻ってきたら、ギリギリ北朝鮮―バーレーン戦に間に合う。北が何をやってもカードが出ない。さすがホーム(しかも異常な観客ばかりの)。同じような展開でも、バーレーンが倒れたらプレーを流し、北が倒れたらセットプレーにしたり…。バーレーンにはカードも乱発してるし、今日の主審はどこの国の人だ?
声援に緩急のあるサッカー応援は時としてあるものの、静寂と大歓声がこれだけハッキリした試合というものは、不気味でしかない。相手がボール持ってる時は、物音ひとつしないでシーンと静かで、北が支配すると実況がかき消されるような声援。あらゆる意味で不気味な試合だった。
☆『去年の俺』は、夢に導かれ?愛宕神社まで行っている。まだ6月じゃないからブライトキャリ関係ではない。やはり愛宕神社に呼び出されたのだ。何かご利益を期待したのだが、何もなかった。
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