元・白血病患者の日記
 

2005年04月10日(日) 鹿島アントラーズの一日天下

 昨日は宴会で、かなり酒が入っているからサッサと寝れるかと思ったが、結局3時過ぎまで起きていた。

 朝、約束の通り、子供と一緒にテレビ番組を見ることに。別に寝ぼけているからではなく続けて見ていないから、内容についていけない。とはいえ、嫁さんが疲れて横になったままであるが、いつものように一人で見ているわけではないから嬉しそうだった。確かに、朝、見たい番組とはいえ、子供が一人で早起きをして自分一人で悶々とテレビを見ている姿は健全ではない。

 バアさんが子供の要求のままにビー玉を届けに来た。相変わらず、孫に対してはマメだこと。

本日は(気持ちとして花見に)上野まで行くつもりはあったのだが、バアさんの来訪でなんか突然なくなった。

 東京瓦斯がジュビロに勝利したので、鹿島は1日天下だった。せめて引き分けろよなぁ。やはり今年も駄目なのだろうか?(この後、まさか一時であるがブッチギリで独走し、小笠原のワガママでそこから一気に転がり落ちることになろうとは…。鹿島ファンには受難が続く)(9・1)


☆『去年の俺』は、風邪の流行で嫁さん共々、体調が悪いみたい。それでも嫁さんよりも、こっちの方がマシなので子供をスイミングへ連れて行く。そこで(一ヶ月後だというのに)ともきパパから黄金週間の予定を聞かされ、ちょっとブルーになる。いまの自分の身分では、ゴールデンウィークの予定などというものは計画できないものなぁ。今にみてろと思いながら、更に一年が過ぎてしまった。結局04年は、ブライトキャリアにしてやられるのである…やれやれ。




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