元・白血病患者の日記
 

2005年04月11日(月) 春遠い不採用通知

 天気が崩れる。

 朝方に地震が。ラジオやテレビでは震度3程度といっていたが、それにしては景気よく揺れた。単にボロアパートだからなのだろうか。(震度は後で訂正をされる。最近の地震報道は少し怠惰である。7月に東京で震度5の地震があるのだが、緊急でかけつけなければならない都の職員のほとんどが(土曜日だったので)遊んでてやってこなかったという事件があった。連中はその要職から都庁近くの一等地に格安で住んでいるというのに…)

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 雨の中、子供の進級祝いのカードと一緒に不採用通知が届く。まさに天国と地獄。なかなか春はやってこないものである。

 フロンターレ事務所からメール。住所と名前にふりがながないのでメールを送り返してこいという。そんくらい自分でやれよフロンターレ事務所。そんな川崎フロンターレといえばボランティアが11日の9時に締め切りと表示はしてあるが、結局、募集はどうなったのだろうか。昨日の18時にはメールしているので間に合っているはずなのだが、連絡がまったくない…。前回の時もそうだが、仕事してないよなぁ。こういうところがイマイチ本気で応援する気になれない部分のひとつなのかも知れない。(9・1)


☆『去年の俺』は、自宅待機。嫁さんと子供は実家に入学式の写真を届けに行っている。なんか報告によると、俺がいるよりも嫁さんと子供だけの方がハイテンションだったそうである。ま、いいんだけどね。



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