| 2005年04月01日(金) |
クリーニングHP、これで終了?(その1) |
子供は朝から「ビー球がなくなった」といって騒ぐ。数を勘定してみても、別になくなってるはずがないのだが、とにかく大切なものがなくなった!といって大騒ぎをする。今時、ビー球ひとつで大げさな。っていうか、朝からビー球で遊んでるし…。さすが昭和の子供である。
そんな「昭和」の子供は今日から児童館で学童さんとなった。春の匂いもしてきたし、わが子は着々と成長をしているねぇ。
昨日、目が腫れていたので朝方、眼科に行こうと思ったのだが、鏡を見たら右目の腫れ物はなくなっていた。潰れたのかな? それでも嫁さんは傷になっているから(ばい菌入るので)医者に行けというが、このまま治るものならほっといてもいいのでは?(←結局、治ったけど)
やっとアツシから料金表が届く。あの親子、何をやってんだろ。向こうの指示通り、さっさとHPを完成させる。これで文句はないでしょね、と。
いちいち大森職安まで出かけるのも何なので、蒲田職安で昨日の案件を調べてもらうと、『血液ガス分析装置の営業、循環器、中央検査室の営業経験者』というかなり絞った求人とのこと。一応の必要な経験だと思ったら、かなり人を限定している。輸入機材で仕事をしている滅多にない業種らしいので、いったい誰を対象にした求人なのだろうか?
エイプリル・フールなのに何もしていなかった。残念。(7・22)
☆『去年の俺』は、初フレンドリーに向かう子供を頼もしげに眺めている。それが今年は児童館。さて、どっちが彼に向いているやら。今のところ、フレンドリーの方が性格的にあっているような気がするのだが。
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